今回の舞台の件ですが、
ちょっと不思議なことがありました。
実は、今回の舞台は
事前に別の台本が存在していました。
その時点で、開陽丸は全然かんでいなくて、
その後に、子どもたちと出逢い、
ゲームなどをしていく中で、
シナリオを検証したところ、
変更をして頂いた方がいいということになり、
脚本の先生に台本を書き直して頂きました。
今回のポイントになるのが、「とうもろこし」
実は、コレ、
自己紹介ゲームの時に、
出演する男の子が「ボクはとうもろこしが好きです」
と、言ってくれたことがキッカケでした。
そして、そのとうもろこしを受けて、
「一粒万倍(いちりゅうまんばい)」
というセリフにたどり着く事になりました。
一粒万倍とは、
一粒の種が万倍となって稲穂のように実るという意で、
今回は稲穂の代わりに、とうもろこしで例えてみました。
ところで、ここまでなら、
何も不思議なことなどないかもしれませんが、
先日、家でふとしたものが目に入りました。
「一粒万倍…」
なんと、家の神棚に、その言葉を見つけてしまいました!
今まで、何となく見逃していましたが、
それはお正月のお参りで頂いた
今年一年の心構えを記した短冊でした。
毎日、神棚に向かっていたはずなのに、
しかもi-padの画面にも設定していたはずなのに、
すっかり見逃しておりました。
しかし、お正月からすでに、
この舞台の演出をするべく、
そのお知らせを神さまから頂いておりました。
忙しいを言い訳に断ることもできましたが、
今になってみれば、本当に受けさせて頂いたことで、
自分自身の成長のキッカケとなりました。
こういうのって、ちょっとビックリさせられます。
ちょっと不思議なことがありました。
実は、今回の舞台は
事前に別の台本が存在していました。
その時点で、開陽丸は全然かんでいなくて、
その後に、子どもたちと出逢い、
ゲームなどをしていく中で、
シナリオを検証したところ、
変更をして頂いた方がいいということになり、
脚本の先生に台本を書き直して頂きました。
今回のポイントになるのが、「とうもろこし」
実は、コレ、
自己紹介ゲームの時に、
出演する男の子が「ボクはとうもろこしが好きです」
と、言ってくれたことがキッカケでした。
そして、そのとうもろこしを受けて、
「一粒万倍(いちりゅうまんばい)」
というセリフにたどり着く事になりました。
一粒万倍とは、
一粒の種が万倍となって稲穂のように実るという意で、
今回は稲穂の代わりに、とうもろこしで例えてみました。
ところで、ここまでなら、
何も不思議なことなどないかもしれませんが、
先日、家でふとしたものが目に入りました。
「一粒万倍…」
なんと、家の神棚に、その言葉を見つけてしまいました!
今まで、何となく見逃していましたが、
それはお正月のお参りで頂いた
今年一年の心構えを記した短冊でした。
毎日、神棚に向かっていたはずなのに、
しかもi-padの画面にも設定していたはずなのに、
すっかり見逃しておりました。
しかし、お正月からすでに、
この舞台の演出をするべく、
そのお知らせを神さまから頂いておりました。
忙しいを言い訳に断ることもできましたが、
今になってみれば、本当に受けさせて頂いたことで、
自分自身の成長のキッカケとなりました。
こういうのって、ちょっとビックリさせられます。
