先日、テレビで元第三舞台の
鴻上尚史さんがこんなことを言っていました。
「考えること」と「悩むこと」は違う
これは『孤独と不安のレッスン』(鴻上尚史著・大和書房)
という本の中でも語られていることですが、
何だか自分のことを言われているようでした。
長い間悩んでも、
なんの結論も出ないし、アイデアも進みません。
しかし、考える場合は、
長時間考えれば、
いろんなアイデアも出るし、意見もたまる。
何だか自分も同じことやっているなと思わされました。
たしかに考えているときは、
具体的な動きがついてきますが、
悩んでいるときは、何も状況は変わりません。
失敗した時の心配ばかりしているよりも、
結果的に間違ったことでも、
その結果、何かやるべきこと・アイデアが生まれてきます。
日々、色々なことを学ばせてもらっています。
この本も読んでみようかな。
鴻上尚史さんがこんなことを言っていました。
鴻上尚史さん
「考えること」と「悩むこと」は違う
これは『孤独と不安のレッスン』(鴻上尚史著・大和書房)
という本の中でも語られていることですが、
何だか自分のことを言われているようでした。
長い間悩んでも、
なんの結論も出ないし、アイデアも進みません。
しかし、考える場合は、
長時間考えれば、
いろんなアイデアも出るし、意見もたまる。
何だか自分も同じことやっているなと思わされました。
たしかに考えているときは、
具体的な動きがついてきますが、
悩んでいるときは、何も状況は変わりません。
失敗した時の心配ばかりしているよりも、
結果的に間違ったことでも、
その結果、何かやるべきこと・アイデアが生まれてきます。
日々、色々なことを学ばせてもらっています。
この本も読んでみようかな。

