これとか、これとか見ていますが、MBPは日常作業に使うPCなので(というか、生活のほとんどを共にしている可能性が・・・)、使い勝手には拘っています。
多分に漏れず、私のMBPもUSキーボードです。翌々考えてみると大した理由はないんですが・・・やっぱりスペースバーの打ち間違いが一番かなぁ。デザインがスッキリしているとか、レア感とか、まぁこの辺は趣味です。キートップがゴチャゴチャしてるのはあまり好きじゃないし。
そんな私が使っているツール。自称「喋るよりキーを叩くほうが速い」私の環境。
Windows環境での話も書いておきます。
■KeyRemap4MacBook
言わずと知れた、キーマップ変更ツール。ひと通りいろんなことが出来るんですが、やりたことがカテゴリ毎に纏まっていて、選択して設定できるところが便利ですね。
ちなみに、私の設定は、以下。
・日本語切り替えを「Ctrl-O」に
・Crtl-Qでのアプリ終了を長押しに
・caps lockをctrlに
Windowsでは同じようなことを実現するためにXKeymacsを使っていました。こちらも同じようにキーマップを変えられます。Ctrl-Oとcaps lock辺りはXKeymacsでも同じように設定していましたけど、XKeymacsでは、特にカーソル移動周りをemacsライクにするために使っていました。Macの場合、この辺は標準で対応しているので、特に必要無いです。
Ctrl-Oで日本語ONって辺りは、昔からの名残(cannaとかWnnとか)ですね。
たまにSKKが使いたくなるくらいの人間ですので。
■ClipMenu
クリップボード履歴ツール。これがないと正直生きていけないです。Windowsでは、CLCLってツールを使ってました。いろいろ拡張機能が付いているツールが多いですが、正直クリップボード履歴はシンプルな機能のものにしています。
キーボードショートカットが悩ましくて、WindowsではALT-Qを使っていたんですが、Macでは同じような感じでcommand-Qを押してしまうと、アプリが終了してしまうんですよね(だからKeyRemap4MacBookで長押しに変更してるんですが)。今はctrl-command-vにしています。若干最適解悩み中かもしれないです。
いずれにせよ、クリップボード履歴は無いと生きていけない。
■Google日本語入力
言わずとしれたGoogleのIME。結構無茶な変換も通してくれるところが気に入っています。でもXperia Z1ではPOBOX使っています。英字モードからフリックで数字が入力できるという、これだけのためにPOBOXを使っていると言っていい。POBOXが一応、クラウド変換に対応していることがわかったのが大きいです。
■Magican
システムモニタ、メモリ解放ツールとして、Magicanを使っています。特にモニタ表示のシンプルさとシステム負荷の低さに惹かれて使い続けていますが、なぜか流行っていないような気が。何かあるのかしら。
シンプルなモニタ小窓が常駐でき、マウスオーバーで、メモリ使用状況、CPU使用状況、ネットワーク使用状況を見ることができるというすぐれもの。特に私が気に入ってるのは、ネットワークモニタですね。iTunes Matchの通信が止まっていないかとか、システム・モニタを上げなくても確認できるので重宝しています。
Windowsではシルメラを使ってました。これがまた絶妙に重くて悩ましかったですがね。Androidではネットワークモニタミニを常駐させています。
リアルタイムモニタが好きなんですよね。基本的に。
■mi editor
何かと、ファッと書いて、ファッと貼り付けて・・・みたいな作業は多いもんです。Windowsではサクラエディタを使っていたんですが、Macで同様の使い勝手のエディタを探して、とりあえず今はmiに落ち着いています。当然ながら、emacsキーマップ適応済み。
テキストエディットやスティッキーズ、メモなど試したんですが、いずれもしっくりと来ない。最終的には、「矩形編集のやりやすさ」で現在はmiに落ち着いているという状況です。サクラエディタの矩形編集に慣れちゃってるからねぇ。
ここは今も悩んでるところです。
以上がとりあえず目ぼしい私のMBPの環境です。
KeyRemap4MacBookはやっぱり神ツールだと思う。これが無いと生きていけない。たかがCaps Lock、されどCaps Lock。
