ふふ・・・

合格ですって。


これでやっとこさ国家資格がもらえるだゎ。


ってことで介護福祉士の国家試験合格しましたぁぁぁ。

三年前から一発で合格するって断言してからなんとか面目保てて一安心です。


実技なんかひとっつも勉強してないし、講習にもいってないのに合格しちゃうなんてなんか申し訳ないわね。しかも前働いてたとこの先輩落ちてるし・・・

気まずいっつうの。



こうなったら資格マニアになってなんかまたとろうかな。

でも学校でてないから限られてるんだよなぁ。


とりあえず二種免許と古物商。


さぁ

明日からも頑張りましょ。


ばい

おはようございます。

朝も早よから福櫻です。

ちったぁ唐突な話ですが、私、福櫻近頃、寄席即ち『落語』にお熱でございまして。
興味の無い方は是非お引取りを。

そんなぁことで、DVDを見ることになりまして。

一本は、『立川談志師匠』の《立川談志 ひとり会》
《芝浜》《饅頭怖い》という二席。

きっと談志師匠の落語が好きな方は、心底師匠に惚れてる御贔屓衆が多いんでないかと思い。。。
一度生で独演会に行ってみたい。


ってことで本題へ。
談志師匠を本題にしないとこが乙なもんよ。


二本目のDVDは《落語娘》
あらすじは。。。。。



幼い日よりずっとあこがれ続けてきた落語界へ入門しようと張り切る香須美。

しかし、女性ということを理由に断られてしまう。救いはあった。

彼女を受け入れたのは、業界の問題児である平佐師匠。

伝統的な世界で、偏見や差別にもまれる香須美だが、頑張って精進する日が続く。

そんな折、平佐は突然、禁断の噺とされる「緋扇長屋」に挑戦すると言い出した!




まぁあらすじだけ聞かされてもですよね。。。

そのあらすじの中に書かれています『緋扇長屋』という噺。

落語娘の中に登場する禁断の落語、呪われた演目の「緋扇長屋」のこと。

この噺は、明治時代のとある名人が、ある日ある場所を通りかかった時、何かにとり憑かれたようになって書き上げたという設定になっている。

で、この名人は執筆直後に謎の死を遂げてしまう。

その後、これを高座にかけた噺家は、あるところまで話を進めると、

ことごとく息の根が止まって急死してしまうといういわくが付きまとうことに。


そんな『緋扇長屋』。。。

若旦那が純情無垢な長屋の娘に惚れてしまう。

が娘の母親は2人の仲に快く思っていない。

で、若旦那は娘の留守を見計らって火だるまにしようと長屋に火をつけた。

しかし、あにはからんや、娘を焼き殺してしまう…。

そして…






あぁ。。。。

そんな噺を平佐師匠が。。。

はたして最後まで話を終わらせることが出来るのだろうか。。。


少しでも気になった方は是非『落語娘』をご覧ください。


気になって気になって落ち着かないあなた。


そりゃぁそうですよ。


僕の日記に落ちはつきませんから。




娯楽亭福櫻(ごらくていふくおう)

『”落語娘”と”談志師匠本題にならず”』というお噺でした。



おあとがよろしいようで。






ここ今晩は。

昨日日記を書いてから受かってなかったら報告すんのだるくね??
って思ってました。
しかも受かったら報告するけど的な感じだと、報告しなかったら不合格間違いなしじゃね??
っておもわれっし。


まぁ結局のとこ筆記試験合格しました。


ゲイカップル。養子縁組への道。。。


写真に書いてるように、筆記試験のみなんでまだ実技試験があんだべ。

まぁ筆記受かっちゃえば8割がた終わりっぽ。

あぁいがったいがった。
これで安心して夜寝れる。
あ。
いつも寝てた。


合格したよって、けいちゃん(ママ)に電話したら『あらぁよかったじゃぁん』って軽~い感じの返答。
まぁ母親なんてそんなもんよね。

そん時に今年小学生になる甥っ子に電話をかわったんだけど、ハンバーガーを食べてる最中とのこと。
甥っ子→『たけちゃん(福櫻)ハンバーガー食べたことある??』
福櫻→『ないかなぁ(笑)。。瑞(甥っ子)にご馳走してもらおっかなぁ』
甥っ子→『いいよ!今度ね!お小遣いためとくね!』

結局のとこ、幼稚園生にたかる22歳参上。かわいい甥っ子がおごってくれるなら、なんだってたけちゃんは嬉しいよ☆あめちゃん1つだって喜んで食べちゃうぜ!!!かっちょいい小学生になれよ☆


あ。
話がずれましたね。

って事で。
中卒だって国家試験に合格出来るの巻でした。



ばぁい。