岩佐美咲&津吹みゆ ライブハウスツアー WASAMYU Live tour
#岩佐美咲 & #津吹みゆ
— 3人の歌仲間 公式ツイッター (@3utanakama) August 24, 2026
WASAMYU-Live Tour まもなく開催
8/30 仙台❤️
9/20 大阪❤️
10/4 東京❤️
準備万端?
テーマはアイドル列伝💐
昭和平成のアイドルヒットをドド〜ン🎆っとお届け!
お楽しみに!!
チケット申し込みフォーム
・https://t.co/OfO9de1zag
・03-3263-6612(平日11~17:00)
・ぴあ… pic.twitter.com/3EIbTPXEQc
テーマは 「アイドル列伝!大ヒット曲網羅」 二人が歴代アイドル曲をカバーしまくります!
岩佐美咲&津吹みゆライブハウスツアー東京公演
WASAMYU Live tour 10/4 JZ Brat SOUND OF TOKYO
日時◆2026年(日)①13:00 ②16:00
料金◆①ランチセット12,500円 ②ドリンクセット9,500円
下記の記事は情報が追加されr次第髄随時更新します
ライブハウスツアーファイナルは東京 ありがとうお客さま、ありがとうみゆちゃん!!!
岩佐美咲Xより
岩佐美咲Xより
わさみゅーツアーファイナル、私が2部から参加しました。詳細レポートは後日書かせて頂きます。会場の JZ Bratは渋谷駅から徒歩5分ほど、セルリアンタワーの2Fにあります。客席は100ほどありほぼ満席でした。わさみゅー改めて観てみて歌といいダンスといいどれも見せ場ばかりのバラエテイ豊かなライブでした。特に楽器演奏を売り物にするかは別問題としても「あの素晴らしい愛をもう一度」はハーモニーが最高でお二人の優しいお人柄が表れた傑作でした。他も含め何度聴いても感動しました。「愛が止まらない」は女性らしい感性があふれていたし、「渚のシンドバッド」の息の合ったダンス「:LOVEマシーン」のコミカルな動き、特に今回の音響は2階でもよく、照明などの演出効果も素晴らしく、さすが一流のライブハウスでした。他にも色々ありますが、何より印象に残ったのはお二人の暖かいお人柄と、衣装を含め表情の豊かさとかわいい姿でした。お二人のさえわたるパーフォーマンスと言葉一つ一つが開場を一体にしていてとてもいい雰囲気でした。岩佐さん、津吹さん、皆様お疲れ様でした。無事駆け抜けることができたのも皆様のおかげです。ありがとうございました。
岩佐美咲&津吹みゆライブツアー東京公演セットリスト
2026年10月4日JZ Brat SOUND OF TOKYO
第1部 13:00~
--- オープニング ---
01.アジアの純真(PUFFY/1996)
作詞:井上陽水/作曲・編曲:奥田民生
02.愛が止まらない 〜Turn it into love〜(Wink/1988)原曲:Turn It into Love(Kylie Ann Minogue/1988)
作詞・作曲:Mike Stock、Matt Aitken、Pete Waterman/日本語詞:及川眠子/編曲:船山基紀
--- 津吹みゆコーナー ---
03.青い珊瑚礁(松田聖子/1980)
作詞:三浦徳子/作曲:小田裕一郎/編曲:大村雅朗
04.海神の祈り(津吹みゆ/2026)
作詞:日野浦かなで/作曲・編曲:遠山敦
05.あふれる涙が伝うとき(津吹みゆ/2026)
作詞:北爪葵/作曲:四方章人/編曲:西村真吾
--- 岩佐美咲コーナー ---
06.少女A(中森明菜/1982)
作詞:売野雅勇/作曲:芹澤廣明/編曲:萩田光雄
07.噂の私(岩佐美咲/2026)
作詞:岩佐美咲/作曲・編曲:山崎あおい
08.合鍵(岩佐美咲/2026)
作詞:秋元康/作曲:SABURO/編曲:野中“まさ”雄一
----楽器演奏コラボコーナー---
09.未来へ(Kiroro/1998)
作詞・作曲:玉城千春/編曲:重実徹
10.あの素晴しい愛をもう一度(加藤和彦と北山修/1971)
作詞:北山修/作曲:加藤和彦/編曲:葵まさひこ
--- EDコラボコーナー ---
11.ふりむかないで(ザ・ピーナッツ/1962)
作詞:岩谷時子/作曲・編曲:宮川泰/演奏:シックス・ジョーズ・ウィズ・ストリングス
12.渚のシンドバッド(ピンク・レディー/1977)
作詞:阿久悠/作曲・編曲:都倉俊一
=== 本編終了 ===
-----アンコール----
EN01.LOVEマシーン(モーニング娘。/1999)
作詞・作曲:つんく/編曲:ダンス☆マン
EN02.ヘビーローテーション(AKB48/2010)
作詞:秋元康/作曲:山崎燿/編曲:田中ユウスケ
第2部 16:00~
--- オープニング ---
01.アジアの純真(PUFFY/1996)
作詞:井上陽水/作曲・編曲:奥田民生
02.愛が止まらない 〜Turn it into love〜(Wink/1988)原曲:Turn It into Love(Kylie Ann Minogue/1988)
