リサ・ランドールという物理学者によって、科学的にその存在が証明されたらしい。
よくわかんねえけど、とにかくすげえ。
ゼロ次元(点)→一次元(線)→二次元(面)→三次元(立体)→四次元(立体+時間軸)→五次元(…。)
もはやまったくわけわからんことに。
なんかドキドキするよね、こういうの。SF最高。
瞬間移動はすでに出来はじめてるし、タイムスリップも近いうちに出来るかもな。ワクワクテカテカ。
高城イズム
春休みに突入したけど、まったくまだ休めない。
3年終わっちゃった…そろそろ本気だすか…。
あ、そうそう。
MySister、ふうちゃんふうちゃん。
今のT1ちゃんの夢は、TKO4兄妹で楽しい会社を作ること、てのは知ってのとおりなんだけど、今回、CasaBRUTUSの住宅案内2007って特集を読んで、猛烈に家が欲しくなったのね。
↑これね。
そこで、ふうちゃん、提案があるんだけど、将来、TKO4兄妹で、別荘を作るのどうよ。
そのむかし、僕らが歓喜したキョーエィの別荘のワクワクを現代に蘇らせようよ。バーベキューと花火のコンボ最高。
CasaBRUTUSに載ってた住宅、みんなとってもお洒落。クール&ウォーム!モダンなのにノスタルジック!機能的で合理的で、可愛くて綺麗でかっこいい!そんな秘密基地を、金にモノを言わせて作ろう!
フナムシとかムカデやゴキブリがあんまりいない所に(笑。
むこう十年以内を目標に。
でも、もうTKOブラザーズも長男長女を筆頭にいい大人の年になりつつあるから、ちょっとやそっとの別荘では感動しなくなってきた気がする。
だから、それこそ昔に夢見ていたようなとんでもない別荘を建てよう。
小さい頃やってた遊び「理想の家の絵を描く」てやつを実際に敢行したろやないですか!
あれ、面白かったなあ。費用のことを完全に無視した設計は、マコーレ・カルキン主演の「リッチー・リッチ」からの影響も大きいな、きっと。
毎回面白アイデアが満載だった気がするよ。
ジェットコースターがデフォルトで備わってたり、超巨大テレビがあったり、ウォータースライダー付きのプールがついてたり。
家が車にもなって、飛行機にも、潜水艦にもなるやつとか。
無敵の地下シェルターがついてるヤツとか。
あのころは手塚治虫やら藤子不二雄やらのSF漫画の見過ぎで、核戦争や自然災害の恐怖から身を守るための機構に相当のコダワリがあった気がするよ。放射能とか恐かったから潜水艦で水中に逃げる気だったんだよね。
壁が物凄く厚い鉄板だった気がする。核爆弾から守るために。
何より、蛇口からカレーが出てくる機構をマジで備えよう!
潜水艦になるくせに、内装は畳や木の温もりが感じられる暖かみのあるデザインだったり。
魔女の宅急便のキキの実家を現代風にリノベーションしたかんじ(?)とか!
動く城を作るか、こうなったら。
めざせドクター中松の家!!!
知ってる?けっこう最近完成した彼の豪邸。普通に借りれる賃貸になってる部分も沢山あるんだけど、総工費がなんと30億円。しかも、そのうちの10億円をトイレのみにかけてる!やっぱ彼は天才以外の何者でもないね。
ひとまず、夢の別荘計画始動なり。
これは最近助けたホームレスのばあさんの荷物。ハードコアな日だった。
よくわかんねえけど、とにかくすげえ。
ゼロ次元(点)→一次元(線)→二次元(面)→三次元(立体)→四次元(立体+時間軸)→五次元(…。)
もはやまったくわけわからんことに。
なんかドキドキするよね、こういうの。SF最高。
瞬間移動はすでに出来はじめてるし、タイムスリップも近いうちに出来るかもな。ワクワクテカテカ。
高城イズム
春休みに突入したけど、まったくまだ休めない。
3年終わっちゃった…そろそろ本気だすか…。
あ、そうそう。
MySister、ふうちゃんふうちゃん。
今のT1ちゃんの夢は、TKO4兄妹で楽しい会社を作ること、てのは知ってのとおりなんだけど、今回、CasaBRUTUSの住宅案内2007って特集を読んで、猛烈に家が欲しくなったのね。
- Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2007年 02月号 [雑誌]
- ¥980
- Amazon.co.jp
↑これね。
そこで、ふうちゃん、提案があるんだけど、将来、TKO4兄妹で、別荘を作るのどうよ。
そのむかし、僕らが歓喜したキョーエィの別荘のワクワクを現代に蘇らせようよ。バーベキューと花火のコンボ最高。
CasaBRUTUSに載ってた住宅、みんなとってもお洒落。クール&ウォーム!モダンなのにノスタルジック!機能的で合理的で、可愛くて綺麗でかっこいい!そんな秘密基地を、金にモノを言わせて作ろう!
フナムシとかムカデやゴキブリがあんまりいない所に(笑。
むこう十年以内を目標に。
でも、もうTKOブラザーズも長男長女を筆頭にいい大人の年になりつつあるから、ちょっとやそっとの別荘では感動しなくなってきた気がする。
だから、それこそ昔に夢見ていたようなとんでもない別荘を建てよう。
小さい頃やってた遊び「理想の家の絵を描く」てやつを実際に敢行したろやないですか!
あれ、面白かったなあ。費用のことを完全に無視した設計は、マコーレ・カルキン主演の「リッチー・リッチ」からの影響も大きいな、きっと。
毎回面白アイデアが満載だった気がするよ。
ジェットコースターがデフォルトで備わってたり、超巨大テレビがあったり、ウォータースライダー付きのプールがついてたり。
家が車にもなって、飛行機にも、潜水艦にもなるやつとか。
無敵の地下シェルターがついてるヤツとか。
あのころは手塚治虫やら藤子不二雄やらのSF漫画の見過ぎで、核戦争や自然災害の恐怖から身を守るための機構に相当のコダワリがあった気がするよ。放射能とか恐かったから潜水艦で水中に逃げる気だったんだよね。
壁が物凄く厚い鉄板だった気がする。核爆弾から守るために。
何より、蛇口からカレーが出てくる機構をマジで備えよう!
潜水艦になるくせに、内装は畳や木の温もりが感じられる暖かみのあるデザインだったり。
魔女の宅急便のキキの実家を現代風にリノベーションしたかんじ(?)とか!
動く城を作るか、こうなったら。
めざせドクター中松の家!!!
知ってる?けっこう最近完成した彼の豪邸。普通に借りれる賃貸になってる部分も沢山あるんだけど、総工費がなんと30億円。しかも、そのうちの10億円をトイレのみにかけてる!やっぱ彼は天才以外の何者でもないね。
ひとまず、夢の別荘計画始動なり。
これは最近助けたホームレスのばあさんの荷物。ハードコアな日だった。
