最近益々の勢いを感じるフェイスブックを始めとしたSNS。
皆さんはもう始めていますよね?
フェイスブックの会員数が劇的に伸び、そして企業の広告への予算配分も
WEBに対してどんどん増えている中、広告はどうなっていくのか、
とふと考えてみた。
先日、とある企業へのプレゼンでフェイスブックに詳しい人に同席してもらい、
その特性やメリット・デメリット、オンラインプロモーション全般の話をした。
話を聞いて一番感じたことは、「怖い」である。
今までの広告もそうであることは間違いないのだが、
効果測定がこれほどしっかりしているものはWEB以外にあっただろうか。
今まで“ブランディング”を目的とした様々な広告があったが、
例えばFBのようにそれが数字として事細かに出てくることがあったか。
(いわるゆエンゲージメントというものですね)
すぐに数字が測定されるものはあったか。
そう考えると広告を売る人間としては、なんとも“怖い”のだ。
ただ、だからと言ってそこから逃げたら意味がない。
その怖い、SNSを始めとしたWEBを上手に活用する
スキルと知識を持った人間が今後も広告を売り続けられるのだと思う。
こんなことを帰りの電車でずっと考え、本を新しく買った今日この頃。
以上。
皆さんはもう始めていますよね?
フェイスブックの会員数が劇的に伸び、そして企業の広告への予算配分も
WEBに対してどんどん増えている中、広告はどうなっていくのか、
とふと考えてみた。
先日、とある企業へのプレゼンでフェイスブックに詳しい人に同席してもらい、
その特性やメリット・デメリット、オンラインプロモーション全般の話をした。
話を聞いて一番感じたことは、「怖い」である。
今までの広告もそうであることは間違いないのだが、
効果測定がこれほどしっかりしているものはWEB以外にあっただろうか。
今まで“ブランディング”を目的とした様々な広告があったが、
例えばFBのようにそれが数字として事細かに出てくることがあったか。
(いわるゆエンゲージメントというものですね)
すぐに数字が測定されるものはあったか。
そう考えると広告を売る人間としては、なんとも“怖い”のだ。
ただ、だからと言ってそこから逃げたら意味がない。
その怖い、SNSを始めとしたWEBを上手に活用する
スキルと知識を持った人間が今後も広告を売り続けられるのだと思う。
こんなことを帰りの電車でずっと考え、本を新しく買った今日この頃。
以上。