QWOP
QWOPというフラッシュゲームがありましてね。
このゲーム、ただ走るだけなんですけど、これがまた凄まじく難解な操作性。
コツを掴むまで随分とかかってしまいました。
因みにコチラのサイトでプレイすることができます。
http://www.foddy.net/Athletics.html
キーボードのQとWとOとPを使って黒人ランナーを走らせるわけですな。
Q…右脚を前へ、左脚を後ろへ
W…左脚を前へ、右脚を後ろへ
O…左膝の屈曲
P…右膝の屈曲
多分これであってると思います。
そしてこれが現在の私の記録。
52.5m
50メートル地点にあるハードルが越えられない(´・ω・`)
だいぶ走らせることには慣れてきましたが、ハードルを越えるにはどうすればいいのじゃ(゚<_、゚ ξ
ヽ(`Д´)ノ
恐らく大半の人が、走る動作ができるようになる前にやめちゃうでしょうね。
足を左右交互に動かすのが本っっっ当に難しかった。
2、3回に1回はハードル地点まで走ってこれるようにはなったのですが(`・ω・`)
操作のコツは・・・体で覚えてくださいとしか言い様が・・・www
私の場合はこんな感じで操作してます。
まず、W+Oで一歩踏み出して、左足が地面についたくらいにQ。
体が前傾しだしたらQは押したままP。
そして右足が地面につくくらいにWで、また体が前傾し始めたらWは離さずにOと。
これを交互に繰り返します。
わけがわからないと思います。
プレイ経験のある人は、なんとかわかるかも。
同じ作業の繰り返しではあるんですが、微妙な体の角度、キーを押すタイミングで
いとも簡単にこのランナーは倒れます。
時には再起不能だろってくらいの状態になります。
膝が逆に曲がるのは当たり前。
首の捻転、腕の消失などなど。
彼は何発サマーソルトキックを放ったことやら・・・(;´∀`)
とりあえず私はクリア目指して、もうちょっと頑張ってみようと思います。
では(´∀`*)ノシ
《11/25 3:30追記》
この記事を書き終えた後に1回だけと思ってやってみたら、あっさりハードル越えれた。
記録は68.4m
ハードルを越えるコツ。
普通に走ってハードルにブチ当たる。
倒れたハードルに向かって普通に走る。
すると運が良ければ越えれます。
コツじゃねぇな(;゚Д゚)
完走が見えた・・・っ!!
電脳世界
「lzhが開けない!」
(゚Д゚ )ハァ?
( ゚Д゚)イッテヨシ
10年以上前にアングラの住人やってた私にとって、にわかには信じがたい。
インターネットの普及によって、こんな赤子のような事をほざく輩が現れてるみたいで。
挙句の果てには
「圧縮するんだったら、こんなわけのわからないのじゃなくzipにしろ!」
とか平気で言うらしいですね。
ま、偽装なんか必要の無い世の中になっちゃいましたもんね。
「このテキストファイルをiriaに読み込ませて、落ちてきたのをラブマで結合して、できた画像をらるち~かMelt itに放り込めばおk」
「和鯖でこの程度だとマズくね?せめて洋鯖かftpにしようよ。あ、この鳥垢使う?」
みたいなやり取り普通だったもんなwww
共有ソフトが出てくるまでは、どこもこんな感じだったのう(´-ω-`)
わからんことは自分で調べる。
調べ方がわからんのは知らん。
もしかしてこの記事ヤバイ?
久しぶりにプロレスのことでも
一応最近のも見てますが、昔ほど燃えない(´・ω・`)
今のプロレスがそういうものなのか、私が変わってしまったのか。
どちらにせよ悲しい。
それじゃ、まず私の原点から。
ジャンボ鶴田トリビュート 大技連発集
小学生のとき本当に大好きでした。
この人がいなかったらプロレスを好きになってなかったかもしれないなぁ。
バスケットボールで全国レベルの成績を残しながら「オリンピックに出たい」という理由で大学に入ってからアマレス始めて、1年半で日本一になって2年でオリンピック出場とか。
プロレスラーになってからは「練習なんて学生時代に散々やったからやらなくていい」発言とか。(実際はやってたと思いますが)
寺西勇やアニマル浜口をブッ壊しちゃったのは、今になって考えればどうかと思うが。
異能のせいでしょうなぁ(´-ω-`)
善戦マン時代は私も幼すぎて知らないんですよね。
天龍同盟との抗争あたりでやっと小学生になったくらいなんで。
ラリアートの後の腕を痛めたフリとか、
ブロディー戦でのショルダースルーの失敗し合いが好きでしたwww
オー!
次、川田利明いってみよう。
川田利明の受身50連発!!
素敵すぎますwww
さすが名勝負製造機。
いつ見ても、鶴田・三沢の川田に対する落とし方は異常。
小橋に対してはすごく優しい角度なのに。
信頼関係なんでしょうなぁ。
川田の受けの技術に対する。
2000年に所属選手が3人だけになって、ケアもまだまだシングルでは厳しい時期だった。
そんな時に一人で他団体のリングに上がり続けてた川田に心打たれたものです。
天山、小島、武藤(当時6冠王)、橋本にシングルで勝ってさ。
何故か3冠取ると初防衛戦が大抵三沢なのは当時不思議に思ってました。
ハッスル?川田に限っては良いと思います。
今さら武藤について語るのもどうかと思いましたが神MADを見つけてしまった。
プロレスリング・マスター「武藤敬司」
やっぱすげぇわ。
史上最高のレスラーです。
異論は認めない。
プロレスラーとして全てにおいて完璧すぎる。
CIMAいいねぇ。
誰が出てこようと、ドラゴンゲートのエースはまだまだCIMAでしょ。
これ以上の選手はドラゲー内には見当たらない。
日本の宝だ。
まだまだ好きな選手は沢山居ますが
「好きなプロレスラーは誰?」と聞かれた時に私が必ず答えるのがこの人。

新崎人生です。
技の完成度、受け、間の取り方などなどプロレスセンスに満ち溢れまくった素晴らしい選手です。
初期の頃の礼儀正しいヒールってのもなんか好きだったな。
そしてこの試合。
流血が激しいので視聴注意。
【プロレス】グレート・ムタvs新崎”白使”人生
神試合すぎる。
まぁ、ムタの試合ですが(;´∀`)
動画見ながらだったから書き始めてから3時間もたってる(゚Д゚)
プロレスは楽しいねぇ。
また気が向いたらやります。
興味無い方、ごめんなさい。

