小浜島3日目の朝も、小鳥の声と共にストレッチ♪
今日は、竹富島に渡り観光なので、スパークリングワインは控えました(笑)
余談ですが、朝食でアサイーとミドリムシがブレンドされたスムージーがあって、私はミドリムシバージョンが気に入りました(^ー^)
先ずは、小浜港から石垣島を経由して竹富島へフェリーで渡ります。
竹富島は更に小さい島で、人口300人程度だそうです。
家並みを保存しているので、平屋の赤い瓦屋根の家しか建てられず、今後大きなホテル等は建たないそうです。
星砂を拾えるビーチに行って、20分位地味に星砂拾い…
砂浜全部が星砂じゃなく、手のひらに付けた砂から1ミリ弱の星砂を見付けます(--;)
余りにも地味(笑)
売店で500円の、星砂キーホルダーを買いました(^ー^)。
次に主人希望の水牛車に乗りました。
てっきり浅瀬を渡るのかと思っていたら、違う島じゃないとそれはやっていなかったみたいf^_^;
ま、とにかく乗り込みました。
私達を乗せてくれたのは、5才の牡牛「琉太君」。
総重量2トンを乗せて、ゆっくり進みますが、とても賢く驚きました!
ガイドのおじさんが島の物語を話してくれて、島の民謡を三線を弾きながら唄ってくれました。
独特な旋律と、島言葉が素敵でした。
竹富島の民家の庭には、パパイア・グアバ・バナナ・マンゴー・ドラゴンフルーツが植えられているお家が多くて、気候の違いを改めて感じました。
水牛車観光の後、島でお昼ご飯を食べました。
私は八重山そばを(^ー^)この旅行で4回食べましたが、ソーキソバより細めんで、個人的にはこちらの方が好みです♪
竹富島は、私がイメージする昔ながらの沖縄って感じでした。

ホテルに戻り、息子がまたビーチに行きたいと言うので、レッツゴー!
午後のビーチは満潮になっていますが、波は穏やかです。
私は宝貝の貝殻を黙々と拾いました(帰ったら工作しようと思い)
小浜島だからなのか、この時期だからなのか、海の水がぬるま湯みたいでした。
夕食はホテルのビュッフェで。
握り寿司コーナーがあり、息子恐らくマグロを10貫は食べていました!
勿論その他のお料理もまんべんなく(笑)
私もついローストビーフをお代わりしてしまい、この旅行で1キロは太りました(笑)

今日は、竹富島に渡り観光なので、スパークリングワインは控えました(笑)
余談ですが、朝食でアサイーとミドリムシがブレンドされたスムージーがあって、私はミドリムシバージョンが気に入りました(^ー^)
先ずは、小浜港から石垣島を経由して竹富島へフェリーで渡ります。
竹富島は更に小さい島で、人口300人程度だそうです。
家並みを保存しているので、平屋の赤い瓦屋根の家しか建てられず、今後大きなホテル等は建たないそうです。
星砂を拾えるビーチに行って、20分位地味に星砂拾い…
砂浜全部が星砂じゃなく、手のひらに付けた砂から1ミリ弱の星砂を見付けます(--;)
余りにも地味(笑)
売店で500円の、星砂キーホルダーを買いました(^ー^)。
次に主人希望の水牛車に乗りました。
てっきり浅瀬を渡るのかと思っていたら、違う島じゃないとそれはやっていなかったみたいf^_^;
ま、とにかく乗り込みました。
私達を乗せてくれたのは、5才の牡牛「琉太君」。
総重量2トンを乗せて、ゆっくり進みますが、とても賢く驚きました!
ガイドのおじさんが島の物語を話してくれて、島の民謡を三線を弾きながら唄ってくれました。
独特な旋律と、島言葉が素敵でした。
竹富島の民家の庭には、パパイア・グアバ・バナナ・マンゴー・ドラゴンフルーツが植えられているお家が多くて、気候の違いを改めて感じました。
水牛車観光の後、島でお昼ご飯を食べました。
私は八重山そばを(^ー^)この旅行で4回食べましたが、ソーキソバより細めんで、個人的にはこちらの方が好みです♪
竹富島は、私がイメージする昔ながらの沖縄って感じでした。

ホテルに戻り、息子がまたビーチに行きたいと言うので、レッツゴー!
午後のビーチは満潮になっていますが、波は穏やかです。
私は宝貝の貝殻を黙々と拾いました(帰ったら工作しようと思い)
小浜島だからなのか、この時期だからなのか、海の水がぬるま湯みたいでした。
夕食はホテルのビュッフェで。
握り寿司コーナーがあり、息子恐らくマグロを10貫は食べていました!
勿論その他のお料理もまんべんなく(笑)
私もついローストビーフをお代わりしてしまい、この旅行で1キロは太りました(笑)
