ボケ管政府や馬鹿東電の原発対応ってイライラする事多いよね~
しかし我々は見守るだけで何も出来ません。
でも、昨日のニュースで腹が立つと同時に呆れました(;´Д`)
今現在、唯一の頼みは最前線の作業員の人々ですよね!
口ばかりのお偉方や学者様ではなくって・・・
能天気工程表ですら、6~9ヶ月は危険な現場作業が続くって言ってるんですから。
長期戦!真っ先に彼らの体調管理、健康面の配慮がなされないと・・・
『血液をあらかじめ採取し、幹細胞を保管することで、万が一作業員が大量被ばくした際に、骨髄の損傷を修復する幹細胞移植が容易に行える。』
万が一に備えて是非やるべきです!
特殊な薬を使うと1泊2日の入院でOKだそうです。
2~3名ずつなら可能でしょ!
劣悪な環境(夜は雑魚寝、レトルト食品、風呂無し)からの蘇生も兼ねて・・・
薄っぺらな防護衣
ガレキ散乱している建屋内部でチョイひっかけたら破けちゃうのじゃないのかな?
(作業員の匿名インタビューでも、その不安を言ってました。)
そしたら一大事に・・・
彼らの事、神風特攻隊とでも思っているのかも・・・w
東電、原子力安全委員会の見解は・・・
「作業員にとって肉体的にも精神的にも負担になる」として難色を示す。
↑意味不明デショ!
「250ミリシーベルトの安全管理しているから大丈夫。」
↑元々は100だったんじゃないの?
人が居ないから都合良く嵩上げしたんだろ(`ω´)ノ
「そのような事態にはならないと判断云々・・・」
↑安全策って2重にも3重にも張り巡らすのが重要だって、
今回の事故で学習しなかったのかしら?
懲りない奴ら・・・