過去への咆哮 -158ページ目

僕、やったよ・・・っ!

やっと・・・やっとここまで来れました。



過去への咆哮


PCエンジンTATSUJINです。


一千万点達成しました!


( ´ー`)フゥー...


今頃PCエンジン版で一千万点とか大したことないと思う人もいるかもしれませんが、いいんです(`・ω・´)

嬉しいっすもんw


ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ


これが達人王で一千万点やR-TYPE2で2周クリアとかなら自慢するとこですけどね。

ま、こっそりと喜びを伝えたいと思いまして。



やっぱりシューティングゲーム大好きです。



ぶちギレ

先日のお絵かき記事の時に出てきたぢょしこーせー が、

DODバトンなるものをやっていたので、私もやってみようと思ったのですが

答えが彼女とほぼ同じになるので、やりませんです。



そんなわけで、今日の仕事帰りにゲーム屋でネタ探し。


過去への咆哮-2010020219190000.jpg


建設重機喧嘩バトル ぶちギレ金剛!!

公式サイトはコチラ→http://www.artdink.co.jp/japanese/title/kongou/main.html



買っちゃった( ;・ω・)


お値段は480円也。


どんなゲームか簡単に言うと、ダンプやクレーン等の建設重機で、ぶちギレた人達が戦うものみたいです。


ジョジョ好きならアレの一択でしょう。


ロードローラーだッ!



ちょっとレビューサイトを覗いてみました。


過去への咆哮

このように、なかなか愉快な評価が出ているゲームです。


こういうのを見ると、やる気が湧いてきますよね。


+(0゚・∀・) + ワクテカ +


このレビューサイトでも、すごく高い評価をしてる人が僅かながらいるし、やってみないとわかりませんぜ。



プレイ後に記事にするかは未定。

面白いか酷いかのどちらかなら記事にすると思います。


プレイしない可能性が無いこともない。



ファイプロ その4

至高のプロレスゲーム、ファイプロのことを適当に書いていくよー。


前回はPCエンジンのファイプロ3まで書きましたかね。


じゃ、次はこれだ(`・ω・´)



過去への咆哮


ファイプロ女子ALL STAR DREAMSLAM


ファイプロ初の版権モノで、全女の選手が実名で登場しています。

選手は18人の実名選手+6人の○○っぽい選手。


正直言って完成度は低いです。


各選手の再現度も低く、グラフィックもイマイチ。

ただの派手な水着着てるって感じに見えるんですよね。


動きのパターンも少なくて操作しづらいし(´・ω・`)


いろいろと裏切られた感がある作品です。



過去への咆哮


スーパーファイヤープロレスリングスペシャル


ファイプロ中興の祖であり、ファイプロ最高傑作との呼び声も高い作品。


登場レスラーも大幅に増え、エディットモードも充実。

キャラのグラフィックや動きも、プロレスファン納得の再現度。


エディットレスラーも容量一杯になるまで作って、それでも足りなくて消しては作り消しては作りを繰り返してましたねぇ。

対戦も熱かった。

このゲームの発売が1994年の12月22日なのですが、この時の(当時の私は中学生)冬休みはファイプロの記憶しか無いってくらいやってました。


ただ・・・。

このゲームにはチャンピオンロードというストーリーモードがあるんですよ。

その内容が、ある少年が最強のプロレスラーを目指して闘い続けるというもの。

これだけ聞くと、どこにでもありそうなストーリーに聞こえますが、それはそれは酷いものでして。


最強を目指す少年が主人公なのだから熱いものを想像するじゃないですか?

それがこの話は、とことん暗いんですよ。

主人公が勝ち進んでいくごとに、どんどん沈んでいくんですよ。

ホント、暗くて嫌な奴で。


そして最後には主人公と恋人の家から響く銃声。


なんだよこれ。


別にそういう作品が存在することは全然構わないんですよ。

ファイプロでやられることが不愉快なだけで。


でも、やらないといけないんです。

なぜかと言うと、隠し要素を出現させるためにストーリーモードのクリアが必要でしたから。


この、どうしようもないストーリーモードを除けば、最高傑作と言われるのも納得な作品です。




なーんか、ファイプロの中でも一番やり込んだもののはずなのに

最悪なストーリーを思い出して嫌な気分になっちゃった。