作詞・作曲:Mike Stock、Matt Aitken、Pete Waterman/日本語詞:及川眠子/編曲:船山基紀
--- 津吹みゆコーナー ---
03.青い珊瑚礁(松田聖子/1980)
作詞:三浦徳子/作曲:小田裕一郎/編曲:大村雅朗
04.闇夜においで(津吹みゆ/2024)
作詞:さくらちさと/作曲:四方章人/編曲:竹内弘一
05.あふれる涙が伝うとき(津吹みゆ/2026)
作詞:北爪葵/作曲:四方章人/編曲:西村真吾
--- 岩佐美咲コーナー ---
06.少女A(中森明菜/1982)
作詞:売野雅勇/作曲:芹澤廣明/編曲:萩田光雄
07.またね(岩佐美咲/2026)
作詞:岩佐美咲、山崎あおい/作曲・編曲:山崎あおい
08.合鍵(岩佐美咲/2026)
作詞:秋元康/作曲:SABURO/編曲:野中“まさ”雄一
----楽器演奏コラボコーナー---
09.未来へ(Kiroro/1998)
作詞・作曲:玉城千春/編曲:重実徹
10.あの素晴しい愛をもう一度(加藤和彦と北山修/1971)
作詞:北山修/作曲:加藤和彦/編曲:葵まさひこ
--- EDコラボコーナー ---
11.ふりむかないで(ザ・ピーナッツ/1962)
作詞:岩谷時子/作曲・編曲:宮川泰/演奏:シックス・ジョーズ・ウィズ・ストリングス
12.渚のシンドバッド(ピンク・レディー/1977)
作詞:阿久悠/作曲・編曲:都倉俊一
=== 本編終了 ===
-----アンコール----
EN01.LOVEマシーン(モーニング娘。/1999)
作詞・作曲:つんく/編曲:ダンス☆マン
EN02.愛が止まらない 〜Turn it into love〜(Wink/1988)原曲:Turn It into Love(Kylie Ann Minogue/1988)
作詞・作曲:Mike Stock、Matt Aitken、Pete Waterman/日本語詞:及川眠子/編曲:船山基紀
EN03.ヘビーローテーション(AKB48/2010)
作詞:秋元康/作曲:山崎燿/編曲:田中ユウスケ
ファイナルということで、第2部アンコールでは特別に3曲の中から客席にリクエストを募り「愛が止まらない」は妓楼されました。
津吹みゆちゃんとのライブハウスツアー、ファイナルin東京 ありがとうございました!!!!
みゆちゃんの人柄はもちろん、透明感のある透き通った歌声が大好きで、今回一緒に歌える機会を頂けて嬉しかったです ギター弾いて、歌って踊って、喋って 盛りだくさんな内容でしたので、毎回終わるとお腹がぺこぺこでした。各地で駆けつけてくれた皆さま、本当にありがとうございました!また来年…あるといいよネ…またね!(岩佐美咲インスタより)
岩佐美咲Xより
岩佐美咲&津吹みゆライブハウスツアー仙台公演
WASAMYU Live tour LIVEDOME STARDUST第2部レポート
日時◆2026年8月30日(日)①13:00 ②16:00
料金:8,500円 1ドリンク代600円別途
いよいよ始まった岩佐美咲&津吹みゆライブツアー、8月30日の仙台からスタートです。昭和〜平成アイドルソングを歌って踊る見どころ満載のライブです。岩佐さんののギターと津吹さんのフルートコラボなど目新しい企画も加わり、最初から最後まであっという間の楽しいライブでした。私は16:00からの第2部に参加しましたのでその様子をレポートします。岩佐さんは前日に仙台に入りキャンペーンをしました。私は当日の朝、大宮駅から新幹線で仙台駅へ行き、そこから午前中松島観光をしました。
大宮駅から仙台へ
仙台駅から松島海岸駅へ
五大堂
全長252メートルの朱塗りの「福浦橋」を渡り福浦橋へ
松島さかな市場
会場のLIVEDOME STARDUSTは仙台駅から徒歩15分位、私は松島から仙石線あおば通でおりましたのでそれよりは少し近かったです。小雨が降る定禅寺通に面した仙台三越の横を通り牛タン発祥の地とされる旨味太助というところで牛タンを食べに行きました。14時だというのに30分待ちでした。
会場には開場30分前後℃に着きましたが、すでにファンの方が屋内で待っていました。開場時間になりお客さんはエレベーターで4Fへ。ドリンク代は600円、中は演奏場所は高い天井とゆとりのある客席で、広々としたスペースが広がっていました。客席は70ほどで当日も含めるとほぼ埋まったと思います。
岩佐美咲&津吹みゆライブツアー仙台公演セットリスト
2026年8月30日LIVEDOME STARDUST
第1部13:00~
------オープニング-----
01:アジアの純真/PUFFY(岩佐&津吹)
02:愛が止まらない/Wink(岩佐&津吹)
-------津吹みゆコーナー---
03:青い珊瑚礁/松田聖子(津吹ソロ)
04:闇夜においで/津吹みゆ
05:あふれる涙が伝うとき/津吹みゆ
--------岩佐美咲コーナー----
06::少女A/中森明菜(岩佐ソロ)
07:噂の私(おんな)/岩佐美咲:作詞岩佐美咲
