こんばんは!もりもりです。

 

 

 



ニジマス(26時のマスカレイド)ロス

 

から抜け出せません…

 

 

10/30に解散ライブがあったのですが

 

いまだに頭の中で楽曲が流れています。

 

 

解散してしまって

 

よりニジマスへの愛を実感している

 

今日この頃です。

 

 

また、ニジマスへの愛を語る

 

ブログでも書こうかな…!

 

 

 



 










 

さて、今回は

 

 

「いじめは犯罪」

 

 

というテーマで書いていきます。

 

 

 

「いじめ」という言葉

 

 

たくさん使ってきましたが

 

生温い言葉だと思っています。

 

 

この言葉は

 

 

 

「学校で行われる

 

人を傷つける犯罪行為」

 

 

 

を意味すると考えます。

 

 

 

例えば


 

悪口を言われているならば

 

 

侮辱罪、名誉毀損罪

 

 

 

暴力を受けているならば、

 

 

暴行罪、傷害罪

 

 

にあたるんじゃないかなと。

 

 

 

警察は基本的に民事不介入なので

 

学校内での行為には

 

関わることはあまりないでしょうけど。

 

 

 

なぜ、いじめという犯罪行為を

 

している輩が

 

のうのうと学校へ行っているのか

 

 

なぜ、いじめを受けた人たちが

 

学校へ行けなくなってしまうのか

 

 

甚だ疑問です。

 

(これは別に不登校を否定する

 

わけではありません)

 

 

 

普通に考えて

 

犯罪行為をしている輩が

 

学校へ行く資格はないですよね…

 

 

ずっと疑問に思っているのですが

 

本来は、そういう犯罪行為をしてきた

 

輩に対して、何か処分を

 

下す必要があると思います。

 

 

刑事罰とか


そこまでいかなくとも


休学処分とか退学処分とか。

 

 

それにもかかわらず

 

そういう輩が

 

何も処分が無く

 

学校生活を送っている

 

そして、普通に学校生活を

 

送りたいであろう被害者が

 

学校に行けなくなってしまうと。

 

 

こんな世の中はおかしいと思います。

 

あまりにも不条理ですよね…

 

 

 

これは以前、ブログにも

 

ちょろっと書いたのですが

 

ボイスレコーダーなり動画なりで

 

いじめの証拠を押さえるのも

 

大事かなと思います。

 

 

 

 

 

小学校・中学校だと

 

携帯持参禁止だったりする

 

かもしれないので

 

なかなか難しいかもしれないですが

 

バレないように

 

忍ばせてもいいんじゃないかな。

 

 

あとはネットで悪口を書かれていたら

 

即座にスクショするといいかなと。

 

 

 

そうやって証拠を押さえていくと

 

いじめという犯罪行為が

 

立証されると思います。

 

 

裁判なんかでも、証拠の有無って

 

非常に重要ですよね。

 

それと同じです。

 

 

こういった情報があれば

 

学校も動いてくれるだろうし

 

というか、動かざるを得ない

 

でしょうね。

 

 

 

 

 

長くなりましたが

 

「『いじめ』は犯罪」

 

です。

 

決して許されない行為です。

 

 

そう簡単に

 

 

「いじめ」

 

 

という言葉で

 

片づけられるものではないです。

 

 

いかんせん、「いじめ」

 

は無くなることがないのが事実。

 

 

それでも、「『いじめ』は犯罪」

 

という考えが少しでも浸透すれば

 

おのずと減っていくんじゃないかなと。

 

 

みんな、犯罪者には

 

なりたくないですよね。

 

 

 

そう考える今日この頃です。



次は打って変わって


ニジマス愛を語ろうと思います!