今日はマルコヴィッチの穴を見た。
これもヒューマンネイチュアを見た余波。
スパイクジョーンズの初監督映画。チャーリーカウフマン脚本。こんな個性的な映画を今まで見ていなかったのはとても不思議だ。
あとバットマンファンなので、やっとビギンズも見た。まあまあ。こうゆうことなのね、てかんじ。
最近映画がとても見たくて京王線から帰ると必ず某大手レンタルビデオ屋による。
始めはスタジオ4℃の「マインドゲーム」が見たくて足を運びはじめたのだが、これが何度行っても100%借りられている。
おそらく、最後に借りた客が紛失したとかの原因でもうあの店には「マインドゲーム」は無いんじゃないか、そして「マインドゲーム」目当てで来る客(like me)へのエサとして空箱だけずっと置いているのでは、と思わせるほど毎回貸し出し中。
「マインドゲーム」に釣られて店に行くが、無いからといってせっかく足を運んだのに手ぶらで帰るのは勿体ない。ので、前から見たかった映画に手を伸ばしてしまう。これは、なかなか上手い作戦であるが、卑劣ではないか。
最後に「マインドゲーム」を借りた客が紛失したとしたら、弁償金が既に入っているはず。その金をどこに着服したのか知らないが、恐らくは誰かの懐に。まあ小さなもんだけど軽い陰謀だよ。
これが大きな陰謀だとしたら悪の手は「マインドゲーム」だけに及んでいるわけがない。1つや2つの作品ではすまされないだろう。僕の興味のない作品群に注目している客層でも別の作品をエサにされこのような現象が起こっているに違いない。
目当ての作品が毎回無いことを不思議に思い店に訪ねる客がいてもおかしくないのだが「お客様が毎回貸し出されているタイミングでお越しいただいているのでしょう。」と言われればそれまでだ。
もしかすると「マインドゲーム」がいつも無いことについては、まだ訪ねた客がいないのか。意外に訪ねればすぐに入荷されたりして。
そしてまた別の作品がエサになるんだ。しかも上手くメジャーな作品は避けるようにしてね。
「マインドゲーム」はメジャーじゃないこともないけど今のタイミングで見たい客なんて、毎回無いことを不思議に思ったりしても、訪ねるほどのアグレッシブさは無いようなやつらばかりのはず(?)。だからこんなにも長い間貸し出し中なんだ。きっと。
ずっと訪ねられないと、弁償代を着服してしまうのだ。あり得ない話ではないはず。出来るだけメジャーな作品を避けたとしたら、ひと作品2本のDVDがあるとして、1本4000円としたら8000円の弁償代が儲けとなり、あれだけの作品数なんだから20前後の作品に手が及んでいるだろうし、そんなのが1000店舗以上あれば闇に流れていく金はザッと計算したところ1億6千万円にものぼる。
興味のある映画は個人個人違うので、沢山の作品でこのような不祥事が起きていることには気づかないということが穴となり、発見される危険性は無いに等しい。
その大量の裏金はどこに消えるのか。ドラッグ、武器、生物兵器、ミュータント、秘密結社、世界征服・・・・等々。1億強を資本金に裏社会の錬金術を使って増やすんだろう。これほどの大組織だから容易いだろう。他の方法でも資本金になる金を捻出する術もあるはずだ。全国に点在するツ○ヤの地下には秘密基地があるに違いない。
知りすぎた俺はもう長くないな・・・。
にやにや。
こういう偏差値の低い意味の分からない妄想は好き。
ただ「マインドゲーム」がずっと無いことについてはそろそろ訪ねてみようと思う。
そこからまた思わぬ展開にドラマが発展していくことを祈って。
これもヒューマンネイチュアを見た余波。
スパイクジョーンズの初監督映画。チャーリーカウフマン脚本。こんな個性的な映画を今まで見ていなかったのはとても不思議だ。
あとバットマンファンなので、やっとビギンズも見た。まあまあ。こうゆうことなのね、てかんじ。
最近映画がとても見たくて京王線から帰ると必ず某大手レンタルビデオ屋による。
始めはスタジオ4℃の「マインドゲーム」が見たくて足を運びはじめたのだが、これが何度行っても100%借りられている。
おそらく、最後に借りた客が紛失したとかの原因でもうあの店には「マインドゲーム」は無いんじゃないか、そして「マインドゲーム」目当てで来る客(like me)へのエサとして空箱だけずっと置いているのでは、と思わせるほど毎回貸し出し中。
「マインドゲーム」に釣られて店に行くが、無いからといってせっかく足を運んだのに手ぶらで帰るのは勿体ない。ので、前から見たかった映画に手を伸ばしてしまう。これは、なかなか上手い作戦であるが、卑劣ではないか。
最後に「マインドゲーム」を借りた客が紛失したとしたら、弁償金が既に入っているはず。その金をどこに着服したのか知らないが、恐らくは誰かの懐に。まあ小さなもんだけど軽い陰謀だよ。
これが大きな陰謀だとしたら悪の手は「マインドゲーム」だけに及んでいるわけがない。1つや2つの作品ではすまされないだろう。僕の興味のない作品群に注目している客層でも別の作品をエサにされこのような現象が起こっているに違いない。
目当ての作品が毎回無いことを不思議に思い店に訪ねる客がいてもおかしくないのだが「お客様が毎回貸し出されているタイミングでお越しいただいているのでしょう。」と言われればそれまでだ。
もしかすると「マインドゲーム」がいつも無いことについては、まだ訪ねた客がいないのか。意外に訪ねればすぐに入荷されたりして。
そしてまた別の作品がエサになるんだ。しかも上手くメジャーな作品は避けるようにしてね。
「マインドゲーム」はメジャーじゃないこともないけど今のタイミングで見たい客なんて、毎回無いことを不思議に思ったりしても、訪ねるほどのアグレッシブさは無いようなやつらばかりのはず(?)。だからこんなにも長い間貸し出し中なんだ。きっと。
ずっと訪ねられないと、弁償代を着服してしまうのだ。あり得ない話ではないはず。出来るだけメジャーな作品を避けたとしたら、ひと作品2本のDVDがあるとして、1本4000円としたら8000円の弁償代が儲けとなり、あれだけの作品数なんだから20前後の作品に手が及んでいるだろうし、そんなのが1000店舗以上あれば闇に流れていく金はザッと計算したところ1億6千万円にものぼる。
興味のある映画は個人個人違うので、沢山の作品でこのような不祥事が起きていることには気づかないということが穴となり、発見される危険性は無いに等しい。
その大量の裏金はどこに消えるのか。ドラッグ、武器、生物兵器、ミュータント、秘密結社、世界征服・・・・等々。1億強を資本金に裏社会の錬金術を使って増やすんだろう。これほどの大組織だから容易いだろう。他の方法でも資本金になる金を捻出する術もあるはずだ。全国に点在するツ○ヤの地下には秘密基地があるに違いない。
知りすぎた俺はもう長くないな・・・。
にやにや。
こういう偏差値の低い意味の分からない妄想は好き。
ただ「マインドゲーム」がずっと無いことについてはそろそろ訪ねてみようと思う。
そこからまた思わぬ展開にドラマが発展していくことを祈って。