頂点 | 過去への咆哮

頂点

どうやら、ここが限界のようだ。


過去への咆哮-未設定


誰も気付かない。


そして自分も忘れる。


そんなものがあってもいいじゃないか。


ただの悪ノリです。


「どこまでいけるかなー」なんて思って。


せっかくなんで、このまま置いとこ。