パパリーマンBlog

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30歳手前、1児のパパである男の成長日記。

毎日思うこと、学んだこと、心に残ったことを書き綴ります。

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今日、尊敬する先輩の一人と飲みに行った。
(先輩といっても今年40歳のエライ人やけど。笑)


留学について、彼の気持ちを伝えてくれる場を作ってくれたんだと思う。
自分の決断した事に迷いはないけど、こうやって別の視点からいつもアドバイス、時には叱ってくれる先輩にいつも心から感謝している。

飲みながら頂いたアドバイスは以下が要点。

・今エースと呼ばれているならば業務から離れないだろう
・そういう意味で2年間業務を離れる事は楽な道だと俺は思う。
・離れている間の2年間で会社や俺たちは圧倒的に成長する。
・だからお前は別の道での成長を圧倒的にしてくること。
・そして2年後の合流時に最高のコラボができる事を期待する。
・お前が2年後、対して変わっていなければそれまでだったということ。


相変わらずきつい事いう先輩やなと。笑

でも言っている事は正しくて、楽な道に逃げた訳ではない。
エースかどうかは周りが評価してくれること。
誰かのようにとか、誰かをまねるとかではなく自分自身の価値を見出すために行く。

茨の道を選択したと自分では思っている。
最大限に努力し、自分の器を倍以上にするために行くことを、ここに誓おう。

2年後にびっくりさせてやるぜ!
同じタイトルの歌があったなぁ…

じゃなくて、決意します。


自分より辛い環境にいて、
体調をままならないのに何倍も頑張っている人が俺の周りにいます。


俺はというと、
環境も恵まれていて、
体調も悪くないのに、
どっかしら『なんとかなる。まだ大丈夫』という甘えからか、なかなか前に進んでない。

他人にはえらそうな事ばっか言う癖に。
そろそろ本気出せよ、俺!


時間は止まらない!
やった分だけ伸びるんやから。
自分を信じなさい!!


決意の朝でした。
生きていく上であなたは何を大事にしますか?

俺は勘違いしていたかもしれない。頭ではわかってたつもりやったのに、行動できてない…


やりたくても生きることすら難しい人がたくさんいる。
でもその中で自分の生きた証を毎日残す行動をしている。


かたや、自分は??
その時、その瞬間を誰のために生きてるのか?

時間は有限です。
なんとなくの時間の過ごし方はやめよう。

4月になったので手帳をリニューアルした。

今まで本当に色々悩んで、色々使ってみたが・・・


今年は2年振りのフランクリン・コビィーの復活です。


自分はどこに向かっていくのか。

そのために毎日何をするのか。


1日、1日を大事にするために、もう1度ちゃんと使ってみようと思う。

気に入らないのは手帳がやたらでかいこと。

重い鞄がさらに重くなる。。



けど、その分の価値を出そうと思う。

いい値段するしね。笑


頑張りますー


今日は家の近くの桜を見た。


すごいきれいやったー。

引っ越しした価値があったなと嫁と話した。


この自然がずっと当たり前に続く未来になってほしいし、

子供にも将来は都心に出るかもしれないけど、何が大事なものなのかとか

そういったことに気づいてほしいと思います。


毎年見せて、環境の大切さを教えていこうと思いました。



しかし、うちの嫁は写真撮るのがうまいわ。

センスがある。

というか、俺が下手なだけか。。笑


水嶋ヒロと絢香の結婚会見をニュースで見た。

まずはおめでとうございます★



水嶋ヒロってよく知らなかったけど、

彼の発言には男らしさを感じた。


ああいう男らしさは嫌いじゃない。

自分も同じようなことをたぶんするタイプやから。



久々に新鮮な気持ちになりました。

末長くお幸せに~

会社を休んで千鳥が淵に行ってきた。


去年会社の人と夜桜を見に行って、嫁にも見せたいと思ったから。

(週末に行くと人がえらいこっちゃなんで…)


でも混んでて、あんまゆっくりできなかったけど、見せられてよかった。


桜って癒しの効果があるのはなぜやろう。

見ていて気持ちがすっとやわらぐ。



家族みんなで毎年こういう時間を過ごせたらいいなと思った1日でした。

抜粋の抜粋です。

コピーですみませんが、残しておきかったので。


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 「仕事に集中するための18のコツ」です。こちらの記事の抜粋翻訳です。

 18 Ways to Stay Focused at Work
 http://www.davecheong.com/2006/08/14/18-ways-to-stay-focused-at-work/

  1.その日のタスクをリストアップして1日の予定をクリアーにしておく
  2.断続的に作業を中断しなくても済むように同僚に「あるお願い」をしておく
  3.完了するしないに関わらず予め決めた時間だけ取り組むようにする
  4.重要なメールだけが目に入るようにメールフィルタを工夫する
  5.朝に私用メールをチェックしない
  6.忙しさに合わせてインスタントメッセンジャーのステータスを切り換える
  7.仕事の内容に合わせて流す音楽をチョイスする
  8.集中を要する仕事の場合はヘッドフォンをする(音楽はかけない)
  9.多めの水を用意しておく(頻繁に注ぎ足しに席を立たなくても済むように)
 10.頭を使わなくても済むルーチンタスクをするのに最適な時間を見極める
 11.弁当を持参してデスクで食べるようにする(忙しいときのみ)
 12.私用電話を長々としない(当然ですね)
 13.机の上を整理整頓しておく
 14.長い時間座っていても疲れないような自分に合ったイスを選ぶ
 15.よく使うアプリケーションはショートカットを登録しておく
 16.使っていないアプリケーションは閉じる
 17.仕事に関係のないサイトの閲覧は控える(ニュース、ブログ、SBMなど)
 18.仕事をゲームに見立てて楽しくできるようにする

