ピグとも | 過去への咆哮

ピグとも

ピグを始めたのは、ほんの気まぐれというか暇つぶし的な感覚でした。


それがなんかライフワークのようになってきてしまって。


最初は同じ趣味(ゲームやマンガや声優や)の人たちと深い話ができるのが楽しいってことでやってました。


今ももちろんそれはあるんですけど。


親しくなるとそれ以外の話もするようになる。


自分より若かったり同世代の人間が頑張ってるのを凄く感じるわけです。


夢に向かって頑張っていたり、すごい苦労をしていたりもする。


夢を諦めた(諦めざるを得なかった)僕は頭があがりませんよ。


やりたいことができなくなって別の道を選んだものの、さらにわき道に逸れてしまった僕ですから。


諦めなくても済む方法があったんじゃないかと今になって思います。



数ヶ月前にサラリーマン辞めて元の道に戻ろうとしているところです。


諦めた夢の続きが見たくなってきた。


そのためには、今できることをやるしかないわな。



顔も名前も知らないピグともだけど(顔を知ってるのは何人かいるが)、すごく大事な存在です。



なーんて、こんな真面目なこと言ってきめぇとか言われそうだw



ま、これからもよろしくたのむわ。