今や世界中が待ち望んでいる「スマッシュブラザーズX
」。
ティーザー的に、公式サイトオープンのカウントダウンが始まってる。
あと7日。確実に買うであろうソフトなので、もっさ楽しみである。
今日は学生総会があった。
めんどくいし、一緒に行くツレもいなかったから、今回は委任状にウソの用事を書いて帰ろうかと思ったんだけど、ギリギリで何となく引き返して参加。
なんだか、なんだかな~。かわいそ。
学生自治会、もっとしっかりしなきゃ、と思っちゃうよ。ファイト。
auユーザーだけど、ドコモ2.0 のキャンペーンが凄そうでワクワクする。
駅張り広告で「★さて、そろそろ反撃してもいいですか?」てコピーだけの広告見つけて、かっこよくて感激した。王者反撃の狼煙がいよいよ。
キャストが凄い。ナウいタレントばかり。それもみんなピンで使えるキラータレントばかり。
力技でカッコイイCMが公開されています。
浅野忠信が写ると、画面の雰囲気が一気に盛り上がる。けど彼は以前KDDIのCMに出てなかったっけ?
さらに驚いたのが、妻夫木聡。彼って、仲間由紀恵の前のauのイメージキャラじゃなかったけ?
その辺も反撃のひとつなのか。やるじゃないか。
広告ばかりに目がいきがちなこのキャンペーン、サービスや機能など電話の魅力自体をどう上げていけるか。ドコモの底力が今試されます。
僕には関係無いけど。
活字
モノマガジンを見て知った「アダナ・プレス倶楽部 」の蝶番式プラテン小型活版印刷機「Adana-21J」が超いいです。
卒業制作で、こういう小型印刷機を作るのも乙かなとか、速効で影響を受けた。
秋田さんや長尾さんに相談しに行ってみようと思う。作るの楽しそうでしょこれは。エンジニア魂。
で、影響されたらすぐに動くそしてすぐ冷める僕は図書館に資料を探しに行った。
そういった方面はきっとアホほど充実しているであろう美大の図書館に期待していたが、流石に印刷機の設計図は見当たらなかった。このさいグーテンベルグの活版印刷機の資料を読み漁ってみるかとも思ったけれど、僕はどちらかといえば和文に弱いからやめた。それに、欧文活字系書物の品揃えが少々オールドスクールすぎた。
で、迷った末借りたのが
さすがに良い本が置いてあるぜよ。資料の多さとか圧巻。図書館に置く本を選定しているのは一体誰なのか。尊敬する。
この本読んで勉強するなり~。
ナショナルが最近めっちゃ頑張っている「i-X(イークス) 」という風呂に入りたい。
つなぎ目が無い。シンプルでクール。イカス。
ちょい前にニュースになっていた、住宅市場向け新マーケティングコンセプト「シンフォナイズ」の流れ。深澤直人氏と松下電気のコラボ。ビッグ。
この風呂マジでカッコええわ。
リンカーンのキスドラマの企画、あんまおもろない思うんやけど。
追記:
MEDIA SKINのスペシャルカラー投票の結果 が発表されたもよう。
個人的には好きじゃない色になったので興味は無い。
限定3000台は初耳。欲しい方は5月22日10時から6月11日18時まで予約受付期間を忘れないようにしたらナイス。
僕、いつのまにかMEDIA SKINに冷めてる。
かといって(写真だけ見たカンジでは)INFOBAR2にもそれほど魅力を感じない。前の方の衝撃の方が良かった。
cypres、vols、kaosのTrilogy三部作も見慣れてしまったような気がして、今やどれが来ても意外性は無い。MACHINE、HEXAGONもしかり。
けど、他の折りたたみ式携帯電話に比べれば雲泥の差があるので、audpのレベルは神。
そろそろ機種変更しなくては、電池のモチが本当に悪くなってきた気がする。
Wiiよりも64の方が衝撃は大きかった。
それと同じように、INFOBAR2よりもINFOBARだ。
アラン・ミクリの作ったハードルを超えていったTheo Eye-witness を超えるメガネは未だに無いし、
「Mr.インクレディブル」のあとの「Car's カーズ」は、若干すべってた。
PIXARの次回作「レミーのおいしいレストラン(邦題悪い 『原題:Ratatouille』)」は監督がブラッド・バードなので期待してしまっているが、いかほどのものか。
大きなコトをすると、世の中のハードルがグイグイ上がっていく。
情報化社会は、その速度は益々上昇の一途。クリエイティブな人種は特に過激な進化を求められている時代。
昔に比べたら、あり得ないほど天才のような人たちが沢山いると思うけど、ハードル上がってるから気づかれにくくなってる気がする。
今エジソンがいたとしても、川島隆太教授よりは目立たないのではないか。
日本人は特に、そのハードルを上げるスピードが尋常ではない気がする。今なお倍々に加速中。
ウー先生のmixi日記に書かれていた「電脳コイル 」というアニメ。またなかなか面白そうなアニメが出てきた。nhk。
第一話見逃したけど、これからは録画せねば。要チェックや。
ティーザー的に、公式サイトオープンのカウントダウンが始まってる。
あと7日。確実に買うであろうソフトなので、もっさ楽しみである。
今日は学生総会があった。
めんどくいし、一緒に行くツレもいなかったから、今回は委任状にウソの用事を書いて帰ろうかと思ったんだけど、ギリギリで何となく引き返して参加。
なんだか、なんだかな~。かわいそ。
学生自治会、もっとしっかりしなきゃ、と思っちゃうよ。ファイト。
auユーザーだけど、ドコモ2.0 のキャンペーンが凄そうでワクワクする。
駅張り広告で「★さて、そろそろ反撃してもいいですか?」てコピーだけの広告見つけて、かっこよくて感激した。王者反撃の狼煙がいよいよ。
キャストが凄い。ナウいタレントばかり。それもみんなピンで使えるキラータレントばかり。
力技でカッコイイCMが公開されています。
浅野忠信が写ると、画面の雰囲気が一気に盛り上がる。けど彼は以前KDDIのCMに出てなかったっけ?
