大好きなあの人の夢を見た。

螺旋階段を昇りながら、仕事なのか書き物をしている。

葉書と一筆箋の中間くらいのサイズの、何やら印刷された色紙みたいなものに、
「有松」

とだけ書き続けているあの人。



…どんな夢だよー(--;)