まあ、兎に角アレです。
ロンドンに行ってから完全に更新が止まって。
ケータイからタマに更新したりしてたのも、実家にいるとどうも面倒。
かなり鮮度の落ちた話題になるが、書きたい記事を少しずつ書いてこうと思う。何せ書きたいことが多いので、いっぺんには無理臭い。
まずは踊りの話、ということで。
実家に帰ってすぐに踊りの練習が始まった。
阿波踊りってのは、連って呼ばれる踊りのチームがあって、今やその数は凄い。多い。詳しくは知らん。で、その連を大きく二つに分けると、有名連(プロ)と起業連(素人)に分けられる。有名連は踊ることだけに目的をおいた正真正銘のプロフェッショナルエンターテイナー集団。起業連は起業の名前のPRもかねてたりする。カルピス連とか、大塚ハツラツ連とか。今年はカルピス連は眞鍋かをりがゲストだったらしい。オオモノ~。
僕は基本的に起業連で踊るんだけど、踊りが超上手いのでいつも素人さん達の先生になる。有名連で踊ってみたいな~。かっこいいんだよな~。鳴りもの(楽器の人たち)が全然違う。けど、僕ちゃん上手いからソロとかまかされちゃうんだろうな~。まいっちゃったな~。
僕は男なので男踊りをレクチャーするんだけど、どんなに教えても上手く踊れない人ってのが毎回いて、とっても楽しい。どこからどう見ても阿波踊りではないムーブ。起業連の素人集団は、みんなへたっぴだけどニコニコで、分け分かんないけど超楽しい集団。
今年は三日間踊った。
二日目だったか三日目だったかの、日清どん平連の写真が一番多かったのでこの日のレポート。
まあ鮮度は今ひとつだが、聞いてくれ。ミーの阿波踊りにかける情熱を。
準備ができたら車で出陣式に向かいます。
日清どんべい連は金持ちなので踊る人の待遇がいいです。
出陣式での妹あきちゃんと従兄弟のげんちゃん。二人とも祭りっぽく決まってるぜ!
出陣式でのひと踊り。テンションを上げていきます。
写真に写っているのは太平サブロー師匠!ドンベイの今年のゲスト!それと、去年に引き続き鈴木紗理奈ちゃんも。大平さんの奥に祭り仕様にトランスフォームした母も写っております。
ごらんあれ!さっきのゲンちゃんがスーパーエレクト!この厳つすぎる表情にシビレ!
ドンベイ連では数年前から狐とタヌキのメイクのサービスができまして、今や名物連となっています。今週の踊るヒット賞は間違いなくゲンだぜ。
かちどき橋から阿波最大のサジキ藍場浜演舞場を見ている妹のふうちゃん。
妹もまた阿波踊りに生きる女なので、この日のためにエクステを装備。クールなエクステが夜の徳島の街に眩しいぜ!と本人は妄想しているに違いない。
さっきの二人も演舞場前にスタンバイ!男女でメイクが違うんだね。
大人の人ももちろんメイク!しらふなのに酔っぱらいみたいな雰囲気になる。
ちなみにゲンの方がアキより一個上。頑張れ、ゲン。
徳島ヴォルティス連。最近徳島に出来たサッカーチームの連が踊り込むところ!こうゆうとき、近くにスタンバイしている連は「がんばってや!」とか声援を掛け合う。いいね~。祭りって。
藍場浜演舞場を踊りきった後は市役所前演舞場に向かう。二本ぶっ続け。
その市役所前演舞場に踊りコム前に出会った人たちにすげえのがいた。
韓国舞踊団!かっこいい~!踊りもとっても格好良くて可愛くて最高。
真ん中で世界最高峰の笑顔を繰り出している男はゲンの父親。なんて幸せそうなんや・・・。
とにかく、ファンキーな奴らだったぜ。必見。
どうだいイイ写真だろ?ダンサーしか撮れない位置だぜ。
市役所前演舞場に今まさに踊り込んで行こうとしてるところさ。祭りの臨場感が伝わってくるぜ!
市役所前の桟敷を踊り終わるとお終い。ドンベイ連は比較的すぐ終わる。
解散所に集まってギンギンに冷えたビールで乾杯。信じられないほど旨い。
写真は休憩所。わらわらと人が集まってくる。
疲労で頭をおかしくした妹が錯乱しているところを激写。
お気に入りの一枚だ。
で、解散の前に、ドンベイ連をサポートしてくれる有名連『ごじゃへい連』の模範演技が見れる。
本当はお金を払って特別な場所に行かないと見れないのだが、こういう裏技的な見方もある。
プロの踊りはやっぱ凄くかっこいい。凄いっす!
きまってる~。女踊りのプロ達。全体的に去年より少し肥えてた。
最後にみんなで輪になってぐるぐる踊る!
ラストダンス!はじけてる!左と真ん中は妹ふうちゃんと、そのツレのK子。
ワシ。とK子。
ドンベイ連の凄いところは毎年解散式後に抽選会が催されること。
今年のゲストを司会に、ご機嫌なパーティーを楽しめるのだ。
左の女の子がゲットしたチキンラーメンの巨大人形は、我が家も二つ持ってます。
兎に角楽しすぎるイベント阿波踊り。
今年もお疲れサマでした~!
てカンジ。
一度は踊りにきたくなったダロ?
踊りたかったら連絡くれ!キョーエィ連ならコネがあるから踊れるかも分からんぞ!?
