今日一番びっくりしたニュースは、、



これですね。

3Dプリンタでここまでのことができるなんて・・あせる

音もちゃんと出てるし。

サックスだけじゃなく、いくつかの部品を組み合わせてできる楽器もだいたいできてしまいそう。。

音色は当然まだまだ本物にはかなわないでしょうけど、
10年後はわからないですね。

今日はいい天気でしたので(というか暑すぎだったけど・・)


柳川の沖ノ端へ。


(お仕事ですよ!)


お知り合いの坂田屋さんにも寄ってきました。


そして新商品を発見!


水郷柳川・和とりゅふ  まり音


です。




パッケージとネーミングがまず素敵!


中に入っているのは、黒砂糖ときな粉とマカダミアナッツ。


和菓子なのに新しい組み合わせですね~。


美味しかったですニコニコ



うちの小麦粉を使いまして、ちょいと粉ものパーティをしてまいりました。


使ったのは、福岡県産のチクゴイズミという銘柄のみをつかった小麦粉です。


チクゴイズミは、ツルツル・モチモチ感が抜群の銘柄で、

今回は餃子の皮とうどんにしてみました。


実際に生地を打ってくれたのは、最近話題のフィリップス君(あ、人ではないですよ、ヌードルメーカーです)。


餃子の皮を出すのに精いっぱいで、にゅるーっとでてくる瞬間の画を撮ってないのが残念。


皮を丸くくりぬいてましたが、途中から面倒になり(笑)、四角の皮にして三角形の餃子にしました。



焼き餃子だけと思いきや、気づいたら参加者の方々が水餃子を作り始め(笑)、

でも水餃子にすると、餃子の皮のモチモチ感やツルツル感がとてもわかりました。


続いて、うどんです。


材料は餃子の皮と同じで、水加減を若干少な目にしたくらいしか違わないのですよね。




冷やしうどんで。


こちらも、つるつる・もちもち。


日本で消費されるうどん用の小麦粉はだいたいオーストラリア産小麦なのですが、

(うどんの本場・讃岐もしかり)

国産でもこのチクゴイズミという品種はうどんへの適性が優れているんです。



他にも、お好み焼き、たこ焼き、シフォンケーキ、など多くの粉モノをいただきましたよ。(^◇^)


うーん、粉ものは種類が多すぎて、ひとつひとつがまた深く、すべてをフォローするのは不可能ですねあせる