まちづくりは、家族の関係を見つめなおすこと。 | エキスパートで本当の自分に

まちづくりは、家族の関係を見つめなおすこと。

[まちづくりとは、家族同士の関係を見直し、家族の集合体である“まち”の持続可能な仕組みを整えること]

まちづくりは、私のしたいことです。でも、何がしたいのかわかないままでいました。その解がみつかりました。

メモのようなものですが、書き残しておきます。

下記は上記の[]の言葉の説明になります。


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家族は、最も基本となる人とのつながり。家族は、だれにでもいます。

家族は、人とのつながりであり、友達や仕事の仲間との関係をつくっていくもので、つながりをつくっていく最も基本となるものです。

まち=コミュニティ。

コミュニティは、「地縁コミュニティ」と「テーマコミュニティ」に注目しています。
地縁コミュニティは、同じ場所に住んでいる人との縁があるつながり。
テーマコミュニティは、Webなどを通じて、同じテーマをもってコメントなど交換したつながり。
近年、地縁コミュニティが弱まり、webの発展でテーマコミュニティができやすくなっているが、子育てや趣味などの持続的でどうしても必要なものは、地縁コミュニティが必要になってくるので、テーマコミュニティから地縁コミュニティへのかけはしをつくことが必要になってきます。
それらを解決したい。



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〔まとめ〕
まちづくりは、だれもがもっている人とのつながりを再確認し、つながりを強め、それぞれのひとり一人の中に眠る可能性を掘り出す行為です。