あなたの物語を語ろう 無口で笑わないガキ
物語は、ディズニーや小説、偉人のためだけにあるのではありません。
提案があります。
物語は、だれでもない、
あなたのためにあります。
あなたに物語を発信してほしい。
ビジネスを作り、継続していくために
必要なものは、たったひとつです。
自信。
自信がないという言葉には、もう耳にたこができました。
聞き飽きました。
私の自信には根拠はありません。
それでも自信をもっただけで、
まだまだ足りませんが、経済的自由と時間の自由を
手に入れました。
だから、あなたも自信をもつのに、根拠はいりません。
手に入れてほしいのです。自身を。
物語を語ると、自信を取り戻すとともに
本当の自分に出会えます。
私の物語を語ります。
あなたに語ってほしいから。
あなたにもできますよ。
「恥ずかしい」
「わたしのなんて、たいしたことがない」
そんなことはない。
あなたの物語は、あなただけのオリジナルです。
あなたがいないと世界は存在しないです。
物語を語ることでは、自信と本当の自分を取り戻すことができます。
物語を語ることは、あなたがやろうと
思えばすぐにできることですから。
ここで、毎日数時間だけで働くだけで
本当にやりたいこと・・・・
今やっているようなメッセージを世の中に
発信にすることに専念できる環境ができるまでの
物語を話します。
僕の物語は、行き当たりばったりです。
前に進んで、いきどまりだったり、
前が好きじゃないところだったら、
逃げてきました。マジで逃げてきたんです。
はっきりいって、恥ずかしいしけど、
あなたにかたってほしいから。
□無口で笑わない感じることができないガキでした
北海道オホーツク海に面するド田舎で誕生しました。
僕は、1985年9月18日生まれの乙女座です。
血液型はB型、
過去は刑務所のまち、今は流氷がみれる町です。
網走市です。
いつでも、私は故郷が大好きです。
冬は、雪がしんしんと降る町並みや切り立ったがけの下に広い道路が通り、流氷が海を埋め尽くします。
夏は、屯田兵が開墾し、そこに住みついた農家が耕し、広い農地が広がっており、まっすぐな道を自転車で友達の家までひたすら15キロぐらいをよく走っていました。
道産子のガキは、家のまわりの山・川を走り回っていました。
両親は、本州からきた家系の3代目で農家を営んでいます。
毎日どろこんこになって、帰ってきていたと子供を頃の話を親から聞きます。
○幼稚園児・小学生・中学生
幼稚園に入園。よく膝小僧をすりむく腕白っ子やった。
一人遊びが好きで、何かと自分だけの遊びをしていました。
そのままずっと変わらず、スポーツは得意だけども
人と接するのは苦手でした。
人の気持ちが分かろうとしない単細胞。
小五には、スーパーファミコンを手に入れて、
ゲームのドラクエにはまり、1000時間以上を没頭していました。
逃げていたんです。
ひかれるかもしれませんが、人のことなんて、考えたこともなかったです。
学校では、何度かクラス中を巻き込んだケンカをおこしています。
自分の感情がコントロールできなかった。
このころ、両親からは、何を考えているのかわからなくて話しかけるのが怖かったと聞きます。
人の気持ちが分かろうとしない単細胞。
人がわからないとともに、自分のこともわかっていませんでした。
僕は何をすればいいのかわかりませんでした。
中学校の文集では
なりたい人ってところには
「川の流れにまかせる」
と書いていました。
これが中学までの僕でした。
○クラスメイトの優しさ
人を知るきっかけをくれたのは、クラスメイトでした。
あいかわらずコミュ障でしたが、
変わった瞬間を感じた
エピソードが2つあります。
僕は中学の部活でサッカーをしていました。
3年の夏に試合で怪我をして入院をしてしまいました。
そのとき、思ってもよらなかったことがあったんです。
クラスメイトがお見舞いに来てくれたんです。
僕はクラスメイトが心の中にいなかったけど、
クラスメイトの中には僕の存在がいたんだと
気がついたんです!
