自分でもゲームがわかってなくて、コレがオタク!
っていう世界を知ってから1年が来ました。
ペンライトの輝きを知ったアイドルマスターSideMのfirst liveから1年。
広がった声優の幅を元に曲を聞いてテンポに溺れたSideM。
ゲームの内容分からなくて未だに入ると既に手遅れな感じがしてプロデューサーではなく、彼らのファンとして参加した2nd liveも
無事、幕を降ろしました。
アイドルはアイドルで凄い才能があり、あれは彼らは役としてじゃなく、役自身になって泣いていたのです。
私はプロデューサーにはならないけどファンとしてあなた達に思い出を残します。
もう今日は山下大輝君の笑顔見れただけで幸せ
ありがとうございました!!!
頑張って!!