学祭のための絵を急ピッチで描いている。

僕は芸術家よりは経営者向きの人間だとは思うのだが、絵を描くのはやめられない。
タマに自分の腕にドキドキすることがあるんだけど、その感覚の快感といったらもう。
いや、腕ってのはアームじゃなくて、スキルの方ね。
けど、デザインとかアートとかを志しているにしては、なんかそうじゃない節がいろいろと。
兎に角絵を描くのが好きだし、得意なので、気分がいいからやめられない。
両親が商売人だからね。腕のいい商人。感謝。多謝。




ブリティッシュミュージアムのつづき。