魅力的な紅茶道具 | 東京都豊洲 アイシングクッキー・紅茶教室 *ルミエール* Salon de M 東京豊洲校

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毎日一杯の紅茶で元気に一日をスタート!
豊洲の自宅にて 紅茶サロン ルミエール を開いています。
レッスンは、平日の午前、午後、 休日の午後に開講。
お一人さまからレッスン可能です! 
お問い合わせお待ちしています。 lumiere.tea@gmail.com

こんばんは三日月

紅茶を淹れる時、どんな道具を使われてますかはてなマーク

昔は銀製品が主流でしたナイフとフォーク


手前から、ティーポット、真ん中の大きなボールのような物はシュガーポット、奥にあるのがミルクピッチャーです。

昔はお砂糖がとても貴重品で、富の象徴でもありました。
ですので、大きなポットに入れてたくさんのお砂糖を出せる事が、上流階級の仲間入りだったのですクラッカー



右側の持ち手がハサミ型になっているもの、シュガートング。
お砂糖は塊でしたので、それを掴む道具です。

ティーパーティーに招かれた時、このシュガートングを触れるのは女主人だけビックリマーク
何と、客人は手をつけてはいけなかったのですあせる
それだけ、お砂糖が高価な物だったんですねショック!

逆に現在では、お砂糖を入れずにストレートで飲まれる方も多いのではないでしょうか~コーヒー

今日は、久しぶりにアッサムを合わせましたラブラブ




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