太明倉庫の解体が
毎日ちょっとずつ進んでおります。
やはり色々な想いが交錯して、
何とも言えない気持ちになります。
建物は「モノ」ではあるのですが、
そこにはご先祖も含め、
たくさんの「想い」がかけられていることに
改めて気づかされます。
外壁はボロボロになってきてましたが、
こうして鉄骨が見えてくると、
よくぞここまでのものを
ご先祖が建ててくださったと
頭がさがる思いです。
この一つの区切りを、
色々な想いをしっかり受け取った上で、
次への一歩を踏み出していきたいと思います。
毎日ちょっとずつ進んでおります。
やはり色々な想いが交錯して、
何とも言えない気持ちになります。
建物は「モノ」ではあるのですが、
そこにはご先祖も含め、
たくさんの「想い」がかけられていることに
改めて気づかされます。
外壁はボロボロになってきてましたが、
こうして鉄骨が見えてくると、
よくぞここまでのものを
ご先祖が建ててくださったと
頭がさがる思いです。
この一つの区切りを、
色々な想いをしっかり受け取った上で、
次への一歩を踏み出していきたいと思います。
1F
1Fから中2F・2Fへの階段
1Fから2Fを見上げる。床は無く、大きな穴が
2Fフロア…、昔ここがショールームでした。
2Fから1Fを覗き込む
3Fの倉庫
屋根は無くなり、空からは冷たい雨が…。
過去を受け入れ、
未来への歩みはここから。
…でも、この雨はせつない感じ。。。











