先日の販売店会でも、
現状の内容確認があったのですが、
ついに「住宅エコポイント復活!」です。
ただし、
今回の名称は国交省のHPを見るところによれば、
「省エネ住宅ポイント制度」というみたいです。
今まで、2回施行されていますが、
断熱等の部分が良くなった上に、
商品券などや、特産品が戻ってくるということもあり、
非常にお得な制度です。
今回は、
まだ詳細が全部決まっているわけではないので、
太明に関わる「窓部分」をご紹介します。
1)工事の種類
窓の断熱改修
→窓の大きさに応じて3,000~20,000ポイント
この項目に該当するのが、
昨年11月にもご紹介したインプラスです。
窓の面積でポイントが算出されます。
大きな掃き出し窓だと、
MAXの20,000ポイントがゲットできると思われます。
2)期間
建築着工・工事着手
→平成26年12月27日(閣議決定日)
~平成28年3月31日
一応、すでに工事が終わっていても、
昨年の閣議決定日からが対象のようです。
まだ申請書類等も明確になっていませんが、
今までの感じだと、
領収書があれば大丈夫だと思われます。
3)獲得可能ポイント
→リフォーム物件は、基本、最大30万ポイント。
(但し、耐震の場合は最大45万ポイント)
ざっくり計算して、
掃き出し窓1ヶ所20,000ポイントとして、
15ヶ所までポイント対象になると考えられます。
(…実際ここまでやる方はあまりいませんが。)
4)ポイント交換商品について
→ポイント交換商品等の
正式な公募要項及び公募期間については、
事務局決定後、公表しますとありますので、
まだ不明確です。
ただ、1回目の時のように、
商品券等も入るのでは…という情報もあります。
しかし、まだまだ未決定のところが多く、
今後の変更の可能性もありますので、
何かわかった場合は、
随時、お知らせしていきたいと思います。
一応、国交省のHPもお知らせしておきますね。
とりあえず今日言えることは、
もしインプラスをつけたいなーと思っていたのなら、
省エネ住宅ポイント制度がある
「今でしょ!」ということ。
申請の仕方なども、
太明はサポートの実績がありますので、
是非、何かございましたら、
お気軽にご相談ください!
現状の内容確認があったのですが、
ついに「住宅エコポイント復活!」です。
ただし、
今回の名称は国交省のHPを見るところによれば、
「省エネ住宅ポイント制度」というみたいです。
今まで、2回施行されていますが、
断熱等の部分が良くなった上に、
商品券などや、特産品が戻ってくるということもあり、
非常にお得な制度です。
今回は、
まだ詳細が全部決まっているわけではないので、
太明に関わる「窓部分」をご紹介します。
1)工事の種類
窓の断熱改修
→窓の大きさに応じて3,000~20,000ポイント
この項目に該当するのが、
昨年11月にもご紹介したインプラスです。
窓の面積でポイントが算出されます。
大きな掃き出し窓だと、
MAXの20,000ポイントがゲットできると思われます。
2)期間
建築着工・工事着手
→平成26年12月27日(閣議決定日)
~平成28年3月31日
一応、すでに工事が終わっていても、
昨年の閣議決定日からが対象のようです。
まだ申請書類等も明確になっていませんが、
今までの感じだと、
領収書があれば大丈夫だと思われます。
3)獲得可能ポイント
→リフォーム物件は、基本、最大30万ポイント。
(但し、耐震の場合は最大45万ポイント)
ざっくり計算して、
掃き出し窓1ヶ所20,000ポイントとして、
15ヶ所までポイント対象になると考えられます。
(…実際ここまでやる方はあまりいませんが。)
4)ポイント交換商品について
→ポイント交換商品等の
正式な公募要項及び公募期間については、
事務局決定後、公表しますとありますので、
まだ不明確です。
ただ、1回目の時のように、
商品券等も入るのでは…という情報もあります。
しかし、まだまだ未決定のところが多く、
今後の変更の可能性もありますので、
何かわかった場合は、
随時、お知らせしていきたいと思います。
一応、国交省のHPもお知らせしておきますね。
とりあえず今日言えることは、
もしインプラスをつけたいなーと思っていたのなら、
省エネ住宅ポイント制度がある
「今でしょ!」ということ。
申請の仕方なども、
太明はサポートの実績がありますので、
是非、何かございましたら、
お気軽にご相談ください!