あ、ちなみに、私も「Caps Lock撲滅同盟」の一員です。
そんなもん無いけど。
多分に漏れず、私のMBPもUSキーボードです。翌々考えてみると大した理由はないんですが・・・やっぱりスペースバーの打ち間違いが一番かなぁ。デザインがスッキリしているとか、レア感とか、まぁこの辺は趣味です。キートップがゴチャゴチャしてるのはあまり好きじゃないし。
そんな私が使っているツール。自称「喋るよりキーを叩くほうが速い」私の環境。
Windows環境での話も書いておきます。
■KeyRemap4MacBook
言わずと知れた、キーマップ変更ツール。ひと通りいろんなことが出来るんですが、やりたことがカテゴリ毎に纏まっていて、選択して設定できるところが便利ですね。
ちなみに、私の設定は、以下。
・日本語切り替えを「Ctrl-O」に
・Crtl-Qでのアプリ終了を長押しに
・caps lockをctrlに
Windowsでは同じようなことを実現するためにXKeymacsを使っていました。こちらも同じようにキーマップを変えられます。Ctrl-Oとcaps lock辺りはXKeymacsでも同じように設定していましたけど、XKeymacsでは、特にカーソル移動周りをemacsライクにするために使っていました。Macの場合、この辺は標準で対応しているので、特に必要無いです。
Ctrl-Oで日本語ONって辺りは、昔からの名残(cannaとかWnnとか)ですね。
たまにSKKが使いたくなるくらいの人間ですので。
■ClipMenu
クリップボード履歴ツール。これがないと正直生きていけないです。Windowsでは、CLCLってツールを使ってました。いろいろ拡張機能が付いているツールが多いですが、正直クリップボード履歴はシンプルな機能のものにしています。
キーボードショートカットが悩ましくて、WindowsではALT-Qを使っていたんですが、Macでは同じような感じでcommand-Qを押してしまうと、アプリが終了してしまうんですよね(だからKeyRemap4MacBookで長押しに変更してるんですが)。今はctrl-command-vにしています。若干最適解悩み中かもしれないです。
いずれにせよ、クリップボード履歴は無いと生きていけない。
■Google日本語入力
言わずとしれたGoogleのIME。結構無茶な変換も通してくれるところが気に入っています。でもXperia Z1ではPOBOX使っています。英字モードからフリックで数字が入力できるという、これだけのためにPOBOXを使っていると言っていい。POBOXが一応、クラウド変換に対応していることがわかったのが大きいです。
■Magican
システムモニタ、メモリ解放ツールとして、Magicanを使っています。特にモニタ表示のシンプルさとシステム負荷の低さに惹かれて使い続けていますが、なぜか流行っていないような気が。何かあるのかしら。
シンプルなモニタ小窓が常駐でき、マウスオーバーで、メモリ使用状況、CPU使用状況、ネットワーク使用状況を見ることができるというすぐれもの。特に私が気に入ってるのは、ネットワークモニタですね。iTunes Matchの通信が止まっていないかとか、システム・モニタを上げなくても確認できるので重宝しています。
Windowsではシルメラを使ってました。これがまた絶妙に重くて悩ましかったですがね。Androidではネットワークモニタミニを常駐させています。
リアルタイムモニタが好きなんですよね。基本的に。
■mi editor
何かと、ファッと書いて、ファッと貼り付けて・・・みたいな作業は多いもんです。Windowsではサクラエディタを使っていたんですが、Macで同様の使い勝手のエディタを探して、とりあえず今はmiに落ち着いています。当然ながら、emacsキーマップ適応済み。
テキストエディットやスティッキーズ、メモなど試したんですが、いずれもしっくりと来ない。最終的には、「矩形編集のやりやすさ」で現在はmiに落ち着いているという状況です。サクラエディタの矩形編集に慣れちゃってるからねぇ。
ここは今も悩んでるところです。
以上がとりあえず目ぼしい私のMBPの環境です。
KeyRemap4MacBookはやっぱり神ツールだと思う。これが無いと生きていけない。たかがCaps Lock、されどCaps Lock。
あ、ちなみに、私も「Caps Lock撲滅同盟」の一員です。
そんなもん無いけど。