京都の大好きバンド一発目、盛り上がり楽しみ倒して、終演.....
名残惜しさも手伝って、そのまま席でビールを呑みライブの余韻に浸っていた.....
隣席の人と暫し歓談.....
さて、帰ろうかと席を立つと、見覚えのある人が.....
バンドのメンバーさんである.....
お酒は入っているものの、いつものようにアガリ倒して、とりとめのない会話に.....
自分の潜在意識の中に、ライブハウスの雰囲気と出演バンドと他のお客さんに対して、年齢やオッサンであること、.....これはどうすることも出来ないが、正直なとこ自分に対するコンプレックスがあるし、ストレスにもなっている。
その方に尋ねてみた、"オッサンの客ってどんな風に見えるのん?"
曰く、"オッサンがええんです、オッサンのお客さん、ええですやん♪ボク好きですよ!"って.....
社交辞令でも嬉しかった.....おおきに!ありがとう!
