今日はラクリマのセッションイベントで出会った敏腕で、松潤にのギタリスト在するバンドのワンマンを見に行った!

さすが、ワンマンやれてSOLD OUTさせたバンドだなぁと思った☆

ギターリフやら、曲もちょいちょい憎いことしてるとこが良かった。

ただ、やっぱり気になるのが…。そう、ドラム

あんまよくなかった。

今日は固かったのかなぁ~ベースはかなりグルービィなんだけど、ドラムが軽くて太鼓とかシンバルが自然になれてない力の入った音になっちゃってて、裏打ち曲なんか特に気になった。

俺個人的にかもしれんが、もうちっと重ためでも…

ケチつける訳じゃないけどやたら不自然に感じてしまうのです(((^^;)

なんだろ?
帰りにそんなことを考えながら歩いてて自分の理論みたいなのを模索してたら楽しくなってきた(笑)

好きなことは、こだわりをもち、かつ謙虚でいなければならないとは俺の師匠の言葉。

謙虚かぁ…

普段はそうなってるつもりだけど、ドラムに関しては何よりインパクトを最優先で考える。

ドラムなしで曲を聴ける人をたまに羨ましく思う。

もう俺はドラムがまずやっぱり聴こえてきて、ああでもないこおでもないを繰り返す。

でも、その分好みな感じに出会えた時は倍素晴らしく思う( ゜3゜)ノ

魅せる側でも何かしらの衝撃を残せればいいと思ってきた

逆にそういう人は凄いし、鳥肌すらたって立てなくなる。
ボンゾを見た人はそんな風に思うのかな~

俺はそれでいい

何年も
忘れないのは
インパクト