それでも息苦しい | 半世紀少年乃 皮膚筋炎 間質性肺炎 闘病日記

半世紀少年乃 皮膚筋炎 間質性肺炎 闘病日記

皮膚筋炎と間質性肺炎を発症。
妻と娘、息子、犬、猫、みんなに支えられて生きています。
某メーカーで、マーケティング、営業企画、商品企画、海外企画の責任者を歴任し、独特の成功商品開発メソッドで大ヒット商品を連発。
独立して商品企画コンサルタントをやってます。

ママさんと娘は楽しみにしていたディズニーランドへ。
息子と2人で留守番。

明日は半期に一度の全社会議のため、
絶対休めないため、夕方、呼吸器内科がある
開業医に行ってみました。

ママや子供たちを心配させないよう、
いない日を選んだのかもしれません。

まぁ悪くて軽い肺炎くらいのつもりで、
受診しました。

ただ、いつもは、勝手に風邪薬や抗生剤を
飲んでしまっていたのが、何か、レントゲンくらい撮っておかなきゃ。という不安な気持ちがあったのも事実です。


病院は、そんなに混んでなく、レントゲンを撮ることに。

「大きく吸って、止めて」と言われても、
大きく吸うと痛いし、止めると咽せるため、
1枚目は失敗。2枚撮影しました。
ちゃっかり2枚分請求されましたけど。。。

心臓弁膜症?や肺気胸などを疑い、
心電図や血液検査をやり、再度土曜日に受診することに。

抗生剤らしきものを出され。
手の皮が剥けてくることは、特に言及されず、
いただいた薬を飲めば治ると信じ帰宅。