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東京経済大学男子ラクロス部

東京経済大学ラクロス部のブログです。練習や試合、日常のちょっとしたことを部員全員で投稿していきます\(^o^)/

2022年ロングDFリーダーを務めさせていただく、
新3年の山田雄太です。
よろしくお願いします。

自分で言うのも恥ずかしいことですが、
何事もすぐに飽きてしまい、辞めたい、サボりたい、面倒臭い、と常日頃思っているわけですが、今年は、チームメイトに頼られる様に体力とメンタルの強化をし、最小限の努力で引っ張れる存在に成れればと思っています。




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ご無沙汰しております。新4年DFの酒井陽実です。
ブログを書くのはこれで3度目となります。普段ブログに触れる機会が少ないのでブログ特有の書き方というのは未だに慣れませんが、最後まで読んでいただけたら幸いです。


現在、蔓延防止等重点措置の影響で活動が停止しておりモチベーションの向上のため目標を明確にする必要があります。そのため今回ブログを書かせていただくことになりました。


3年間部活動をやってきて、年々練習時間が減っているのが現状です。コロナウイルスの影響が1番大きな要因ではありますが、それ以外にも就職活動など、考えることが増えたことで自主練習の時間やラクロスに向き合う時間が減少してしまっています。しかし、私に残された期間は1年もありません。個人として3年間で目ぼしい成果を出せていない私は、残された期間で満足のいく結果をもたらさなければなりません。


そのためには、短くとも濃い時間にする必要があります。自分に足りない部分を重点的に意識して練習することで、それを実現したいと考えています。それだけでなく、練習以外の時間も有効活用することで少しでもラクロスに向き合えるよう努力します。



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新3年SDLの田川綾人です。

ラクロスを始めてから早1年、リーダーを努めさせていただけるポジションになりました。
自分をDFリーダーに勧めてくれたチームメイトや応援してくれる人達の期待に応えられるよう全身全霊で取り組みたいと思います。

私の2022年シーズンは「遠謀深慮」をスローガンに掲げて取り組みたいと考えています。
遠謀深慮とは深く考えをめぐらせて、遠い先の未来のことを見通して、手抜かりのない計画を立てることです。
ただがむしゃらにやるだけではなかなか結果が出ません。確固たる考えに基づいた行動の積み重ねが成功に繋がります。
 
また、チームメイトは尖った人達ばかりなので尖り負けないように尖ろうと思います。



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新3年になります重村です。
今回は、新シーズンに向けてという題材について、自分の思いを書いていきたいと思います。

その前に昨シーズンの反省を書きたいと思います。自分は2年生から入部をしたためラクロス歴がとても浅いです。加えてコロナの影響で部として活動することが出来ない時期もありました。全てが未熟な自分に先輩方やOBの方は知識を教えてもらい、自分では頑張っているつもりでした。しかし、リーグ戦をえて、自分が戦力外で先輩方に迷惑をかけてしまっているのを実感しました。具体的に言うと、オフェンス面ではキャッチミスでターンオーバーの恐れがあるので、パスを出すことが出来ない。ダッヂをかけた先にいて、ボールマンの邪魔をしているなどがあります。ディフェンス面では、外流しの徹底ができてない、周辺視野を活用できてなく、自分のマークを失うなどがあります。しかし、最終戦で勝利した時、とても嬉しかったです。やっぱり勝たなきゃつまらないです。なので今シーズンは勝利の立役者を目指したいと思います。そのためには、なんのために練習をするのか意味を見つめ直し、なぜこの練習をするのか理由付けを行っていきたいと思います。加えて、今足りてないフィジカル面やクロスワークの強化、ラクロス知識の理解を深めていき、勝利のために貪欲になっていきたいです。
長文失礼いたしました。



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2年の友兼です。
新シーズンでは、2つのことに取り組んでいきたい。

1つは、部全体をもっと勝利へ執着できるような体質へ変えていくことだ。この2年、ろくに対外試合をさせてもらえていない。これは、大学の方針でもあり、他大学はある程度試合が出来ているだけに歯がゆい部分でもある。こうした長らく試合ができていない状況が、私たちの闘争意識を眠らせている。こうした状況にもっと喝を入れて、もっと濃密で意識の高い練習と量を実践していきたい。具体的な行動として、まず部全体で2週間に一度ミーティングをすることを決めた。こうしたミーティングの機会を利用して各自のモチベーションの向上と強い目的意識の植え付け、また自チームのビデオや他チームの試合のビデオを活用したビデオミーティングを通して、今までよりもより客観的にチームを見れるようになっていけるようなチームにしていきたい。

もう一つは、ぼく個人の話だ。正直、まだまだリーグ戦で戦える選手ではないし、マンボウのおかげで、壁あてしかできていないのが現状である。もっと、武者や他チームとのコネクトを生かして自主練に参加させてもらったりして技術を深めるのと同時に、自信をつけたい。ラクロスをうまくなるには、行動力だ。他チームに参加する、自ら壁あてに行く、自主練に混ぜてもらう。このすべてが行動力で完結できるのだ。この一年、行動力を自らのテーマとして掲げていきたい。

 まずは新歓。これを成功させて目標の10人に何としてでも入部してもらう。そのための行動を各部員に促していきたいし、自分も全力で行動していきたい。




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「ラクロスを楽しめるように」

今シーズンはラクロスを楽しみながらプレーしたい。''楽しむ''とはただ楽しむということではなく、自分の思ったようにプレーすること。例えば、狙ったところにパスを出す、自分の思った通りに相手DFを剥がして、シュートやパスをして得点に繋げたりできるようにする。そのためには、自分の基礎レベルをあげないと思いどおりにはいかないので、壁あてやクロスワークの練習をコツコツしていき自分の思い描くプレーができるようにする。



