お酒と食材の相性 -27ページ目

お酒と食材の相性

お酒とあらゆる食材を合わす!1+1は2ではなく5ににも10にもなる

京都でお世話になっている石川さんからの差し入れ。

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以前、ブログにのせたお洒落なゴールドボトルカバーのカヴァ。

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これほんと美味しいんですよ。ブラン・ド・ブランだけど辛口で酸がしっかりしていて手応えあり。発泡もシャンパン製法。さすがにシャンパーニュのような細かい泡ではないけれど、しっかり発泡もあり十分満足できるスパーク。

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コルクキャップは...
おやおや前回までは真っ赤だったけど、紫に変わってる。 あまり見ない色だな。でもボトルに負けずお洒落でいい。

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期待通りの発泡。
うまいっ!

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頂いたものはちりめん山椒と鶏の軽い薫製とキャベツの千切り。

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チューブのからしまで入れててくれて、どこまで親切な人や。
京都では豚肉、豚足、牛ほほのボイルやブレゼしたものをからしで食べる事が多いみたい。そして付け合わせにはキャベツの千切りのようだ。
鶏のむね肉は軽く薫製しており、スパークにとてもあう。薫製してあるのでからしは微妙だが...

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ちりめん山椒を鶏と食べてみた。
うーん。今回はそのまま食べた方がいいかな。
ちりめん山椒は日本酒の肴にも、冷奴の上にのせても焼酎の肴にも最適なので次回、戴こう。
スパークとのバランスも考えず鶏薫を爆食してしまい、つまみがなくなってしまったので、昨日セブンで買っておいたレバニラを。

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賞味期限、3時間オーバー。
大丈夫っしょ。レンジでチン!

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問題なし!

石川さん、いつもありがとうございます。御馳走様でした。