08:合鍵/岩佐美咲
----楽器演奏コラボコーナー---
09:未来へ/Kiroro(キロロ)(岩佐ギター&津吹フルート)
10:あの素晴しい愛をもう一度/加藤和彦と北山 修(岩佐ギター&津吹フルート)
-----EDコラボコーナー---
11:ふりむかないで/ザ・ピーナッツ(岩佐&津吹)
12:渚のシンドバッド/ピンク・レディー(岩佐&津吹)
本編終了
------アンコール----
EN01:LOVEマシーン/モーニング娘。(岩佐&津吹)
EN02:ヘビーローテーション/AKB48(岩佐&津吹)
第2部16:00~
------オープニング-----
01:アジアの純真/PUFFY(岩佐&津吹)
02:愛が止まらない/Wink(岩佐&津吹)
-------津吹みゆコーナー---
03:青い珊瑚礁/松田聖子(津吹ソロ)
04:闇夜においで/津吹みゆ
05:あふれる涙が伝うとき/津吹みゆ
--------岩佐美咲コーナー----
06::少女A/中森明菜(岩佐ソロ)
07:またね/岩佐美咲:作詞岩佐美咲
08:合鍵/岩佐美咲
----楽器演奏コラボコーナー---
09:未来へ/Kiroro(キロロ)(岩佐ギター&津吹フルート)
10:あの素晴しい愛をもう一度/加藤和彦と北山 修(岩佐ギター&津吹フルート)
-----EDコラボコーナー---
11:ふりむかないで/ザ・ピーナッツ(岩佐&津吹)
12:渚のシンドバッド/ピンク・レディー(岩佐&津吹)
本編終了
------アンコール----
EN01:LOVEマシーン/モーニング娘。(岩佐&津吹)
EN02:ヘビーローテーション/AKB48(岩佐&津吹)
津吹みゆXより
オープニング「アジアの純真」「愛が止まらない」
みゆちゃん!わさみん!のコールの練習の後、時間になりお二人が登場、曲はPUFFYの「アジアの純真」。茶目っ気のあるお二人にとって、同じく女性二人のユニットPUFFYさんの曲は賑やかさがあって、何かやりそうな期待感を漂わせる冒頭にふさわしい曲だったと思います。「アジアの純真」は、FFYのデビューシングルとして1996年5月13日発売大ヒットした。他の井上作品同様、歌詞はリズム感や押韻を重視して作られており、意味をもたないフレーズが散見される。この曲にタイトルをつけるにあたって井上陽水は当時気に入っていたタモリ作詞の『中国歌謡「熊猫深山」』より「熊猫深山」にしようとしたが、女性歌手のデビュー曲につけるタイトルではないと反対され「アジアの純真」になったという。また当初、最後の歌詞は「ただ、ナンマイダ」にしようとした。このフレーズは井上も奥田民生も異常に気に入っていたが、これも同じく変更になったという。この日の衣装は白と黒でアイドルらしい可愛い衣装ということで申し合わせたのだと思います。
2曲目はWinkの「愛が止まらない」でした。Winkの楽曲は当時若い女性の間で大変な共感を生みヒットしました。女性の気持ちを的確に表現し、キラキラした現代的なサウンドとアイドルらしい可愛らしさを持った曲として今もなお輝きを持った曲だと思います。表題曲は、オーストラリアの女性歌手であるカイリー・ミノーグの1988年の楽曲「愛が止まらない 〜ターン・イット・イントゥ・ラヴ〜」のカバー。Winkの楽曲として、日本語詞及川眠子、編曲を船山基紀をが担当している。1988年のテレビドラマ『追いかけたいの!』(フジテレビ系、10月26日 - 12月21日放送)の主題歌として作成され1988年11月16日に発売された。
「改めまして皆さんこんにちわー」岩佐「2部の方が盛り上がってる感じがします」津吹「わさみん先輩ですから。1部でも特典会があってお互いのファンの方が交流して、わさ民とファミリーのコラボが実現しました」岩佐「みゆちゃんのファンの方が私の、私のファンがみゆちゃんのCDなどを購入してくれてありがとうございます、うれしい」津吹「よくご飯に行かせてもらって、じゃあわさみゅーでやってみようかという話になって、どうですか?」岩佐「いいですねえ、うれしいです。お仕事で一緒になることはあっても二人でというのはあまり無くて、こういうライブツアーができて嬉しいです。しかもテーマがアイドル列伝、様々な時代の昭和、平成の女性デュオの名曲を歌わせて頂くという、新鮮なみゆちゃんをお届けできるんじゃないかと思います」(みゆちゃ~んと歓声)
津吹「当時の事を思い出していただいて、これ好きだったとかこれ知ってるという曲がたくさん出てくると思うので、ぜひぜひ盛り上げて楽しんでいただけたらと思います」岩佐「もうネタバレしてますけど、私がギターでみゆちゃんがフルートで歌わせて頂きますし、盛りだくさんなので楽しんでください。始まっちゃうとあっという間で1部もびっくりしましたけど、体感的には3曲くらい」津吹「短すぎます」岩佐「体感的にはキャンペーンと同じくらい」津吹「そうですよ、今日は仙台に来てくださった皆さんと楽しみたいと思いますのでよろしくお願いします」(イエ~イ!)
