昨日は
映画館から帰宅すると
頭痛が、、、。

理由は、

こちら↓

泣いた、、泣きすぎた。
ありがちな
お涙ちょうだいモノとは
全く違う。


一番意外だったのは
主人公にだけ
照準を充てたものではなく、
取り巻く人達の色んな思いや状況にも
入り込んで、
その事が全ての感動に
繋がる、というところ。


見た目が特徴的であると
好奇の目に晒されるだろう。

正直、私が主人公と突然出会ったら、
どう接すればいいか?とか
瞬時に思うだろう。

でも
この映画で学んだ。

普通にしてればいい。
どうしても気になれば
その人と交流すれば良い。

そりゃそうだ。

当たり前だけど
何故か
こちらが気を使わなきゃ、とか、
何でもないようなふりをしなきゃ、とか、

それこそが
差別的なことに他ならない。

いや、

こんな小難しい事より

とにかくとにかく
心ある映画だった🎬

ジュリアロバーツの魅力も健在(о´∀`о)