例年、GWには北海道へ牧場見学に行っていますが、今年も行ってきました馬

いつもこの時期の見学の時は出資馬の見学はしていません(予約が激戦ですからね・・・)が、今年もそれは同様。

撮った写真を載せておこうと思います。

 

まずは、社台SS。

厩舎内の見学だったので、ほとんど写真は撮れませんでしたが、撮れた分だけ載せておきます。

 

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種付けに向かうオルフェーヴル馬

この馬にあう配合と、育成方法がわかって来れば、走る馬がもっと多く出てくるでしょう。

 

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サトノアラジン

でかいですね。

 

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キタサンブラック

 額まで突っ込んで飼葉を食べてましたニコニコ


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ディープインパクト

見た瞬間、「年取ったなぁ」と思っちゃいました。

この前に見たハーツクライはディープよりも1つ年上ですが、とても若々しく見えたので余計にそう感じたのかも。

今は、クラシックディスタンス以上ではハーツクライ産駒の方が勢いがありますが、何か納得してしまいました。

あくまでも個人的な感想ですがあせる



スタリオンステーションでは、キズナエピファネイアの初年度産駒はデキが良いとの話がありました。

エピファネイアの子は、かなり前向きな気性の馬も多いので、気性次第で短距離から長距離まで幅広く出るのでは、とのこと。

キズナ産駒は総じてデキがよく、その割に価格は高くないのでオススメだそうですよウインク