どうでもいい話 | 過去への咆哮

どうでもいい話

母親から写メが届いた。


過去への咆哮


犬を飼い始めたんだって。


一昨年に13年飼ってた犬が亡くなってしばらくしてから、欲しいってずっと言ってたからなぁ。


種類とかはよくわからん。


しっかし猫4匹、セキセイインコ2匹飼ってんのに更に飼うかとw

前の犬を飼ってた頃はまだ猫は2匹だった。


まぁ、長男の私がずっと家を出ているわけですから、何も言えません(´-ω-`)



そして本題は「名前どうしよう?」ってことでしてね。


とりあえず、いくつか提案させてもらいました。

因みにオスらしい。


・文七

・シーザー

・ドモン

・曹長


思いついたのを4つほど母にメールしました。


文七は、人に飼われていてもハングリー精神を忘れないように。

シーザーは、波紋が使えそうで灼熱の炎も吐けそうなので。

ドモンは、後にスネ夫もできるように。

曹長はただの思いつき。


母からの返信。


「また決まったら連絡しますね」


息子だからわかりますよ。

その文章に隠された思いが。

「あんたに聞いたのが間違いだった」って言いたかったのでしょう。



結局名前はジャックになったそうです。


ふむ、範馬の血が流れているということか。