津吹みゆXより
津吹みゆコーナー
津吹「ここからはソロコーナーということでそれぞれお届けしたいと思います」岩佐「まずはみゆちゃんからお願いしたいんですけどどのような感じですか?」津吹「やっぱりアイドルですから私もアイドルになり切って歌いたいと思います。皆さんも大好きな曲だと思ってこの曲を選ばせて頂きました」岩佐「それではこの曲から聴いていただきましょう。松田聖子さんの「青い珊瑚礁」」
津吹さん「青い珊瑚礁」を手拍子に乗って歌いました。岩佐さんはこの歌を時々歌いますが、津吹さんの「青い珊瑚礁」はレアですねえ。津吹さん演歌歌手ですが、アイドル曲などポップな曲もすごくよく歌いこなします。まっすぐな清涼感のある歌声ながら質感もすごい。これは発声の基礎がしっかりしてて、どんな歌を歌わせても音程がぶれずに、彼女が本来持っている歌唱力が生かせるからだと思います。
カラフル編集部さんの記事より
「初めてですよ、アイドルの楽曲だけをお届けするのは。(アイドルみたい)ほんと?よかった?こんんあキラキラな衣装着て来ました。髪飾りは昨日静岡での仕事の時に時間があって買いました。普段は演歌唄っているのでアイドルっぽくならないような衣装なんですけど、ここぞとばかりにかわいい衣装着てきました(かわいいとか誉め言葉がかかって)うれしい。今日は美咲ちゃんとライブできて嬉しいです。先輩方もここでライブされていてたくさん色紙があって、今回はごゆっくりしていただけたらと思います。次はカップリングの曲でSNSの方でほめて頂いています。おいでおいで♪というところの後にみゆちゃんと言っていただきたいです。「闇夜においで」」最近では「日本クラウンのどーんと響くミックスボイス津吹みゆです。デビュー当時はどーんと響く直球ボイスということだったんですけど、新曲がミックスボイスでして、ちょっと成長して変化を付けましたとのことで直球ボイスというよりは情緒豊かな複雑な感情表現ができる演歌歌手になられたとということでしょうか。

「今日はFAVの社長さんが来られててデビュー当時からお世話になっています。やだあ、こんなに近くにおられて。私はハモりがすごく苦手だったんです。そんな時に課題を与えてくださって、そのたびに乗り越えてきました。今ではハモることが楽しく感じられ、機会を与えて下さってありがたいと思っております。今日は美咲ちゃんより後輩ですからすべてハモりを担当させて頂いています。ですから見守っていただいて美咲ちゃんとのハーモニーを楽しんでいただきたいなと思っております(拍手)コーナー最後の曲は新曲ですね。新曲は命と愛がテーマになりました。人はなぜ涙があふれるのか、それは皆愛があるからだと先生がおしゃっていました。今を生きるすべての人に贈るメッセージソングです。「あふれる涙が伝うとき」聴いてください」MVでも観ることができますが、津吹さんの新たな挑戦の曲になっていると思います。津吹さんお情緒豊かで滑らかな歌声が聴けるとともに、殺陣との融合が図られた見事な作品になっていると思いますので、皆様もぜひMVの方で観て頂き応援して頂けたらと思います。
岩佐美咲インスタより
岩佐美咲コーナー
津吹「まだまだ続いて行きますのでお楽しみください。それではお待ちかね岩佐美咲さんの登場です。まずはこの曲聴いてください、中森明菜さんの「少女A」」岩佐さんかっこよく登場。中森明菜さんばりに少し悪女っぽく独特のアイドル像を表現しました。岩佐さんの歌うアイドル曲と言えば所属していたAKB48の楽曲はもちろん、よく松田聖子さんの歌を歌います。松田聖子さんの歌を歌う時はまさにアイドルらしくキュートにぶりっこ風に歌いますが、この中森明菜さんの「少女A」」「Desire」を歌う時はちょっと見下ろした感じでクールにかっこよく歌います。声のトーンも違っていて、聖子さんの歌の時は少し高めで可愛さを強調しますが、明菜さんの歌の時はトーンが低めで小悪魔的雰囲気が出ています。どちらもアイドル曲なのですが、同じ人が歌っても違う形でアイドル像を表現できる岩佐美咲さんの歌い方の幅を感じさせてくれますね。
「2部は盛り上げ上手で最高ですね。みゆちゃんのファンも私のファンも二人に分け隔てなく声援を送ってくれて、幸せな気持ちでいっぱいいです。こういうイエイイエイみたいなライブは新鮮な方もいると思うんですけど楽しんで帰っていただきたいです。仙台はほぼ毎年来させていただいています。最初に来たのは2023年で廊下にサインもあります。仙台来ると牛タン食べちゃいます。昨日は「司」行きました。閣という有名店もあるんですけど予約しないと並んじゃって入れません。「司」は何とか入れたんですけど出たときには並んでました。あとシーラカンスモナカ買いたかったんですけど売り切れでした。そしたらファンの方が並んで買ってくれて、あんこの好きな方は絶品なのでぜひ食べて頂きたいと思います。後ろの方は立っておられてもはやパーティーですよ。お酒も飲めるんですよね。リラックスして楽しんでください。もうすぐ「合鍵」特別盤をリリースしますが、今回はタイプBに収録されているカップリング曲の「またね」という曲を聴いてください」
岩佐美咲インスタより
発売日は山崎あおいさんのギター&ボーカルとのデュオで、特別感のあるライブとなりました。「またね」はCDはCDで素晴らしいのですが、今回はギターと岩佐さんの歌唱のみのシンプルな構成で、フルコーラス、全く違う楽曲のような雰囲気を持ち、素晴らしいクオリティでした。岩佐さんの詞はなんともかわいらしく、岩佐さんが歌うとアイドル曲に聞こえます。岩佐さんが特典会などでお会いする時間が終わって、「またね」と手を振るような、そんな可愛い仕草が目に浮かびます。タイプAの方は「噂の私(おんな)」」山崎あおいさん作曲のアップテンポでラテン調の楽曲になっているのでぜひ聴いてみてください」。
