昨日飲み会があって、その帰りにふらりと立ち寄った本屋で小説を購入(^u^)

「夜は短し歩けよ乙女」というタイトルで、わりと有名だから読んだことある人もいるかもしれないね

京大卒の人が書いた本で、友人がやたらと周囲で読んでいるし勧めるしで、小説を滅多に読まないのに買うてしもうた!


その感想を書くかと思いきやそうではないです、だって今日は全然読んでないんだもの(・ω・)

連日飲み会が続くと、どうも瞼が重くて体がだるくなるのです、それでもやはり日々は楽しい


一昨日から夏季休暇、ひらたくいえばハッピー夏休みに入りました

本当にハッピーかどうかは今後で決まるわけですけれど、入って数日の今は非常にハッピーですの。


もう大学生生活の八分の一が終わったのかと思うと早すぎる気もするけど、驚くほど刺激的な毎日を送っています

見るものが今までとは別世界で、環境の変化も手伝っているのでしょうけれど、ここにきたから手に入れられた感情もたくさんあると思っています


そんなことを友人と話していたら、大学生活の八分の一というがあくまで4年で出れたらの話でしょうに、とオモシロオカシクツッコミを入れられました

大学のところどころでは5ヵ年計画やら前期2単位やら再履修いえーいやら歓喜悲痛の声が聴こえてきますけれど、おのおのが楽しそうにハッピーライフを送っているようでございます(・ω・)


モラトリアム・モラトリアム・モラトリアム、人生の小休止を大学で味わっているんですね

でもそれは止まっているようで前に進んでいる不思議な感覚なんだと思います

それを無意味だバカだと笑う人や、横目にして勉強に励む人、なにを言われようとモラトリアムを楽しむ人

人生それぞれでしょうし、これから先も人それぞれなのだから一概にどうだとは言えません


でも今は日々が楽しくてしょうがないですよね


夏休みに入って、とりあえずつらつらと思うことを書いてみました(・ω・)b