見えた・・・っ!!
これだけは譲れない。
PCエンジン「カトちゃんケンちゃん」
手動最速クリアを目指して。
今までのルートは、
1-3ワープ→1-4ワープ→3-1
3-1・2クリア、3-3ワープ→6-4ワープ→6-3鍵取得クリア
という一般的なルートでクリアしてきました。
これだと12分が限界でした。
ですが、6-4で鍵を取らずに進むことができる方法を発見。
知ってる人けっこういるのかな(´・ω・`)
最難関ポイントと名高いこの場所。
この目指せ最速クリアの場合もここが鍵になります。
画像を見てわかりますかね?
右上に鳥がいます。
この鳥を少し前の所から連れてくるのがポイント。
そして・・・。
ここで待ちます。
この場所に来るのもけっこう難しい。
鳥のフンに当たって下に落ちたり、鳥が前の方に行き過ぎると引き返してしまうので。
で、ここをやり過ごして・・・
ここに立ちます。
ここからタイミングを計ってジャンプ!
鳥を踏んで
着地と。
鳥を踏むタイミングもかなりシビア。
という感じで凄まじく難しいのですが、これが成功すれば3分は短縮できます。
10分以内にクリアも射程圏内。
1ミスでこれが成功してクリアした時には、正確な時間はわかりませんがアナログ時計で丁度10分でした。
自慢動画録りたいんですけどねぇ。
このボロPCじゃ無理ぽ。
スカイプだったらビデオ通話で見せれますが、興味ある人は少ないでしょうし。
うぅむ(´◉◞◟◉)
自己満足でいいか。
餓狼伝
漫画版餓狼伝の最新巻を読んでテンション上がってます。
勢いで記事にしてる始末。
だって数年振りに主人公が活躍してんだよ!
ここ数年、コミック1冊あたり10コマも出てこなかった主人公がだよ!
一応イブニングで連載されてるのは欠かさず読んではいましたがコミックで通して読むと違いますね。
さすが主人公、さすが汚い。
今、一番好きな漫画かなぁ。
元々中学生のときから夢枕獏氏の原作を読んでましてね。
それを板垣恵介氏により漫画化されると知って狂喜したものです。
グラップラー刃牙も大好きでずっと読んでましたから。
で、そのマンガも素晴らしく面白い。
予想を裏切り期待を裏切らないという板垣氏の看板に偽り無し。
概ね原作通りに展開しつつも、いつも何らかのサプライズが。
刃牙がどんどんと人外化していく中、丹波文七はどこまでも人間臭い。
彼はきっと背筋や脳の形は普通のはずだ。
最新巻の24巻では主人公が活躍してますが、イブニング掲載分ではついに葵一族が登場。
葵三兄弟と父親の話が板垣氏の手により、どう描かれるか楽しみでしかたない。
ということは梅川丈次ももうすぐ出てくるはずですね。
丹波さんも本来の位置に戻ることでしょう。
刃牙でいうところの本部ポジションに。
板垣さんのことだから丹波と梅川の過去についても書きそう。
小説で言うところの青狼の拳の部分ですね。
ん?よく考えるとまだこれから葵編なんだな。
このへんは濃ゆい人たちが集まってますから長引きそうだの。
それが終わったらブラジリアン柔術編というかスクネ流編に入るだろ・・・。
ブラジル人やら磯村やら関根やら隅田やら・・・。
ああ、姫川の親父もいるな。
( ゚д゚)ハッ!カイザー武藤!
グレート巽対堤城平とか(*´д`*)アハァ
そういや力王山と松尾象山の過去の話はあったりするのかね(´◉◞◟◉)
あれは獏さんが板垣餓狼伝の巽と力王山のエピソードに触発されて書いたらしいから無いか。
餓狼伝について語り合える人いませんか?
(「・ω・)∟ トリケラ拳!
ゲーム実況
昔はよく見てましたけど。
今じゃ更新が楽しみなのって高速マリオくらいですわ。
そんな中、それ以外に定期的に見てるゲーム実況動画がありましてね。
こちらの方です。
ツキカゲ。さん。
記事にしたら本人に怒られそうだが、まぁいいや。
照れ屋さんですからねぇ(・∀・)ニヤニヤ
昨日、久々に話させていただきまして。
それで記事にしてみようかなと思った次第です。
おんにゃのこなんですけど、すっごい可愛いの(●´ω`●)
デビュー作は・・・ちょっとゲームが私好みじゃなかったので全部は見てないんですが(;´∀`)
前作のデビルメイクライは全部見ました( ^ω^)
かわええよ(*´д`*)アハァ
大丈夫大丈夫、まだまだ私のブログなんか上位じゃないんだから。
ね?ア・キ・r…げふっ、ツキカゲ。さん☆