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岩佐美咲インスタより
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「それではもう1曲私が今一番頑張っている新曲の「合鍵」を聴いていただきたいと思います。別れてしまったんですけど、まだ合鍵が手元にあるから未練心が断ち切れないという女性の心情を歌った曲です。9月に特別盤が発売されますので、皆さん聴いてカラオケなどで歌って盛り上げて頂ければと思います。それでは聴いてください「合鍵」」今回は程よいスペースの箱の中で聴くことができたのがよかったです。ライブハウスの適度な響きがドラマチックな展開を盛り上げていましたし、声の調子もよく最近の中でも素晴らしい出来栄えだったと思います。最近では曲を通してドラマチックな表現が強調されているので、もう少し強弱をつけて繊細な美しさを追及した方がいい部分もあったり、まだまだ完成度を高めることはできると思います。今後に期待したいと思います。津吹「合鍵すごくいい曲、最初もいいんですけど最後のハモリが素敵ですね」岩佐「うれしい、みんなわかる?」津吹「あれはご自身で歌ってるんですか?」岩佐「歌いたかったのはやまやまなんですけどやってないです」津吹「すごく素敵な曲でした」
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楽器演奏コラボコーナー
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岩佐美咲Xより シーラカンスモナカ、完売…明日来てくれる人ーーーーーーー!! ついにライブハウスツアー初日です! 楽しみましょう! 画像は岩佐美咲インスタより
津吹「仙台何度kあいらっしゃってる?」岩佐「ライブハウスツアー毎年やらせてもらってて、23,24,25と来てここは4回目_(去年は仙台公演はなったので正しくは3回目)でお昼はいつも1回にあるかに政宗のカニチラシ(お昼そこで食べた人もいて)名前がいいですよね、かに政宗」津吹「すごい美味しかったです」岩佐「昨日仙台でキャンペーンやって、いろいろ教えてもらったんですけど、マーボー焼きそばというのがあって、仙台っ子ラーメンとかいうのも食べたいです」津吹「私はファンの方から頂いたアップルパイ食べました」 -

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津吹みゆブログより
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楽器演奏コラボコーナー
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岩佐「それではどんどん歌っていきますか?ということはですよ」岩佐さんはギター、津吹さんはフルートの準備。津吹「私の父は大学が仙台で、すごく仙台大好きで、家族旅行というと仙台に行っていました。定禅寺通りのイルミネーションが素敵でそrを見に行ったりしていました。仙台にはご縁があって父の妹さんも仙台です」岩佐「そうなんですね、それではギターとフルートのコラボレーションを聴いていただきたいと思います。まず1曲目はこの曲から聴いてください、Kiroroさんの「未来へ」」
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Kiroro「未来へ」
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まずは岩佐さんのギターで津吹さんの歌唱、透明感があり、質感の高い歌声が響く。岩佐さんが津吹さんとはまた違った透明感のある歌声で歌い出す。津吹さんのフルートが優しい響きを奏でる。ギターとフルート、なかなか考えられない組み合わせのコラボだが、美しい音色で重なり合う。それに美しいお二人の歌声が重なるとまさに至福の時間。こんな嫁のような空間があったのか、極上の世界に包まれたようなそんな演奏でした。「未来へ」は、1998年6月24日発売。テーマは母親への感謝や、親から子へ受け継がれる愛。優しいメロディと心に響く歌詞で、卒業式や結婚式、人生の節目に歌い継がれています。1997年にインディーズで既にシングルが発売されていたが、メジャーデビュー後に収録曲を変えて改めてシングル化された。金城と玉城は中学3年生の時に同じ塾に通っていた。玉城が歌う曲の中にタイトルがついていない曲があり、歌いだしが「ほぉら~」だったため、金城は玉城に「『ほぉら~』の曲を歌って」と塾の授業そっちのけで歌をねだっていたという。玉城にとっては中学3年生の時に初めて作った曲で、ただの風邪をひいていただけの母親を見て重病だと思い込み、思い出の曲をプレゼントして作ろうと思ったという。
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あの素晴しい愛をもう一度
岩佐「フルートとギター、なかなかない組み合わせだけど合うよね。最初はどんな感じになるかと思ってたんですけど、間奏でみゅちゃんのフルートが入るとしんみり、というか沁みますね。」津吹「ほんと気持ちいいです」岩佐「もう1曲演奏しますか?それでは聴いてください「あの素晴しい愛をもう一度」」この曲の練習風景は事前告知の映像で少し観ることができますが、とてもすがすがいい心洗われるような歌声と楽器のコラボレーション。どこか昔を振り返り郷愁に浸るような情緒あふれるフレーズで、まさにあの素晴しい愛をもう一度届けたそんな名演奏でした。お二人の優しい歌声と繊細な感性をもって奏でるフルートとギターは絶妙のバランスを保ち、私たちの心の深く刻み込まれ、とても親される気持ちになりました。お二人はこのツアーにあたり練習を重ねたでしょうし、その成果が出て嬉しく思い感謝いたします。
