6月10日 曇り
サム:
あ~ぁ…おもしろうねぇ!今日は朝起きたときから気分がワリィ!
天使:
サムさん…何があったんですか?
悪魔:
言うてみぃ!聞いたるで…又くだらんことで気分悪うしとんやないか?
サム:
悪魔君そんな事言わんでもええがなぁ。くだらんことかも知れんけど気分は悪いんじゃぁ。前に《班長って…なんだぁ!》って書いた事があるじゃろ。あのS班長の事もあるんじゃぁ。
悪魔:
あ~ ナンもせぇへん班長の事やな。その言い方やと相変わらずなんやなぁ!
天使:
まだ班長でやってるんですか?上司の人って何考えてるんですかね!
サム:
こんだけ課員のみんなに迷惑かけとってナンも考えてないんじゃろうなぁ!天使君…悪魔君ナンかええ方法はねぇかなぁ?考えといてくれんかなぁ。それとな…オレ、今住んでる団地の世話しとんじゃけど…結構面倒なことばぁ言うてくるおばさんがおるんじゃ。そのおばさんは自分の旦那の事も悪う言うし…自分がどんだけ偉い思うとるんじゃろうか?叶わん
悪魔:
オイ…サム
そういうおばはんは大勢おるんやで!適当に聞き流してたらええんや。
天使:
悪魔さん…サムさんはそれが出来るような人じゃないから頭を抱えてるんですよ。頼まれたらイヤと言えない人なんです。
悪魔:
分かってるんや。だったらどうしろ言うんや。サムがエェと思ってやってるんや。周りがヤイヤイ言うてもあかんで。
サム:
そうなんじゃけど…腹が立ってくるんじゃ。自分にも腹が立ってるんじゃけどな!この頃腹の立つことばっかりじゃ。
天使:
サムさん…身体壊すよ。気をつけてね。
サム:
ありがとう!
愚痴ってしもうたなぁ!二人ともごめんな。
もう寝るけぇなぁ。
天使:悪魔
オヤスミ
あ~ぁ…おもしろうねぇ!今日は朝起きたときから気分がワリィ!
天使:
サムさん…何があったんですか?
悪魔:
言うてみぃ!聞いたるで…又くだらんことで気分悪うしとんやないか?
サム:
悪魔君そんな事言わんでもええがなぁ。くだらんことかも知れんけど気分は悪いんじゃぁ。前に《班長って…なんだぁ!》って書いた事があるじゃろ。あのS班長の事もあるんじゃぁ。
悪魔:
あ~ ナンもせぇへん班長の事やな。その言い方やと相変わらずなんやなぁ!
天使:
まだ班長でやってるんですか?上司の人って何考えてるんですかね!
サム:
こんだけ課員のみんなに迷惑かけとってナンも考えてないんじゃろうなぁ!天使君…悪魔君ナンかええ方法はねぇかなぁ?考えといてくれんかなぁ。それとな…オレ、今住んでる団地の世話しとんじゃけど…結構面倒なことばぁ言うてくるおばさんがおるんじゃ。そのおばさんは自分の旦那の事も悪う言うし…自分がどんだけ偉い思うとるんじゃろうか?叶わん
悪魔:
オイ…サム
そういうおばはんは大勢おるんやで!適当に聞き流してたらええんや。
天使:
悪魔さん…サムさんはそれが出来るような人じゃないから頭を抱えてるんですよ。頼まれたらイヤと言えない人なんです。
悪魔:
分かってるんや。だったらどうしろ言うんや。サムがエェと思ってやってるんや。周りがヤイヤイ言うてもあかんで。
サム:
そうなんじゃけど…腹が立ってくるんじゃ。自分にも腹が立ってるんじゃけどな!この頃腹の立つことばっかりじゃ。
天使:
サムさん…身体壊すよ。気をつけてね。
サム:
ありがとう!
愚痴ってしもうたなぁ!二人ともごめんな。
もう寝るけぇなぁ。
天使:悪魔
オヤスミ
