これまでに撮った動画、まだURL未掲載のものもあるんだけど
整理つかないので、本日撮ったメッセージをUPします。
私芙蓉財閥代表の菅野です。積水の事業課長ね。
大王でもあり、大統領でもあるので、
本流の皆さんと、害虫(マルガイ害虫)以外の皆さんへのメッセージです。
各省庁本流、ならびに公安・警察・自衛隊、各国本流各グループ動くように。
以下の動画は・・・
三菱東京UFJ銀行が2018.4.1から
旧東京銀行の「東京」を外して
三菱UFJ銀行になるとのJIJI.COMの記事の中で
1996年に東京銀行と三菱銀行が合併して東京三菱銀行になって
なんて記事があるけど。違うよね。
確かにそのころ看板だけそうなったとか、
軽く問題になって、ニュースでみたことがあるような気もするけどね。
実際は当時三菱銀行<三菱系>と東京銀行<芙蓉系>で
芙蓉は90年代初頭から、金融機関が残らない可能性あり
の問題を抱えることになったんだけどね。
都市銀行レベルでは小さく、世界の流れはもっと大きいメガバンクに統合する流れとなり、日本の規模でいうと3行に集約する必要があった。
三菱・芙蓉は本流系財閥
三菱は本流中の本流。財閥中の財閥ね。
芙蓉はもうひとつまとまりがなく、しかも立ち行かなくなった財閥を吸収しながらで、規模が超肥大化。
住友・三井はマルガイ系財閥
住友は当時そう言われてたけど、実際は本流系がマルガイの浸食を受けて、徐々にマルガイ系となり、イメージはマルガイ財閥となっていた。
三井は完全にマルガイ財閥。三井とつけない三井の外郭企業や、住友の一部をも使っていた感じ。
「おもて住友、うら三井」なんて言葉があった。
状況からいってはウチ芙蓉系が不利で、芙蓉系3行が芙蓉系から解体で、他の3財閥3行に統合される吸収合併でのメガバンク化が有力視されてはいたけども、そうなるとウチ芙蓉財閥は財閥としては金融機関を失い、財閥としてもたない可能性が高く、旧大蔵省・財務省ともそう簡単に決めれもせず、当然そんな簡単に合併なんてムリ。
財務省からの発表があったの2003年かな?
テレビも特集を組み、当日は全局生中継だと思う。
財務省の事務次官が↑な感じのホワイトボードの
向かって左側に立ち、発表してくれたね。
このボードの右奥には財務省の担当チームの人たち
私が2000年4月1日、
私が芙蓉財閥の財閥代表の職の創設と就任の発表があり
夕方からの外国人記者クラブとの会見の後に出口を出たときに
日本のマスコミの人たちがいて、
芙蓉財閥系の金融機関の問題についての質問があったので
「実は私には秘策がある。ウチの金融機関残留の確立の方が高いくらいに思ってるよ」
というような話をして。それは難しいんじゃないですか?というので
「それでは、数年かかるかもしれないけど、僕が今から皆さんにマジックを見せてあげよう。確約はできないけども、芙蓉の金融機関は単独で残るよ。」というようなことを言った。テレビカメラも複数あったからね。新聞社もいたし。
その時の映像も流れていたし。
学生連合が各地で集まりを開いていて。
一番大きいのが大阪かな?各地からも駆け付けたかな?
別な場所で大阪から大挙かけつけたかな?
日本での動きの前に、中国が動いたんだよ。
日本の革命財閥の金融機関を消すなって。
意味わからず、ニュースを見てると、なんで反日で戦争責任言ってる中国が、日本の話題に興味あるんだ?って感じだった。
確か上海とか北京とか、中国の経済特区であり大都市で、日本の革命財閥の金融機関を消すなという大規模な集会がニュースで流れた。
それを見てもあり、各集りや、小学生会議・小学生ルートなどからの連絡もあったり、各グループ、いろんな対策を立ててたりして
で、発表当日まで特集色々。
当日は、まずは午前中。近年躍進著しい芙蓉財閥の歴史と、1999年以降の近年史をご覧いただいた後に、メガバンク化3行の発表に移らせていただきます、と財務省。
これね、消えゆく財閥がある場合、その財閥の功績を称え、その財閥の歴史などを流すというのが慣例になってるのね。死刑判決の時に、先に理由を刻々と述べるのが慣例になってるように。
僕はね、学生連合などがね、芙蓉系金融機関がなくなる発表の場合は、場合により行動を起こす、と宣言しているという情報や噂が流れていて、発表の2週間くらい前かな?から財務省と、ほかの省庁もあったかな?・・・と、協議とかいろいろしてたのね。若者に対してどういう呼びかけをするかとか・・・。なんだけど、最終結論は聞いてなかったのね。聞いてもわからないし。そこは国家官僚と民間。官僚さんには守秘義務あるからね。
ただね、俺は海外ではミスターKと呼ばれる、国際金融の元締め的な立場でもある。僕がね、財務省の内情を分からないように、財務省も僕のね、動ける範囲というか、僕ならば何が出来るかを最終的にはわからない。俺自身もわからない。俺が全力を挙げて動けば、ミスターKがそう仰るならば、ご自身でご判断ください、なんていうこともある。
俺が何が出来るかを、俺が想像つかないんだから、他の人では無理。不可能に見えても出来ることも複数ある可能性だけは残る。
ので、それを伝えて、答えが俺の希望であり財務省の希望でもあること、つまり本流系財閥の金融機関を残すこと、と違うのであれば、もっと突っ込んだ話題を話したい。俺であれば出来ることはまだあるかもしれない。ということは伝えたんだよね。
これね、金融機関の格付けの問題が大きかったんだけど、それはね、俺の関わる案件のみの格付け「SSS」(トリプルエス)が出たのはわかっていた。半年くらい前にBISから連絡があったからね。