1971年4月5日にレコード発売。もともとはシモンズのデビュー曲として用意され、作曲を依頼された加藤・北山コンビが、加藤が作曲に1日、北山が作詞に1日で作り上げたという。加藤は北山から送られてきた歌詞を見て北山に電話をし「最高だよ最高」とはしゃいだと、北山が加藤の追悼文に記している。結局、シモンズには別の曲(「恋人もいないのに」)が用意され、この楽曲は加藤と北山で歌うことになった。この曲のオリジナル録音(1971年)のきっかけは、東芝音楽工業がフォークルの再結成を図って加藤・北山の両人にはたらきかけたものであるとされる。第3番の歌詞の「あの時風が流れても変わらないと言った二人の」という一節は、北山の書籍『戦争を知らない子供たち』(ブロンズ社, 1971年)では「あの時星になりたいと夜明けまで泣いた二人の」となっている。ただし、この歌詞で歌われたことはない。
津吹みゆX大阪公演より
津吹「はあ、ドキドキしましたね。皆さんいかがでしたでしょうか?」(大きな拍手)岩佐「一人で演奏するよりも緊張する。 みゆちゃんの歌を邪魔しちゃいけないじゃないですか」津吹「あのリズムでずっと刻むじゃないですか。それって大変?手疲れないのかな?」岩佐「疲れますね」(会場笑)津吹「リズム感も保たなきゃいけないし、歌わなきゃいけないし、大変そう」岩佐「体が動いちゃうんですよね。上行ったり下行ったり。フルート音を出すのが難しそう」津吹「私はたまたまなんですけど、幼馴染で友達のなおちゃんという方がいて、フルートをやってたんです。それで津吹フルートやらない?と言われて、いいよと言ってやってみたら音が出てそこからフルートになりました」岩佐「ぴったりですね」
ナタリーさんの記事より引用
津吹「美咲ちゃんギターはじめたきっかけは?」岩佐「いちばん初めはAKB48で「GIVE ME FIVE!」というメンバーがバンドで演奏する曲があって、選抜ではなかったんですけど、劇場で演奏する際色々楽器を割り振られて、私はギターになりました。希望は通ったんですけど、そしたら先生みたいな人がほめてくれて、君はすごくうまいよみたいな。それでふーんとなりそれからギターを続けるようになりました」津吹「その先生にも感謝ですね」岩佐「その気にさせてくれてしめしめと」津吹「FAVさんがこのフルートとギターだけでもっと曲を増やしてライブを開けるようになったらいいねと言ってくれました。その時はみんな来てくれますか?」(拍手)岩佐「演歌の世界でもいるんですよ。生演奏ライブみたいな」津吹「バンドみたいですね。いいですねえ」岩佐「カスタネットとか」津吹「いいねえ、かわいい。頑張ってトライしていきたいと思います」
ザ・ピーナッツ「ふりむかないで」
津吹「そろそろ終盤に差し掛かってきましたが、まだまだ歌っていきたいと思います。続いてはザ・ピーナッツさんのこの曲をお届けしたいと思います。皆さんご存じなら歌ってください」ふたりで「ふりむかないで」」ザ・ピ―ナッツと言えば昭和を代表するアイドルデュエット、会場は一気に昭和レトロな雰囲気のホールへ。かわいらしくほほえましい表情で、本当のピーナッツのようにチャーミングで初々しさを保ち、双子の姉妹のように息があった歌唱。今回のライブではこの初期の和製ポップスを含め、昭和平成といろいろなアイドル曲、それもほとんどがデュエット曲で、感動と驚きの連続でしたし、お二人の歌唱で現代によみがえらせることができたの意義のあることだと思います。
「ふりむかないで」は、1962年2月に発表された。和製ポップス最初期のヒット作品であり、岩谷時子・宮川泰コンビによる初のヒット曲である。またザ・ピーナッツにとっても、オリジナルソングとしては初のヒット曲でもあった(ただし、これは初のオリジナルのソングではない)。当時のアメリカン・ポップスのエッセンスを咀嚼し、乙女の初々しく繊細な心情を弾けるような明るさとスピード感で歌い上げた曲である。当時、本曲および後続曲の「恋のバカンス」、「ウナ・セラ・ディ東京」等は一部では“無国籍歌謡”などと揶揄されたりもしたが、日本のポップス界では、外国曲に日本語の訳詞を載せた「カバーポップス」が主流だった時代に、今日の「J-POP」へと繋がる日本オリジナルのポップスの幕開けを告げることになった。歌謡曲の録音はモノラルが一般的な当時としては異例のステレオ録音が採用された。
いわき市コンサート 津吹みゆインスタより- 岩佐「振り向かないでって言っている本人が振り向いていました」津吹「というわけで残すところあと1曲となりました」(え~~~~)津吹「ほんとに名残惜しいですけど・・・」岩佐「楽しい時間はあっという間でなんと次が最後の1曲になってしまいました」(え~~~~~~締めのポーズ)津吹「いいですねえ、ばっちり」岩佐「始まると早いよね、あっという間でした」津吹「楽しんでいただけたでしょうか?」(イエ~イ!)岩佐「ツアーはここから始まっていきますからね」津吹「9/20が大阪、10/4が東京」岩佐「金がない?ためて頂いて来れるところに来ていただけたらと思います」
ピンクレディー渚のシンドバッド」
新BS日本のうたなどそれぞれのお知らせの後、津吹「ほんとにほんとにあっという間で最後どうしようかなあと思って」岩佐「どうする?あの歌でしょう。令和歌謡塾でも披露させて頂いたあの曲」津吹「あの番組を観て頂いた方はあああの曲だあとわかるでしょう」岩佐「最後はこの曲聴いてください「渚のシンドバッド」」
津吹みゆXより
