過去への咆哮 -171ページ目

ゲーム情報サイトで気になったもの

コーエーが3月に戦国武将祭というイベントを開催


詳しくはコチラ→http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/1001/08/news042.html



正直現時点ではΣ( ゚Д゚) スッ、スゲー!!・・・とは思えないです(´ヘ`;)


なんか情報があやふやというかね。

わざとぼやかしてるのかもしれませんけど。



でもまぁ、行ってみたいですw


声ヲタの私としては、ここに載ってる声優さん以外にどんな方が出るのか楽しみですし、

やっぱり武藤敬司武田信玄に、蝶野正洋織田信長にってなれば、そりゃ見てみたいですよ。


一番見たいのは試合だけどね・・・。


わけのわからん女性タレントはどうでもいいとして、

このイベントの新しい情報が待ち遠しいところです。





・・・ってね。


これくらいしか記事にしようと思った情報が無かったわけですよ。

この情報だって、プロレスが絡んでなければ記事にはしなかったでしょうし。


自分に対し、本当はゲームに興味無くなってるんじゃないかと不安になってしまいました。


どんどん時代に置いていかれているっていう実感はありますがね。



このブログを始めてから私がゲームに費やしている時間をハード別に見ると大体こんな割合かな?


PCエンジン…30%

SFC…20%

サターン…20%

PS2…10%

ファミコン…5%

PS3…5%

フリーゲーム…10%


自分の認識では、このような感じ。


だってー、PCエンジンやサターンのゲームって超面白いんだもーん(゚ε゚ )


FF13超つまんないんだもーん(゚ε゚ )


デモンズソウルは面白い( ^ω^)



なんの記事だよこれ・・・。

ファイプロ その2

懐かしいねぇ(´-ω-`)


プロレスファン暦約20年。


ファイプロファン暦ちょうど20年。



過去への咆哮

PCエンジンでの2作目です。


ファイヤープロレスリング 2nd BOUT


選手数は前作と変わらないのですが、タッグを自由に組めるようになりました。

ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ


隠しレスラーも4人いて、操作することもできます。


レスラー画像も、かなりリアルになってゾクゾクしましたw


過去への咆哮


一応は架空のレスラーってことになってはいますがね(;^ω^)


ゲーム画面は前作と、ほぼ同じなんで割愛。



そしてこれと同じ年にSFC初のファイプロも発売されました。


過去への咆哮


スーパーファイヤープロレスリング


選手が総勢24名(隠しレスラー3名)に増えました。



過去への咆哮


ゲーム画面は、まぁ多少はキレイになったかなーってくらい。


PCエンジン版のマイナーチェンジ的なね。



ハリケーン力丸を使ってのトレーニングモードってのがあったような。

ま、力丸のモデルになった人が嫌いなんで、やったことありませんです。



まだファイプロの本気は見えません。


今じゃこの先がどうなるか分かってしまっているだけにねwww



そういえば、色々と揉め事というかクレームがついてグレート司馬というレスラーが、

これを最後に出せなくなるって事態になっちゃったんですよね。


すぐに復活しましたけがw



正直言って、これはスーファミユーザーへのお披露目って感じなので、

PCエンジン版持ってれば、いらないっすねー。


買いましたけどw




さて、今回はここまで。


まだまだファイプロは出続けるぜ!




ファイプロ その1

こんなブログをやっているので、当然ゲームが好きです。


そしてプロレスも好きです。


そしたら当然プロレスゲームも大好きです。



最も好きなプロレスゲームはこれっす。


過去への咆哮


ファイプロですよファイプロ。


画像はシリーズ最初の作品である、

PCエンジンファイヤープロレスリング コンビネーションタッグ



こりもせずブログテーマを追加してしまいました。



このゲームの何が凄かったかって言うと、当時はプロレスゲームっていうと連打ゲーだったわけですよ。

ところがファイプロは、ボタンをタイミングよく押すことによって技が発動するというシステムだったのです。

そして、流血という概念を初めて持ち込んだのも、このファイプロが最初(のはず?)。


過去への咆哮


ゲーム画面は、こんな感じですねー。


ここから20年近く、基本的にはこのままですw

散々いろいろと言われてますけど、もうね、こうじゃなきゃファイプロじゃないんですよ。


逆に言えば、この視点ならそれはもうファイプロだ。


レフリーにも、しっかりと判定がございまして。

走って体当たりすると倒れますw


その間に反則しまくって、血祭りなんてことも可能。

楽しいぜ(ΦωΦ)フフフ…



もうメチャクチャ面白くて、延々とプレイしてました。

タッグチームが固定っていうのが少し残念だったかも。


隠しレスラーも二人いますが、敵として現れるだけで操作はできませんでしたね。

R・J・フェイズとカルロス・クラウザーだったかな。

シングルマッチ、タッグマッチのどちらでも既存のレスラーを全て倒すと出て来ます。

2周しないといけなかったような気も(´◉◞◟◉)


このゲームへの想いについては、前にPCエンジンカタログ記事で

延々と書き殴っていますので今回は少し自重w




過去への咆哮


そしてこのゲームボーイのプロレス


これも実はファイプロと同じくヒューマンの作品で、システムもほぼ同じ。

違うのはファイプロ視点と呼ばれるほどの独特の視点では無いことくらい。


私もこれは、やったことがあるって程度です(・ω・lll)



つまらない訳ではないのですが・・・。


うぅむwww


PCエンジンやろうぜw





そんなこんなでファイプロについても今後続けて書いていきたいと思います。


正直に言うとゼロヨンチャンプRR警備員バイト攻略の記事ストックができるまでの繋ぎなんですけどね(;^ω^)


だからと言って、こっちの手を抜こうなんて思ってませんよ。


愛するプロレスのことですもん。


てことで(´∀`*)ノシ バイバイ