昨夜、家に帰ったら、
妻が「うれしいことがあった」と話しをしてくれました。
なんでも、職場にヤ○ル○おばさんが
販売に来るらしいのですが、
毎日のことなので、
いつも一言二言おしゃべりをしていたそうです。
そして昨日、
いつものように購入しようと思った時、
105円のところ、200円しかなかったらしく、
「おつりありますか?」と聞いたところ、
「今日はサービスしとくよ!」と言ってくれたそうです。
ここまで聞いて、
浅い開陽丸は、
「へえー、5円得したんだ」と言ってしまいました。
でも、話しはこの先があって、
実は、この販売に来るおばさん、
日頃は、あんまり愛想が良くない感じの方らしいのです。
その方が、自分からそういう言葉をかけてくれたことが、
妻はとてもうれしかったというのです。
この話しを聞いて、
「あー、これは心の感度が鈍っているかも…」
と反省させられました。
すぐに反応がなくても、
自分から声をかけ続け、
相手が心を開いてくれるということに
「小さな幸せ」と話してくれる妻。
そういう妻がいてくれることに感謝です。
そして、「小さな幸せ」に対し、
「小さい男っぷり」を発揮してしまった開陽丸でした。(恥)
妻が「うれしいことがあった」と話しをしてくれました。
なんでも、職場にヤ○ル○おばさんが
販売に来るらしいのですが、
毎日のことなので、
いつも一言二言おしゃべりをしていたそうです。
そして昨日、
いつものように購入しようと思った時、
105円のところ、200円しかなかったらしく、
「おつりありますか?」と聞いたところ、
「今日はサービスしとくよ!」と言ってくれたそうです。
ここまで聞いて、
浅い開陽丸は、
「へえー、5円得したんだ」と言ってしまいました。
でも、話しはこの先があって、
実は、この販売に来るおばさん、
日頃は、あんまり愛想が良くない感じの方らしいのです。
その方が、自分からそういう言葉をかけてくれたことが、
妻はとてもうれしかったというのです。
この話しを聞いて、
「あー、これは心の感度が鈍っているかも…」
と反省させられました。
すぐに反応がなくても、
自分から声をかけ続け、
相手が心を開いてくれるということに
「小さな幸せ」と話してくれる妻。
そういう妻がいてくれることに感謝です。
そして、「小さな幸せ」に対し、
「小さい男っぷり」を発揮してしまった開陽丸でした。(恥)