ピンク・レディーの「渚のシンドバッド」を振り付け付きで披露、この今日は番組でも先日の浅草でのライブでも披露され好評を博した曲です。観ていて楽しい二人の息の合った歌とダンスで会場を沸かせました。テレビでも歌い、この浅草ライブでも歌い、ツアーでも歌うということはこの歌が一つの目玉となる曲なのだと思います。ツアーでは昭和の人気アイドルのヒット曲を歌唱することになり、先日のライブではの内容の一端を観ましたが、今回の仙台ではそのライブからボリュームアップして大きく展開することになりました。岩佐さんは歌いそうな曲もありますが、津b紀さんにとってのアイドル曲の歌とダンスはなかなか見ることができない貴重な歌唱になりました。岩佐さん小さいころからダンスを習っていて、AKB時代もダンスがうまいと言われてきました。岩佐さんは同じダンスでもすごくセンスがありスタイルがかっこいいと思います。今回のツアーでも津吹さんにいろいろ伝授したそうで、もちろん本人の努力が大きいですが、その甲斐があって津吹さんもアイドル的な、まさにアイドルとしての歌とダンスを見せてくれたと思います。

ZAKさんの記事より
アンコール
モーニング娘。「LOVEマシーン」
「岩佐美咲と津吹みゆでした。ありがとうございましたー」ふたりがはけアンコールの大合唱。しばらくしてお二人登場「アンコールありがとうございます」元気にモーニング娘。の「LOVEマシーン」を歌いました。岩佐さんAKBに入る以前からモーニング娘さんのことが大好きで、自分でもよく歌いますが、今回のこの曲の選曲は岩佐さんだったのか、伸び伸びとはじけていました。会場も「フウフウ」と大盛り上がり。津吹さんもこれに功旺してノリノリで心からこの時間を楽しんでいるようでした。
前作「ふるさと」の不振を受け、プロデューサーのつんく♂が明るい曲を提供。ダンス☆マンが編曲(モーニング娘。初)を担当。それまでのモーニング娘。のイメージを一変させ、非常にポップかつコミカルな要素を含むダンスチューンの路線が定着した。グループ初のミリオンセラー達成シングル。センターは後藤真希と言われがちだか、立ち位置はそれほどセンター寄りではなく、ソロパートも全メンバーに与えられており後藤真希がメインボーカルとも言い難い部分がある。元々、1999年9月9日、9人のモーニング娘。による歌として発売予定であったが、メンバーを2人増員して9人にする予定でオーディションを行ったところ、追加メンバーオーディションの合格者が「1人だけレベルが違いすぎる」との理由で後藤1人になったため、8人のモーニング娘。で歌うこととなった。
和佐ミューツアー大阪公演 岩佐美咲Xより
「ありがとうございます」岩佐「みんなウオウウオウイエイイエイ言ってくれて最高でした。ほんとにほんとに終わりの時間が近づいています。また二人で回れるように頑張りたいと思います。それでは感想などをいかがでしょうか?」津吹「私は大好きな美咲ちゃんと一緒にライブツアーができてほんとにうれしかったです。今日がスタートですから、皆さんからいただいたパワーを胸にまた大阪東京と張り切っていきたいと思います。今日はほんとにありがとうございました」(イエ~イ!)岩佐「ほんとに楽しくて素晴らしい初日を迎えられたんじゃないかと思います。皆さんにとっても今日が楽しかったなというそういう一日になってたらうれしいです。ここから大阪東京とレベルアップしていく私たちをぜひ見届けて頂きたいです。今日はありがとうございました」(イエ~イ!)
AKB48「ヘビーローテーション」
津吹「ほんとにほんとに最後の曲なんですけど、何にしようと思った時に、今日はアイドルの楽曲をお届けしてまいりましたが、やっぱりあの方々のこの曲かな?これを歌わないと終われないんじゃないかな」岩佐「ということはみんなで歌えるあの歌ですか?みんなで歌いませんかということで最後は声を出していただいて盛り上げていきたいと思います。聴いてください、AKB48の「ヘビーローテーション」」アイドルと言えばAKB48、AKB48と言えば岩佐さんが所属していたグループ、やはり最後に持ってきましたね。しかも皆さんも声を出すことができ盛り上がる曲だと思います。お二人ともこのライブの思い出をかみしめるように、力いっぱい歌って踊って皆さんとパーティーのように騒ぎました。この日のお客さんは最高、ファンの方達ばかりでなく地元の方もおられたようでしたが、皆さんノリノリでコールの反応も良く、最初から最後までたいへんんなり上がりでした。
キャッチコピーは「好きな人ができると、頭の中は、ずっと、ヘビーローテーション!」。タイトルは「ヘビロテ」と略されることがある。『AKB48 17thシングル 選抜総選挙』で上位21位までに入ったメンバーが選抜メンバーとして選ばれ、12位までが「メディア選抜」としてフロントメンバーとなった。センターは1位大島優子が務めた。楽曲は制作終盤で変更された点が多い。イントロ部分の「one, two, three, four!」という大島の掛け声はデモの段階では存在しなかったが、秋元康が「優子の底抜けに明るいイメージから『1、2、3、4! ジャジャ〜ン』で始まるのがいいなと思った」ため、急遽付け足された。
津吹みゆXより
「岩佐美咲と津吹みゆでしたーまた逢いましょう!」大きな拍手と歓声の中このライブは終了しました。この後特典会に突入、双方の方のCDなどをご購入下さり、楽しい時を過ごされたようです。私も松島を訪れることができ、お二人のライブを拝見して思い出を作ることができました。MCは二人の温かみのあるお人柄が表れて仲の良さが伝わりました。岩佐さんのアイドル姿を観る事は大変嬉しい事で輝いていましたし、津吹さんの歌とダンスを観ることができたのも貴重な機会でした。ソロコーナーもアイドル曲中心のコンセプトが貫かれており、冗長さがなかったことが今までのライブツアーから進化したところ。多彩な才能を持つお二人、楽器の演奏は見事でしたし、二人のハーモニーが素晴らしかった。言葉で言うことは野暮なので残り東京公演でぜひ確かめてみてください。このツアーを企画されたFAV、ライブハウスのスタッフ、岩佐美咲さん、津吹みゆさん、そして遠くからでも駆けつけてくれた皆さん、本当にありがとうございました。また東京で逢いましょう!
