先日、図書館に行きましたら

何年か前に評判になってから

ずっと貸出中ばかりだった

お隣りの恒星系のアルファαケンタ

ウリの惑星にいる知的生命体との

コンタクトを題材にした

SF小説“三体”が棚にありま

したので、これは&これは✌️

で、早速、借りてみました。

高齢マダムさんからは

しょうもないことを考えてな

いで、明日のご飯を食べられ

るか?のほうを考えなさい!!と

云われるのは、目に見えてい

ます。

 

勿論、それも大事ですが

老いてしまったお年寄りとし

ましては、この先、人類子孫

たちが、つつがなく生きる

には、どうしたら良いか!?も

考えちゃうぜ!!ですので

地球外知的生命体と接触に

ついて、つい考えてしまいま

したぁ☺️

前出のバイエンスも云って

いますが

暴力的、けんか腰、自分さえ

良ければ!!の権力や生命体は

一時は優勢になれても

長い目で見たら、長続きしな

いのが節理ですし

聡明な生命体は自然や宇宙の

スゴさを理解し、調和を図ろ

うとするものです。

そして、光年の距離を越えて

地球を捉えることの出来る

テクノロジーを有する生命体

は、一部の愚かな地球人より

も、遥かに聡明ですから

核戦争や自然破壊などで自滅

せず、賢明になり、先進の

宇宙社会に参加できるように

なれるか??を静観しているん

じゃないかな!?と思っていま

す、はい☺️