《酔いと余韻》横浜中華街で大学同期の集いの帰り道、山下公園で海風に当たりながら、降りそうで降らない横浜港をひと描きして、酔いと余韻を醒まして帰りました。出会って半世紀余の10人は、それぞれ良い歳を重ねていました。