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飯島はショットの成功率が部でナンバーワンの選手になります。そして、ボールをなかなか落とさない力強い選手になります。

そのためには、まずは素振りそして筋トレが大切です。この自粛期間でそれらのことをやり、自粛期間開けた時には、ショット練をbefore.after 練でやり、チームに貢献出来る選手になりたいです。

昨年は怪我でいろいろチームに足を引っ張ってしまい、悔しい気持ちが残りました。そのため、これからは頼られるような人になります。



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新2年の野呂力丸です。

ポジションはゴーリーです。


昨年リーグ戦の後、立て続けにウィンターがありほとんど練習出来ずにゴーリーとして試合に出ました。結果は2試合とも負けとなりさすがにレベルの差を感じてしまいました。冬休みはオフとなり、年明けから練習が始まりましたがあっという間に対面活動自粛となり、正直モチベーションは下がる一方です。


春休みが終われば新しい学年となり、後輩が入ってきます。明らかに今までの先輩たちとの練習量、経験値いろんな面で劣っています。さらに、ゴーリーの先輩がいません。これはなかなか厳しい状況です。これ以外にもコロナウイルスを気にしないで生活できるのはいつになるのか、人数が少ないので東経大ラクロス部の存続は大丈夫か、などいろんなところに不安要素があります。なので、今年は技術面での向上はもちろん、精神的な面でも不安定になるのではなく、常に向上心を持つことを意識したいと思います。

そして、ラクロスを楽しんでやるというのを忘れないようにしたいです。以上です、ありがとうございました。




東京経済大学男子ラクロス部

まず初めに、日々東京経済大学男子ラクロス部を支えてくださっている、OBやOG保護者の皆様、監督、コーチ、部活動関係者様、本当にありがとうございます。私たちが日々ラクロスを通じて成長できるのも皆様の支えがなければ成り立ちません。
これからも精進して参りますので、支援のほどよろしくお願い申し上げます。

ご挨拶遅れました。今年度東京経済大学男子ラクロス部の主将を務めさせていただく、橋本龍和と申します。

これから拙い文章が続くかもしれませんが、最後まで読んでいただけますと幸いです。

昨年度は副主将として活動し、課題も多く少しずつ上級生としての責任を感じながらも、うまくいかないこともたくさんありました。

今年からは主将として活動していく上で、組織として重要なことや、部活動を通して得られる人間性や礼儀を大事にしていきながらも、大学生として感じられる、遊び心なんかも大事にしていきたいなと思っているところです。
主将として責任が問われることもあるかと思います。それでもその期待に応え、これからの部の発展の礎になれるように
大切なものを残していきたいと考えています。

ここからは、読んだくださっている皆様だけでなく、部員のみんなにも向けても話をさせてください。

昨年度は非常に悔しい思いをしたが、大切な一勝を勝ち取ることもできました。
しかし、まだまだやれると自分だけでなく、部員みんなも思っているはず。たしかに大きな一勝であるが、心の底から成し遂げたと感じられたかと言ったら、そうではない。自分たちがもっと頑張らなきゃいけないことも自分たちが一番わかっている。
例年に比べて圧倒的に役不足。そう思うことも全員がわかっているはず。しかし、その中で這い上がった時に手に入れられたものは人生で大切なものになる。


そんな思いを胸に、全てを背中に背負い、時には仲間の肩を借りながら今年一年間精進していこうと思います。

誰かの心を奪えるようなそんなプレイヤーになることをここで約束します。ぜひ私の、私たちの1年間に期待と応援をよろしくお願いいたします。

最後になりますが、今年度も一歩ずつではありますが精進していく所存でございます。
これからも男子ラクロス部の支援をよろしくお願いいたします。



四年 主将 橋本龍和

東京経済大学男子ラクロス部

ご家族、OB、OG、その他関係者の皆様におかれましては日頃より多大なるご支援をいただきありがとうございます。

2022年度副将を務めます、新3年の竹内真也です。
よろしくお願いします。

現在のチーム状況として、慢性的な人数不足や部内の既存ルールの再編等々、課題は山積みであり、なかなかやりがいのある1年になると予感している次第であります。
しかし、現在のチーム状況をある種のチャンスと捉えることもできると考えます。何よりもまずラクロスチームとしての『強さ』を取り戻すこと、新しいことに『挑戦する』マインドを部員1人1人が持つことで、これから男子ラクロス部が中期的にV字回復していくためのスタートになる1年にしたいと考えています。

そして、個人的な目標として、チームの誰よりも圧倒的に上手くなることを掲げます。
理由としてましては、個人的に圧倒的な技術があれば先程挙げましたチームとしての『強さ』を取り戻す要因にも成り得ますし、それに加え、副将として他を牽引する力も自然に身につくのではないかと思ったためです。

とは言っても、自分は意思が弱いため途中どこか楽なほうへ流れていくかも分かりません。そうなったら周りのみんなは先輩後輩関係なく、自分を叱って欲しいです。よろしくお願いします。

また、上記の目標に加えて、自分は喋るのが下手すぎるのでロジカルに順序だてて相手が理解できるように伝える、少し鬱陶しいくらい会話をする1年にしたいです。


長くなりましたがあとは今後の自身の姿勢で示したいと思います。

今年度も変わらぬご声援をよろしくお願い致します。



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