阿波踊り以降の記事はまた後ほど。
ロンドンに行ってから完全に更新が止まって。
ケータイからタマに更新したりしてたのも、実家にいるとどうも面倒。
かなり鮮度の落ちた話題になるが、書きたい記事を少しずつ書いてこうと思う。何せ書きたいことが多いので、いっぺんには無理臭い。
まずは踊りの話、ということで。
実家に帰ってすぐに踊りの練習が始まった。
阿波踊りってのは、連って呼ばれる踊りのチームがあって、今やその数は凄い。多い。詳しくは知らん。で、その連を大きく二つに分けると、有名連(プロ)と起業連(素人)に分けられる。有名連は踊ることだけに目的をおいた正真正銘のプロフェッショナルエンターテイナー集団。起業連は起業の名前のPRもかねてたりする。カルピス連とか、大塚ハツラツ連とか。今年はカルピス連は眞鍋かをりがゲストだったらしい。オオモノ~。
僕は基本的に起業連で踊るんだけど、踊りが超上手いのでいつも素人さん達の先生になる。有名連で踊ってみたいな~。かっこいいんだよな~。鳴りもの(楽器の人たち)が全然違う。けど、僕ちゃん上手いからソロとかまかされちゃうんだろうな~。まいっちゃったな~。
僕は男なので男踊りをレクチャーするんだけど、どんなに教えても上手く踊れない人ってのが毎回いて、とっても楽しい。どこからどう見ても阿波踊りではないムーブ。起業連の素人集団は、みんなへたっぴだけどニコニコで、分け分かんないけど超楽しい集団。
今年は三日間踊った。
二日目だったか三日目だったかの、日清どん平連の写真が一番多かったのでこの日のレポート。
まあ鮮度は今ひとつだが、聞いてくれ。ミーの阿波踊りにかける情熱を。
準備ができたら車で出陣式に向かいます。
日清どんべい連は金持ちなので踊る人の待遇がいいです。
出陣式での妹あきちゃんと従兄弟のげんちゃん。二人とも祭りっぽく決まってるぜ!
出陣式でのひと踊り。テンションを上げていきます。
写真に写っているのは太平サブロー師匠!ドンベイの今年のゲスト!それと、去年に引き続き鈴木紗理奈ちゃんも。大平さんの奥に祭り仕様にトランスフォームした母も写っております。
ごらんあれ!さっきのゲンちゃんがスーパーエレクト!この厳つすぎる表情にシビレ!
ドンベイ連では数年前から狐とタヌキのメイクのサービスができまして、今や名物連となっています。今週の踊るヒット賞は間違いなくゲンだぜ。
かちどき橋から阿波最大のサジキ藍場浜演舞場を見ている妹のふうちゃん。
妹もまた阿波踊りに生きる女なので、この日のためにエクステを装備。クールなエクステが夜の徳島の街に眩しいぜ!と本人は妄想しているに違いない。
さっきの二人も演舞場前にスタンバイ!男女でメイクが違うんだね。
大人の人ももちろんメイク!しらふなのに酔っぱらいみたいな雰囲気になる。
ちなみにゲンの方がアキより一個上。頑張れ、ゲン。
徳島ヴォルティス連。最近徳島に出来たサッカーチームの連が踊り込むところ!こうゆうとき、近くにスタンバイしている連は「がんばってや!」とか声援を掛け合う。いいね~。祭りって。
藍場浜演舞場を踊りきった後は市役所前演舞場に向かう。二本ぶっ続け。
その市役所前演舞場に踊りコム前に出会った人たちにすげえのがいた。
韓国舞踊団!かっこいい~!踊りもとっても格好良くて可愛くて最高。
真ん中で世界最高峰の笑顔を繰り出している男はゲンの父親。なんて幸せそうなんや・・・。
とにかく、ファンキーな奴らだったぜ。必見。
どうだいイイ写真だろ?ダンサーしか撮れない位置だぜ。
市役所前演舞場に今まさに踊り込んで行こうとしてるところさ。祭りの臨場感が伝わってくるぜ!
市役所前の桟敷を踊り終わるとお終い。ドンベイ連は比較的すぐ終わる。
解散所に集まってギンギンに冷えたビールで乾杯。信じられないほど旨い。
写真は休憩所。わらわらと人が集まってくる。
疲労で頭をおかしくした妹が錯乱しているところを激写。
お気に入りの一枚だ。
で、解散の前に、ドンベイ連をサポートしてくれる有名連『ごじゃへい連』の模範演技が見れる。
本当はお金を払って特別な場所に行かないと見れないのだが、こういう裏技的な見方もある。
プロの踊りはやっぱ凄くかっこいい。凄いっす!
きまってる~。女踊りのプロ達。全体的に去年より少し肥えてた。
最後にみんなで輪になってぐるぐる踊る!
ラストダンス!はじけてる!左と真ん中は妹ふうちゃんと、そのツレのK子。
ワシ。とK子。
ドンベイ連の凄いところは毎年解散式後に抽選会が催されること。
今年のゲストを司会に、ご機嫌なパーティーを楽しめるのだ。
左の女の子がゲットしたチキンラーメンの巨大人形は、我が家も二つ持ってます。
兎に角楽しすぎるイベント阿波踊り。
今年もお疲れサマでした~!
てカンジ。
一度は踊りにきたくなったダロ?
踊りたかったら連絡くれ!キョーエィ連ならコネがあるから踊れるかも分からんぞ!?
阿波踊り以降の記事はまた後ほど。