その瞬間に、クラスメイトが
僕の心の中に存在するようになりました。
その時から、人を感じれるようになりました。
僕は嬉し泣きをはじめて経験しました。
2つ目のエピソードです。
高校に受験に失敗した時のことです。
高校の掲示板に番号がなかった時、
何も考えたくありませんでした。
中学校にその報告をしに行きました。
そのとき、
いつも成績トップだった女の子が
僕のほうに駆け寄ってきました。
どきどきしましたね。女の子なんて知りませんでしたから。
中学1年の時は、その子が一番で僕が2番でした。
学校が決めたテストの成績ではその時が最も良かったですw
その子は、成績が近かったおかげで、僕のことを気にしてくれたみたいです。
女の子は、地元で一番の学校に受かっていました。
僕はその学校受験に落ちました。
女の子は、急に胸を叩いてきて、僕の胸で泣いていました。
言葉にならない感じで、しばらく泣いていました。
僕は、涙を堪えてぐっと我慢していました。
なにかそうしないといけないかなっと。
そのときからまだまだ手探りの状態でしたが、
ちょっとずつちょっとずつ
人のやさしさ・あたたかさに気づきはじめます。
人ってあったかいんだ。
ゆくゆくは人間ってどんな生き物で
なんだっていう興味に広がっていきます。
メッセンジャーの自分につながる
大切なエピソードです。
ぜひ、あなたの物語を教えてくださいね。
追伸
ビジネスにとても有用な
物語の公開の仕方を
ステップメール2日目で公開しています。
人生を変えたい人だけ登録してくださいね。
http://emfrm.com/CMt/fr/tkye/taka01
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物語は、だれでもない、
あなたのためにあります。
あなたに物語を発信してほしい。
ビジネスを作り、継続していくために
必要なものは、たったひとつです。
自信。
自信がないという言葉には、もう耳にたこができました。
聞き飽きました。
私の自信には根拠はありません。
それでも自信をもっただけで、
まだまだ足りませんが、経済的自由と時間の自由を
手に入れました。
だから、あなたも自信をもつのに、根拠はいりません。
手に入れてほしいのです。自身を。
物語を語ると、自信を取り戻すとともに
本当の自分に出会えます。
私の物語を語ります。
あなたに語ってほしいから。
あなたにもできますよ。
「恥ずかしい」
「わたしのなんて、たいしたことがない」
そんなことはない。
あなたの物語は、あなただけのオリジナルです。
あなたがいないと世界は存在しないです。
物語を語ることでは、自信と本当の自分を取り戻すことができます。
物語を語ることは、あなたがやろうと
思えばすぐにできることですから。
ここで、毎日数時間だけで働くだけで
本当にやりたいこと・・・・
今やっているようなメッセージを世の中に
発信にすることに専念できる環境ができるまでの
物語を話します。
僕の物語は、行き当たりばったりです。
前に進んで、いきどまりだったり、
前が好きじゃないところだったら、
逃げてきました。マジで逃げてきたんです。
はっきりいって、恥ずかしいしけど、
あなたにかたってほしいから。
□無口で笑わない感じることができないガキでした
北海道オホーツク海に面するド田舎で誕生しました。
僕は、1985年9月18日生まれの乙女座です。
血液型はB型、
過去は刑務所のまち、今は流氷がみれる町です。
網走市です。
いつでも、私は故郷が大好きです。
冬は、雪がしんしんと降る町並みや切り立ったがけの下に広い道路が通り、流氷が海を埋め尽くします。
夏は、屯田兵が開墾し、そこに住みついた農家が耕し、広い農地が広がっており、まっすぐな道を自転車で友達の家までひたすら15キロぐらいをよく走っていました。
道産子のガキは、家のまわりの山・川を走り回っていました。
両親は、本州からきた家系の3代目で農家を営んでいます。
毎日どろこんこになって、帰ってきていたと子供を頃の話を親から聞きます。
○幼稚園児・小学生・中学生
幼稚園に入園。よく膝小僧をすりむく腕白っ子やった。
一人遊びが好きで、何かと自分だけの遊びをしていました。
そのままずっと変わらず、スポーツは得意だけども
人と接するのは苦手でした。
人の気持ちが分かろうとしない単細胞。
小五には、スーパーファミコンを手に入れて、
ゲームのドラクエにはまり、1000時間以上を没頭していました。
逃げていたんです。
ひかれるかもしれませんが、人のことなんて、考えたこともなかったです。
学校では、何度かクラス中を巻き込んだケンカをおこしています。
自分の感情がコントロールできなかった。
このころ、両親からは、何を考えているのかわからなくて話しかけるのが怖かったと聞きます。
人の気持ちが分かろうとしない単細胞。
人がわからないとともに、自分のこともわかっていませんでした。
僕は何をすればいいのかわかりませんでした。
中学校の文集では
なりたい人ってところには
「川の流れにまかせる」
と書いていました。
これが中学までの僕でした。
○クラスメイトの優しさ
人を知るきっかけをくれたのは、クラスメイトでした。
あいかわらずコミュ障でしたが、
変わった瞬間を感じた
エピソードが2つあります。
僕は中学の部活でサッカーをしていました。
3年の夏に試合で怪我をして入院をしてしまいました。
そのとき、思ってもよらなかったことがあったんです。
クラスメイトがお見舞いに来てくれたんです。
僕はクラスメイトが心の中にいなかったけど、
クラスメイトの中には僕の存在がいたんだと
気がついたんです!
その瞬間に、クラスメイトが
僕の心の中に存在するようになりました。
その時から、人を感じれるようになりました。
僕は嬉し泣きをはじめて経験しました。
2つ目のエピソードです。
高校に受験に失敗した時のことです。
高校の掲示板に番号がなかった時、
何も考えたくありませんでした。
中学校にその報告をしに行きました。
そのとき、
いつも成績トップだった女の子が
僕のほうに駆け寄ってきました。
どきどきしましたね。女の子なんて知りませんでしたから。
中学1年の時は、その子が一番で僕が2番でした。
学校が決めたテストの成績ではその時が最も良かったですw
その子は、成績が近かったおかげで、僕のことを気にしてくれたみたいです。
女の子は、地元で一番の学校に受かっていました。
僕はその学校受験に落ちました。
女の子は、急に胸を叩いてきて、僕の胸で泣いていました。
言葉にならない感じで、しばらく泣いていました。
僕は、涙を堪えてぐっと我慢していました。
なにかそうしないといけないかなっと。
そのときからまだまだ手探りの状態でしたが、
ちょっとずつちょっとずつ
人のやさしさ・あたたかさに気づきはじめます。
人ってあったかいんだ。
ゆくゆくは人間ってどんな生き物で
なんだっていう興味に広がっていきます。
メッセンジャーの自分につながる
大切なエピソードです。
ぜひ、あなたの物語を教えてくださいね。
追伸
ビジネスにとても有用な
物語の公開の仕方を
ステップメール2日目で公開しています。
人生を変えたい人だけ登録してくださいね。
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