経済の仕組み② | 人は誰と組むかで、「いつでも」「どこでも」『変われる』

人は誰と組むかで、「いつでも」「どこでも」『変われる』

本当にやりたいことは?

本当になりたい自分は?

もっと、自分に素直になっていいよ。


そもそも

なぜ稼ぐ必要があるのか。

色んな方とお話させて頂くと

よく耳にするんです。

『稼ぐことって怖いじゃないですかー』

『カネカネばっか言ってたら友達いなくなりそう』

『別に普通に暮らせてるから、今は稼がなくていいかなぁ』

『というか、お金持ちって悪いイメージある。特に黒塗りのベンツのか、悪いことしてる人なイメージ』

はい。
こういうのめちゃくちゃよく聞きます。

いや、現に俺もそう思ってたし。笑

でもさ、

俺はね、俺はだけどたった一言で、

この価値観変わったんだよね。


【たしかに、今あなたはお金には困ってないかもしれないよね。でもそれって、今後増える奥さんや家族、自分の両親とかの老後まで考えてないよね?自分が生活できる範囲稼げてるからいい。っていう発想は、それは自分の事しか考えてないよ】


これ聞いた時に、

「頭パッカーン」でした。

たしかに、

自分が過ごせてるからそれでいい。

ってことしか考えてなかったって、そこで初めて気付いたんだよね。

でも、
「じゃあいくら稼いだらいいの??」
「そもそも稼ぐってどういうこと?」

そんなことも知らなかったけど、

これにも、

ちゃーんと仕組みがありました。

次は、

それをシェアしますね。