さらに驚いたのが、妻夫木聡。彼って、仲間由紀恵の前のauのイメージキャラじゃなかったけ?
その辺も反撃のひとつなのか。やるじゃないか。
広告ばかりに目がいきがちなこのキャンペーン、サービスや機能など電話の魅力自体をどう上げていけるか。ドコモの底力が今試されます。
僕には関係無いけど。
活字
モノマガジンを見て知った「アダナ・プレス倶楽部 」の蝶番式プラテン小型活版印刷機「Adana-21J」が超いいです。
卒業制作で、こういう小型印刷機を作るのも乙かなとか、速効で影響を受けた。
秋田さんや長尾さんに相談しに行ってみようと思う。作るの楽しそうでしょこれは。エンジニア魂。
で、影響されたらすぐに動くそしてすぐ冷める僕は図書館に資料を探しに行った。
そういった方面はきっとアホほど充実しているであろう美大の図書館に期待していたが、流石に印刷機の設計図は見当たらなかった。このさいグーテンベルグの活版印刷機の資料を読み漁ってみるかとも思ったけれど、僕はどちらかといえば和文に弱いからやめた。それに、欧文活字系書物の品揃えが少々オールドスクールすぎた。
で、迷った末借りたのが
- 『日本の近代活字本木昌造とその周辺』編纂委員会
- 日本の近代活字―本木昌造とその周辺
さすがに良い本が置いてあるぜよ。資料の多さとか圧巻。図書館に置く本を選定しているのは一体誰なのか。尊敬する。
この本読んで勉強するなり~。
ナショナルが最近めっちゃ頑張っている「i-X(イークス) 」という風呂に入りたい。
つなぎ目が無い。シンプルでクール。イカス。
ちょい前にニュースになっていた、住宅市場向け新マーケティングコンセプト「シンフォナイズ」の流れ。深澤直人氏と松下電気のコラボ。ビッグ。
この風呂マジでカッコええわ。
リンカーンのキスドラマの企画、あんまおもろない思うんやけど。
追記:
MEDIA SKINのスペシャルカラー投票の結果 が発表されたもよう。
個人的には好きじゃない色になったので興味は無い。
限定3000台は初耳。欲しい方は5月22日10時から6月11日18時まで予約受付期間を忘れないようにしたらナイス。
僕、いつのまにかMEDIA SKINに冷めてる。
かといって(写真だけ見たカンジでは)INFOBAR2にもそれほど魅力を感じない。前の方の衝撃の方が良かった。
cypres、vols、kaosのTrilogy三部作も見慣れてしまったような気がして、今やどれが来ても意外性は無い。MACHINE、HEXAGONもしかり。
けど、他の折りたたみ式携帯電話に比べれば雲泥の差があるので、audpのレベルは神。
そろそろ機種変更しなくては、電池のモチが本当に悪くなってきた気がする。
Wiiよりも64の方が衝撃は大きかった。
それと同じように、INFOBAR2よりもINFOBARだ。
アラン・ミクリの作ったハードルを超えていったTheo Eye-witness を超えるメガネは未だに無いし、
「Mr.インクレディブル」のあとの「Car's カーズ」は、若干すべってた。
PIXARの次回作「レミーのおいしいレストラン(邦題悪い 『原題:Ratatouille』)」は監督がブラッド・バードなので期待してしまっているが、いかほどのものか。
大きなコトをすると、世の中のハードルがグイグイ上がっていく。
情報化社会は、その速度は益々上昇の一途。クリエイティブな人種は特に過激な進化を求められている時代。
昔に比べたら、あり得ないほど天才のような人たちが沢山いると思うけど、ハードル上がってるから気づかれにくくなってる気がする。
今エジソンがいたとしても、川島隆太教授よりは目立たないのではないか。
日本人は特に、そのハードルを上げるスピードが尋常ではない気がする。今なお倍々に加速中。
ウー先生のmixi日記に書かれていた「電脳コイル 」というアニメ。またなかなか面白そうなアニメが出てきた。nhk。
第一話見逃したけど、これからは録画せねば。要チェックや。

