きっかけは、デスクトップに眠っていたフォルダーをたまたま開けたこと。
そこに入っていた「2011年演技論」と題したWordファイル。
いかにも偉そうで稚拙なことが書いてあるんだろうなと読んでみると、なんとも刺激的だった。
もちろん稚拙な部分はあるけど、忘れてたこと、当たり前すぎて気にしてなかったこととかが大事に書かれていた。
稚拙な部分だって反面教師的な感じで勉強になった。
だから、とにかくこれから将来の自分の為にメモを残していこうと。
「若いなぁ・・」とか「それそれ!」とか後で見返して学べればいいかなと。
メモ不精であんぽんたんな僕はいろんなことすぐ忘れちゃうので。
あと、普段何を考えてるか分からないとよく言われるので、これ読んで分かって貰えたらとか、とか。
ということで、大事なことやらどうでもいいこと、つらつらとメモる。
まあブログじゃないから、確実に不定期に更新、間違いない。
という、三日坊主をはぐらかす為の言い訳に負けぬよう頑張る。
筆不精で遅筆なのもなんとかせねばならないからね。
お気軽にてきとーにガッタガタしながら続けていこう、続けることが大事だ。