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NMB48ヲタの独り言

NMB48ヲタが、NMB48の事のみを綴るブログです。

いよいよ公演スタート、正直言って劇場でみおりんを見るのはこれが初めて(笑) 昨年から劇場に来たのは僅か5回、旧BⅡ1回 N1回 今年研究生1回 M1回 今回のN1回 一番最初の旧BⅡにみおりんは所属してたけど、公演は欠席だったのだ。

 

想像してた以上にダンスが大きくキレがいい、身体は小さいし顔も小さいけど、ステージで歌って踊るみおりんは随分大きく見えた、一応目撃者のセットリスト全部は覚えきれなかったけど、だいたいはわかったし公演その物も十分楽しめた、横に座っていた柊推しの若いリーマンも空気を読んで、柊うちわを出すことなく(笑)『超絶かわいい!みおりん』と叫んでくれていた。

 

そしてアンコール

生誕委員の誰かが口上を頑張っていた、しかしコールがなんと『市川』wwwびっくりてっきり「みおりん」か「みおり」コールかと思いきや『市川』コール(笑) 俺はこのセンスの良さに笑いが止まらない、「いっちかわ!いっちかわ!」なんか甲子園でコールしている気分

 

曲を歌った後、みおりんの誕生日会(1か月遅れやけど)用意されたケーキがみおりんらしい

この後、藤江れいなとみおりんパパからの手紙の後は、みおりんの文字通り『演説』が始まる、一部のヲタからは「また長いんかなぁ」後ろに並んでいるメンバーもなんとなくガクブルしている(笑)

市川美織さん 超絶かわいいみおりん この子は間違いなく頭はいいし、努力も人一倍する子だろうし、ヲタ・ファンの事を今は大事に思ってくれていると思う(笑)・・・がしかし話がむっちゃ長い(笑)

いくつかサイトを見て確認したら約9分も演説が続いたらしい、最初は「うんうん」と聞いていたヲタだったけど、最後の方完全にダレていた(笑) 柊も「足が棒になった」とボヤいていた。

このみおりんの大演説感謝の言葉のおかげで、最後のお見送り会に恋和が2分しか参加できなかったのはナイショの話(就労年齢が全然足りないせいで)

ただ、この生誕祭に運よく参加し(3列目ど真ん中で)改めて、みおりん神推しになってよかったなぁとつくづく思った(最初はりかにゃんを見てNMBが好きになったことは過去の話) これからも活動拠点は東京・大阪の二足のわらじ状態だろうけど、ずっと応援していきたいと思った。

 

話は変わるけど、今年に入って3回モバ枠で劇場公演に参加した。2月に研究生 3月にMとN、それぞれ特徴が見えた。 研究生公演はとにかく一生懸命で必死に歌って踊る姿がとてもよかった、ちなみに研究生では安藤 愛璃菜えーりんが一番押しだ、握手会に1度行っただけだけど、M公演のお見送りの時に俺を見て『あー』って指さしてくれた。どうやら覚えていてくれたようだ(笑)

 

Mの公演は本当に楽しませようとしてくれているのが分かる、一推しの川上 千尋ちっひーもいるし超絶イタイゆうくんの推しいそちゃんもいる、握手会で冷たい俺の手を温めてくれた凪咲もいるので純粋に楽しい。

 

そしてNは、やはりNMB3チーム+研究生の中でもエースチームだけあって魅せる聴かせると言う印象、前から若干気になっている堀 詩音の歌って踊っている時の姿とMC時の姿のギャップが面白い。

 

やはりそれぞれ特徴がある、昨年初めて劇場公演に行ったとき、たまたま超絶イタイゆう君と一緒に行けた、その時「ハマりますよ」と言われたけどその意味がわかった気がする。

次はまた研究生公演に行きたいなぁ、研究生の間しか見られないし5期+D2が昇格すれば次は6期までないからね。

 

 

行ってきました、チームN『目撃者』公演 しかも、みおりんの生誕祭!照れ まあ当たる訳ないやろうと思って応募したら、なんと39番クラッカークラッカークラッカー

これで今年はモバ枠で3公演目の当選 2月研究生・3月頭にチームM・そして今回 17時頃劇場に到着、結構寒かったけど人が多いびっくり えんじの揃いのパーカーを着た人間が多かった、後でフォロワーさんに聞いたら、生誕委員の人だそうだ。

いつもの難波に比べてキャンセルも少ないよう、そして女性の姿が本当に多い、男性からだけではなく女性ファン・ヲタが多いのもみおりんの特徴だ。人間性だったり性格だったり憧れる部分も多いのだろう。

 

鬼階段(夏は灼熱、冬は極寒)に並ぶ前にフォロワーさん1人と巡り合いご挨拶、腕には生誕委員の腕章、当たり前だがかなり濃いみおりんヲタさん、気さくに話して頂いた。

 

いよいよ入場、自分で写真を撮ったけど失敗してしまったのでツイッターから拝借(笑)

金属探知機を通り劇場に入る、2列目の少し端と3列目ど真ん中が空いている、10秒程迷ったが、2列目右側が空いていれば2列目に行ったけど(みおりんは右に来る事が多い)空いてなかったので3列目ど真ん中に陣取る(C-13番) 左横は柊ちゃん推しの若い口臭キツ目のサラリーマン、右横は同世代のスーツを着たサイリウム2本を巧みに操るサラリーマン(笑)

 

で席に着くと生誕委員の方々が用意された、特製のみおりんグッズが置いてあった。

似顔絵メッセージボードとみおりんライト、誰が描いたか知らないけどかなりのクオリティ、ライトはミオリちゃんと書いてあり素敵な物になっている、準備された生誕委員の皆様の努力と金銭的負担を考えると頭が下がる思いだ、本当にご苦労様でした。

 

ただ1つ、このペンライトを使用する際の注意事項が、公演前に生誕委員の1人から説明されたのだが、なんとなく高圧的で、ものの言い方が一般社会人といては如何なものか?謙れとは言わないけど、みんなで協力してと言うのであれば他に物の言い方はあるのでは?と疑問を感じずにはいられなかった。

 

この日の前口上はこじりん、いよいよみおりん生誕祭の幕が上がる。

 

続く・・・ 多分(笑)

明日あるNMB劇場でのNGTの出張公演AM10:30がキャン待ち当選していた(5番目)その前に一応3月1日にある、NMBチームM『アイドルの夜明け』公演も申込みはしていた。

まぁ外れるだろうと思っていたら、なんとモバ枠で当選してしまったびっくり 昨年はまともに当たった事なかったモバ枠当選が今年は2回目、しかも一番推しが集まっているMが当たるとは・・・照れ

今日、昼寝してて起きたらスマホが光っていたので、見たらメールが来てた、これで明日のNGTに行かなくていいかなぁと、それと午後からのっぴきならない用事もあったので、NGTの方はキャンセルした。

 

久しぶりに。ちっひーといそちゃんを劇場で見る事が出来る、買っておいたうちわがようやく役に立ちそうだ。