補足。2の「あるお願い」とは、例えば2~4時間ごとに「話しかけてもらってもいい時間」を周知しておくことを指します。それ以外の時間は集中して取り組めるようにするわけです。これは、トリンプの「がんばるタイム」に似ていますね。

 トリンプの「がんばるタイム」を見習う(実践編)
 http://business.nikkeibp.co.jp/article/skillup/20060703/105559/

また、最後にある18の「ゲームに見立てる」は、意外と重要なコツです。私のブログ「シゴタノ!」でも「ゲーム感覚」というキーワードでいくつかエントリーを書いています。以下はその例です。

 仕事にゲーム感覚を取り入れて乗り越える
 http://cyblog.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=214

 「ゲーム感覚」はゲームに学ぶ
 http://cyblog.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=267


キーワードはやはり「シゴタノ!」(仕事を楽しく!)ということで。

■人を育てる
・学生を育てる方法
 褒めのアスリートになる
 良いところを見た瞬間、タイミングを逃さずに反応して褒める。これが褒めのアスリート
 褒められたり、達成感を感じるとドーパミンが放出される。

 ドーパミンが出ると、その直前の行動を繰り返したくなる
 具体的な行動をさせないためにしかるのは有効
 もっと勉強しなさい、もっと良い子になりなさいと言っても、何をしても良いか分からない。

 具体的な行動を示唆して褒める方が良い
 特定の行動を褒める
 褒めるために、相手のことをよく見る
 良いことを見つけることが大切

■Q&A
Q:仕事モードを「家モード」に切り替えるには?
A:脳にはいろいろなモードがある。使わないと損。

  日本語が完璧に話せる外人に道を聞かれたときに、変な日本語で答えるモード、とか
  頭で何とかしようと思ってもだめで、身体とか周りの環境から入るのが良い。

  自身がリラックスできる動作や手続きがあるはず。例えばお風呂や着替えること。

  仕事の道具が入っている鞄を投げるとか。
  それをすると自分がリラックスできる、という行動のスイッチを見つけるのが良い
  脳には新しい環境に適応する能力がある

Q:脳とリーダーシップの関係。

  うまくいくか分からない新しい仕事を任されたとき、人を巻き込み成功させる方法は?
A:まずリーダーが確固たるビジョンを持ち、この新しい事業は成功するという揺るぎない信念を持つこと

 自分の中で揺らぐことがあるとしても、それを絶対に部下に見せてはいけない
 脳は、確実なものと不確実なもののバランスを取ろうとする。

 そのときに、リーダーがビジョンがあって、確固たる信念がある場合、確実なモノを作ってくれる。

 その分だけ、不確実なことを受け入れている
 友達と話をしているといつか飽きる。

 どうすればいつも新鮮な気持ちを持ち続けられるか?
 飽きるということは確かにある。脳は好奇心に満ちている。

 新しい刺激が無い場合に飽きる
 どんな人でも気づかない奥行きがある。

 それを発見してあげればいい
 自分が成長し変わり続ければ飽きることがない。

 自分が変われば、相手の違ったところを見つけることができる。

 だから、相手に変わってもらうことではなく、自分が変わること。
 人に頼るところがあるかもしれない。自分でいろいろと工夫するとよい。

 依頼心が強いと飽きやすい傾向
 なぜ飽きるのか? ネオフィリア=新し物好き。

 人間だけが常に新しい刺激を求める。

 だから文明が進化した

■集中力
 ・現状
  人の出入りや話し声が気になって集中力が続かない
  声をかけられて、仕事が中断させられる
  会社で仕事の中断はさけられない。しかし、中断後、すぐに集中状態に戻れる

■短時間集中法
 ・生活の中の空き時間で、短めの仕事を集中して行うこと
 ・すぐに集中できなくても、無理矢理でも始めることが大事
 ・いつでもどこでもスイッチを入れることを繰り返す
 ・ニューロンは何かの行動をとるとき、他のニューロンと組み合わさって回路をつくる。

 ・行動を繰り返すと回路は強化されることが分かっている。

  すぐに集中する行動を繰り返せば、集中する回路が強化されると考えている
 ・エレベーター待ち。プリンタ出力待ち。トイレに行っている間。など、様々な時に集中する
 ・具体的な行動をしたほうが脳をコントロールしやすい。頭の中だけで考えることは難しい
 ・いつも歩いている道が考えるのに一番いい
 ・脳は何か感覚入力が無いと、それを埋めようといろいろと作り出してしまう。

  ある程度、注意を向けなくて良い 感覚の入力がある方が考える事に集中できる
 ・毎日歩いている道で考えるのが一番良い
 ・一番効率の良い集中時間は?
 ・無い。脳には引き込み現象がある。細切れの時間を有効活用する
 ・やろうと思ったらいきなり始める