シュートを超えたものがプロレスだ | 過去への咆哮

シュートを超えたものがプロレスだ

プロレスのことをよく記事にしてますけど、実は格闘技全般見るんですよ。


で、ちょっと思い出したことがありまして。



シュートボクシングって今どうなってるんだろう?


数年前に、あるシュートボクシングの選手の発言を聞いて以来、一切見ることが無くなってしまったので。

それまでは、CSでやってる番組もよく見てたんですが。


石川って名前の選手だったかな?

その人が村浜選手と試合をしたんですよ。


その試合前に石川選手がプロレスラーは自分のような真剣勝負をしている人間より格下だっていう発言をして、私は怒り狂ったのですよ。

村浜選手はその頃、K-1にも出てましたが平行してプロレスもやってましたからね。


本当にその石川選手に対して本気の殺意を抱くくらい。

試合後には村浜選手を称えるような感じのことはしていましたが、あの発言だけは絶対に許せません。


シュートボクシングが気になるって最初に言いましたが、二度と見る気はありませんがねw



記事タイトルにもしていますが、ジャイアント馬場さんの

「シュート(真剣)を超えたものがプロレスだ」

という言葉があります。


この言葉自体はUWFに対して言ったことではありますが、全くもってその通りだと思います。


(UWFも後に真剣を装ったプロレスだったと誰かが暴露しちゃいましたけど。宮戸さんだったと思うが。)


相手の技を受けきった上での勝利というね。

そう、全日で四天王と呼ばれた人たちがいた時代。

その四天王にスタン・ハンセン、テリー・ゴディ、スティーブ・ウィリアムス、ジャンボ鶴田なんかが壁として立ちはだかるっていう。


(*´д`*)


そうそう、ハイスパートレスリングってのがどうもダメでして。

だって、つまんねーしwww

( ゚Д゚)ハァ?って思ったよ。

「面白くねー」ってwww



なんだか何を書いてるのかわからなくなってきた(´◉◞◟◉)



最初にも書きましたが、プロレス以外にも見てるんですよ。


ボクシング、K-1、総合などなど。

女子ボクシングや総合も見ますし。


あらゆるものを見て、やっぱりプロレスが一番面白いなぁと。

違う面白さなのかもしれませんが。



うぅむ。

最近プロレスのことばかり書いてるような気がする(ゲーム記事もファイプロとかだし)。


ちょっとはゲーム絡みのことを。


過去への咆哮

ジム・スティール。


バーチャファイターのウルフ・ホークフィールドとして全日本プロレスに参戦してましたよねー。

懐かしいっすねー。

本当はウルフのメイクしてる画像貼りたかったけど、見つかりませんでした。


前からジム・スティールの名前でも出てましたね。

ザ・ラクロスだったりね。


アジアタッグを獲ったりもしたけど、やられ役ってイメージだったなぁ。

少し前にラブマシン・スティールとかやってなかったか?


ジェフリーは出ないのか!って当時は思ったものでしたが、今思えば出さなくて正解。


ウィリー・ウィリアムスだったらそのままいけるけどねw

全然違う格闘スタイルだけどw



あ゙ー、プロレスから離れらんね。

このままプロレスブログにしちゃうかな。