「気が滞ると病気になる」整体は体内の悪い気を 出して新しい気と入れ替える。血流が良くなると、全身の細胞に酸素や栄養が行き渡り元気になる。(自律神経のバランスが整う)不調が起きるそもそもの原因は、日常の生活習慣(癖)楽な姿勢、足裏(距骨)のバランス、栄養の偏り、運動不足、寝不足(質の良い睡眠)ストレス(緊張状態)が続くと、体が歪み左右いずれか(短下肢側)の股関節が固着する。そもそもの原因は、浮き指&横アーチの崩れ&距骨の変形。そもそも、深爪の習慣が浮き指になり、足裏のバランスが崩れて踵重心になり、距骨が変形する。距骨の変形が、足裏(土台)のバランスを崩し、運動の連鎖によって、膝痛&腰痛&背中の強張り&肩凝り等の原因になる。(身体の仕組みは繋がりあって切れ目が無い自然界の循環関係)不調の原因は、自分自身の中にある。大事な事は、自ら気付く事、自覚する事が出来なければ改善されない。薬や治療では根本的改善は出来ない。自分にしか出来ない事、息&食&動&想、諦めなければ希望は叶う。