楊家将
漫画化されてたんですね。
今日、たまたま本屋で見つけて買っちゃいました。
北方楊家将です。
中国での楊家将は神様だの幻術だのでよくわからない話なのですが、これは違う。
超かっこいいのです。
この漫画はまだ読んでませんけど、原作小説は神懸かった傑作でした。
僕が今まで読んだ全ての小説の中でナンバーワン。
年に2、3回は読みます。
うーむ。
でもやっぱり原作読んでると四郎と六郎ばっかり気にしてしまうような気がする。
どうなんだろう。
原作読んでない人の意見も知りたいところです。
とにかく小説の方は全力でオススメしますよ。
この作品に出会えてなかったら人生の何%損してたんだろうと本気で思ってます。
様子見で上巻だけ買っても、下巻を買わなかったことを絶対に後悔するから、セットで買うように!
続編の血涙も素晴らしい。
1/15正午追記
うーむ。
ほぼ原作に忠実に描かれています。
これなら原作を読んでいなくても楽しめるかなと。
でも知ってた方が面白いのかな?
キャラクターの見た目も概ねイメージ通りでε-(´∀`*)ホッ
2巻で一旦終了ぽいですが、是非続きも読んでみたいですね。
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