ただし、それだけではないのは、こちらもミスターK、わかっている。
いろいろあるし、場合によっては細かい問題とか、流れ的に歴史的な問題とか、いろいろある。
ほかの人では無理だけど、俺であればクリア可能なこともあればあるんだよね。と思って、それを伝えたんだけど、結果は伝えれないが、その必要性もない。ということで、ポジティブに考えると、ウチ芙蓉(本流)系金融機関残留。ネガティブに考えると、財務省が結論を出した後であり、決定は変更せずの可能性もあり、といったところ。
あまりにもシツコク言うわけにもいかず。
雰囲気的には7、8割大丈夫とも見えるし、但しそこは国家官僚さん、推測してもわからない。
俺も芙蓉財閥代表、関係者でもある。聞いて、言葉として聞いたとしても、国家官僚さん、守秘義務あり。イコール、嘘つく可能性は否定できない。これは仕事も仕事、大重要な仕事。当然そんなもん当たり前。
なので、こちらは、仮に結論がウチにネガティブの場合(これ、財務省さんも日本本流のための機関。本流財閥の金融機関を残したくてしょうがないのは当然なのよ。問題は出来るか、出来ないかの判断)、財務省さんの想像で不可能と思われるような件であっても、こちらはミスターK、自分でもどこまで出来るかわからない。俺の金融面だけでも、国際的なブレーンは複数も複数いる。
日本で有名なアメリカの経営学者のドラッガーもその一人。
俺のことを師匠と呼び、自分は弟子にも満たないと言う。
これ、ほんとなのよ。他にも経営学者なり経済学者、金融面、学者ではなくオペレーション面など複数も複数。
なのでね、俺も自分が何を出来るのかわからない。ここまでと思ってももっと出来るかもしれない要素はふんだんにあるわけ。
なので、結論がネガティブであるのであれば、それも一考していただき、話していただきたい。話せるところまでで構わないし、新しい道が見える可能性は少なくないですよ。というようなことは話した。
それでも必要ないとのことなので、であれば発表を楽しみにしていますと伝えたけども、そんな気分にもなれず、確信も持てず。
当日は俺の住んでるマンション前にも数多くの若者はじめいろんな人が来てくれて、道の真ん中に机を2つ並べて、積水の秘書課のちいちゃんとともに座りながら発表を見た。
この白い車の前あたりに机を2つ並べてね。
当然人いっぱい。テレビカメラも、財務省の発表を見るモニターなども複数あった。
結論は、1つ目の発表は、順当。三菱系。
三菱銀行と同じく三菱系の旧東海銀行と旧三和銀行の合併行のUFJ銀行に、芙蓉系からすでに三菱入りが決まっている東京銀行<CMでもおなじみのBANK of TOKYO>が芙蓉から転じて三菱入りして、
三菱東京UFJ銀行<当時仮称>
2つ目は、大~いドンデン返し。
芙蓉系の残る2行、第一勧業銀行と、旧安田系でもある富士銀行の2行による対等合併で、みずほフィナンシャルグループ<という1金融機関の持ち株会社。傘下に大口顧客相手の、みずほコーポレート銀行と、中小・小口・個人向けのみずほ銀行の2行に分かれるけども、金融機関としては1金融機関のみずほフィナンシャルグループ(FG)の発表。
格付けはSSS(トリプルエス)で問題なくなり、それ以外の諸問題も複数あっただろうけども、不可能なものはなかった。そういうこと。
動画でも話してるんだけど、財務省の事務次官の
「あれれ?マジックくんが勝手に動くぞ~?ななな、なんなんだ?
あれ?・・・ん?・・・ん?マジック君が勝手に・・・。ん?、あれ?
これは芙蓉財閥系の「第一勧業銀行」さんと、同じく、現芙蓉財閥系、古くは安田財閥の流れを組む「富士銀行」さんに、勝手にマルをつけたぞ~♪
ん~?どういうことだ~?
という2000年4月1日の私のマジックを見せてあげよう、マジックをお見せしよう。という発言を引き継いでいただいての
ホワイトボードでの、マジックくんが勝手に動くぞ~♪
という発表は、当然日本民族本流のみならず、本流の皆さん、ご存じのはず。
下記動画はそんな感じで、1996に東京銀行と三菱銀行、合併してないし。という話と、それも含めて、2000年3月、場所としては大阪から始まる「商流革命」、当然ダイヤモンドエリア、あちこちに集まってくれた。
発表の時にモニターあったのは、
東京、両国・錦糸町・浅草・森下にかけての下町エリアの集会
名古屋は名古屋中央公園をはじめとしての大集会
大阪はウチ積水化学の大阪本社かな関西本社だったかな?の前の梅田前からはじまる大集会
最終的にというより、途中で環状線の内側はいっぱいになり、外側にも集会がのびたよね♪
新エリアへのお引っ越し後の日本列島ではあるけども、日本本流、まだ日本列島に残っている人いるはずだから、早く集まろう!!という呼びかけとともに、俺もね芙蓉財閥財閥代表なんだけど、ロクな仕事ねえ。日本国大統領でもあるんだけど、いつの間にか議院内閣制の総理大臣(首相)制にもどって、マルガイ害虫の安倍・麻生なんかが閣僚やってやがる始末。
本流集まって、完全引越し出来るならそれ。とともにすぐに無理なら、本流だけで集まり、普段の生活も、学校も仕事も住まいも、本流だけでやろう、という呼びかけね。
下記動画は、そういう呼びかけの動画です。見てね。拡散も。
https://drive.google.com/file/d/1XK6nVb_aI3D7SKPtqCP7LvSgT0nxLdIv/view?usp=sharing