岩佐美咲インスタより
岩佐美咲Xより 津吹みゆちゃんとのライブハウスツアー初日in仙台、ありがとうございました! 歌って踊ってギター弾いて盛りだくさんでした! 楽しんでもらえたかな? NHK新・BS日本のうたも観てくれたかな?笑
津吹みゆXより わさみゅーライブツアー 初日、皆さまからあふれる熱い応援をたくさんいただき、スタートを切りました♡ 仙台でその瞬間を一緒に過ごして下さった皆さまありがとうございました╰(*´︶`*)╯ 感想をぜひ聞かせてくださいね 大阪、東京もよろしくお願いします♡
津吹みゆブログより わさみゅーライブツアー初日、皆さまからあふれる熱い応援をたくさんいただき、スタートを切りました♡仙台でその瞬間を一緒に過ごして下さった皆さまありがとうございました╰(*´︶`*)╯感想をぜひ聞かせてくださいね。大阪、東京もよろしくお願いします♡
岩佐美咲Xより
そして私はその日の夜は仙台で宿泊し、翌日仙台朝市で笹かまを買って家路に着きました。
岩佐美咲Xより
岩佐美咲&津吹みゆライブハウスツアー大阪公演
WASAMYU Live tour
日時◆2026年9月20日(日)①13:00 ②16:00
場所◆梅⽥ Soap Opera Classics
料金◆8,500円 1ドリンク代別途700円
画像は2023年11月の岩佐美咲&松井咲子ライブハウスツアー時に撮影したものです
9/20わさみゅーツアー大阪公演が開催されました。会場は梅田から歩いて行ける距離にあり音響の良いスペースです。私は不参加でしたので詳細レポートは書けませんが、ノリのいい大阪のファンの前でお二人は伸び伸びと楽し気に歌い、大阪トークもさえわたったようです。セトリは仙台公演と津吹さんの1曲の違いだけでほぼ変わりませんが、このお二人の歌とダンスは何度観ても新線な輝きをもって感動を与えてくれます。AKB出身の岩佐さんのアイドル姿はいつみてもかわいらしく素敵で、歌って踊る津吹さんのアイドル姿も大変貴重だと思います。楽器のコラボも見どころですし、魅力が詰まったこのライブ、残すところ東京公演となりましたので、ぜひ楽しみにしていてください。
津吹みゆXより わさみゅーライブin大阪 熱い応援をありがとうございました 楽しかったなぁ╰(*´︶`*)╯ 残すは東京公演 皆様、一緒に駆け抜けましょう!!! さて、明日は大阪でキャンペーンミニライブ!お待ちしております!!!
津吹みゆちゃんとのライブハウスツアーin大阪!ありがとうございました!! 残すは10月4日の東京のみとなりました。 最後まで駆け抜けていくぞーーーーー! (岩佐美咲Xより)
岩佐美咲&津吹みゆライブツアー大阪公演セットリスト
第1部13:00~
------オープニング-----
01:アジアの純真/PUFFY(岩佐&津吹)
02:愛が止まらない/Wink(岩佐&津吹)
-------津吹みゆコーナー---
03:青い珊瑚礁/松田聖子(津吹ソロ)
04おんなの嵯峨野路/津吹みゆ
05:あふれる涙が伝うとき/津吹みゆ
--------岩佐美咲コーナー----
06::少女A/中森明菜(岩佐ソロ)
07:噂の私(おんな)/岩佐美咲:作詞岩佐美咲
08:合鍵/岩佐美咲
----楽器演奏コラボコーナー---
09:未来へ/Kiroro(キロロ)(岩佐ギター&津吹フルート)
10:あの素晴しい愛をもう一度/加藤和彦と北山 修(岩佐ギター&津吹フルート)
-----EDコラボコーナー---
11:ふりむかないで/ザ・ピーナッツ(岩佐&津吹)
12:渚のシンドバッド/ピンク・レディー(岩佐&津吹)
本編終了
------アンコール----
EN01:LOVEマシーン/モーニング娘。(岩佐&津吹)
EN02:ヘビーローテーション/AKB48(岩佐&津吹)
第2部16:00~
------オープニング-----
01:アジアの純真/PUFFY(岩佐&津吹)
02:愛が止まらない/Wink(岩佐&津吹)
-------津吹みゆコーナー---
03:青い珊瑚礁/松田聖子(津吹ソロ)
04:闇夜においで/津吹みゆ
05:あふれる涙が伝うとき/津吹みゆ
--------岩佐美咲コーナー----
06::少女A/中森明菜(岩佐ソロ)
07:またね/岩佐美咲:作詞岩佐美咲
08:合鍵/岩佐美咲
----楽器演奏コラボコーナー---
09:未来へ/Kiroro(キロロ)(岩佐ギター&津吹フルート)
10:あの素晴しい愛をもう一度/加藤和彦と北山 修(岩佐ギター&津吹フルート)
-----EDコラボコーナー---
11:ふりむかないで/ザ・ピーナッツ(岩佐&津吹)
12:渚のシンドバッド/ピンク・レディー(岩佐&津吹)
本編終了
------アンコール----
EN01:LOVEマシーン/モーニング娘。(岩佐&津吹)
EN02:ヘビーローテーション/AKB48(岩佐&津吹)
第一部4曲目(津吹みゆさん2曲目)が「闇夜においで」ではなく「おんなの嵯峨野路」だったほかは仙台と同じセトリでした。




























































