行ってきました、チームN『目撃者』公演 しかも、みおりんの生誕祭!
まあ当たる訳ないやろうと思って応募したら、なんと39番![]()
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これで今年はモバ枠で3公演目の当選 2月研究生・3月頭にチームM・そして今回 17時頃劇場に到着、結構寒かったけど人が多い
えんじの揃いのパーカーを着た人間が多かった、後でフォロワーさんに聞いたら、生誕委員の人だそうだ。
いつもの難波に比べてキャンセルも少ないよう、そして女性の姿が本当に多い、男性からだけではなく女性ファン・ヲタが多いのもみおりんの特徴だ。人間性だったり性格だったり憧れる部分も多いのだろう。
鬼階段(夏は灼熱、冬は極寒)に並ぶ前にフォロワーさん1人と巡り合いご挨拶、腕には生誕委員の腕章、当たり前だがかなり濃いみおりんヲタさん、気さくに話して頂いた。
いよいよ入場、自分で写真を撮ったけど失敗してしまったのでツイッターから拝借(笑)
金属探知機を通り劇場に入る、2列目の少し端と3列目ど真ん中が空いている、10秒程迷ったが、2列目右側が空いていれば2列目に行ったけど(みおりんは右に来る事が多い)空いてなかったので3列目ど真ん中に陣取る(C-13番) 左横は柊ちゃん推しの若い口臭キツ目のサラリーマン、右横は同世代のスーツを着たサイリウム2本を巧みに操るサラリーマン(笑)
で席に着くと生誕委員の方々が用意された、特製のみおりんグッズが置いてあった。
似顔絵メッセージボードとみおりんライト、誰が描いたか知らないけどかなりのクオリティ、ライトはミオリちゃんと書いてあり素敵な物になっている、準備された生誕委員の皆様の努力と金銭的負担を考えると頭が下がる思いだ、本当にご苦労様でした。
ただ1つ、このペンライトを使用する際の注意事項が、公演前に生誕委員の1人から説明されたのだが、なんとなく高圧的で、ものの言い方が一般社会人といては如何なものか?謙れとは言わないけど、みんなで協力してと言うのであれば他に物の言い方はあるのでは?と疑問を感じずにはいられなかった。
この日の前口上はこじりん、いよいよみおりん生誕祭の幕が上がる。
続く・・・ 多分(笑)



